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国際ジャーナル そばの食べ方

雑誌「報道ニッポン」では、「食」をテーマにした特集が紹介されているように思います。
様々な店を紹介したり、料理人やオーナーの本音に迫る記事であったと私は記憶しています。

「食」というのは、私たちが生きていくうえで必要なものです。食べる際に「おいしい」と
感じたり幸せを感じたりすることがあるでしょう。
この日本には、様々な種類の食があるように思います。

その中でも「そば」について、ある新聞記事に特集が載っていました。
「なぜ、そばは音を立てて食べるの?」という質問があったのです。「音をたてて食べる」のは
そばだけではなく、うどんやラーメンなども音をたてて食べる人が多いかもしれませんが・・・。

日本蕎麦協会の理事をされている方がこの質問に答えていました。「そばは、めんそのものの味を
楽しみます。すすって食べると空気も香りも吸い込み、おいしく味わえます」とのコメントでした。
実際に、そばをすすった食べた場合と、かんで食べた場合の鼻から出る空気の成分を調べる実験を
されたそうです。すると、すすった時の空気からはそばの風味が検出され、香りも楽しめることが
わかったのだそうです。
すすれば音が出るのは必然。そばは音を立てて食べることが許されていると言えます。

そして明治の文豪、夏目漱石は「吾輩は猫である」の登場人物に、そばの食べ方を「噛んじゃいけ
ない。噛んじゃそばの味がなくなる。つるつると咽喉を滑り込むところがねうちだよ」と語らせて
います。

私はそばを食べる際、当たり前のようにすすって食べています。自然とそうなっています。
中にはなるべく音を立てずに食べている方も多いと思います。
今回この記事を読んで、実はすする食べ方が本当のそばの食べ方なのかもしれないと思いました。
どう思われるでしょうか。


国際ジャーナル 取材
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国際ジャーナル 玩具に変身

雑誌「国際ジャーナル」にて「リサイクル」に関する記事が紹介されていたように記憶して
います。
その「リサイクル」で思い出した番組があるのです。それは、4~5歳児を対象にした番組なの
です。
私の子供も毎日楽しんで見ているのですが、その中で「瓶」のリサイクルが紹介されていました。

番組内では「リサイクル」という紹介はされていませんでしたが、「みんなの家から出た瓶。
これをごみ収集車が集めて業者に渡す。この瓶が何に変身するでしょうか」という感じで放送
されていました。子供は「何ができるのかな」と言いながら見ていたので、私も一緒に見てい
ました。

家庭から指定された日に出された瓶。これをある業者は粉々に潰し、高い温度の熱を加えて溶かし、
溶けた状態のものを丸い形にします。丸い状態のまま今度は冷やすのです。
すると最後には綺麗な色のビー玉に姿を変えて、店で販売されるのです。
ビー玉は、私は子供の頃よく遊びました。たくさん集めました。そして、私の住んでいる地域の
幼い子供たちもビー玉が大好きなようです。もちろん、私の子供も今大好きな年齢です。

また、ある大手スーパーでは「リサイクルコーナー」が設けられていてペットボトルや肉や魚の
パック、牛乳パックなどを収集するコーナーがあります。
何にリサイクルされるかという一例としてあげられているものが展示されているのですが、
ペットボトルはブロックに、肉や魚のパックは折り紙にリサイクルされるのだそうです。

ビー玉、ブロック、折り紙・・・これは、子供の玩具として代表的なものだと思います。
私たちが何気に使用して集められたものが、実は子供が喜ぶような品に変わるのだと考えると、
今後もリサイクルに協力していこうと思うのです。


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国際ジャーナル 発明

国際ジャーナルの10月号に少し変わったおもしろい企業が掲
載されていました。「佐野国際特許事務所」という発明、考案
、意匠、商標の国内での権利取得業務、海外における発明商標
等の権利取得業務などを手掛ける会社らしいのです。簡単にい
うと、何かを発明して特許をとろうと思ったら、こちらの会社
に相談して手続きをお願いできるということだと思います。発
明品を目の当たりにして仕事ができるなんてなんかわくわくし
そうですよね。
世の中には発明家という職業がありまして、私の子どもの頃に
は発明家を夢見る少年のアニメを放送していて、よく見ていま
した。ちなみに私はいま29歳。小学生ぐらいの時だったと思
います。アニメの中に出てくる発明ですから、現実にはありえ
ないものばかりなのですが、発明家という職業に大変興味を持
ちました。もともと理科は得意でしたし。有名なのは海外では
エジソン、日本では平賀源内という人がいますが、最近テレビ
で取り上げられるような発明家といえば、なんかおかしなもの
を発明して、ちょっと変わった人という取り上げ方が多いよう
に思います。まあ、現代でも画期的なアイディアでスゴイ商品
を作り出して、大儲けしている人もいるのだろうと思います。
一生食べていけるようなすごい発明品思いつかないかな~。


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