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国際ジャーナル 揃った!

去年の夏、チョコボールの銀のエンジェルを次男が当てました。30云年生きてきて、生エンジェルを見たのは初めてだったので、かなり浮かれた私は「よし!エンジェル集めぞ!」と子どもたちに宣言してしまいました。。あれから1年半、子どもと買い物に行くと必ずカゴにはチョコボールが二つ。時には三つ。そうやってコツコツコツコツ買い続け、ついに昨日、私が人生初の銀のエンジェルを引き当てたのです!いやー びっくりした。コンビニの出入り口で素っ頓狂な叫び声を上げてしまった。家族には「あんまり大きな声出すから金のエンジェル当てたのかと思った」と言われちゃうし。まあいい。これでおもちゃの缶詰が手に入るんだから!
ケース毎大人買いして当てたり、オークションで落としたりも出来るけど、製菓会社の策略にはまっていることも分かってはいるけど、こうやってコツコツ買い続けて引き当てたときの感動は、なかなかなものです。大人もコツコツ買うがいい。
ひたすら集めてコレクションをコンプリートさせる食玩も侮りがたいですね。一時期、ペプシのコレクションキャップにはまって、出社前にコンビニに寄ってペプシを毎日一本買っていた自分が
情け懐かしいです(苦笑)。子どもには「お菓子よりおまけの方が大きいものは駄目だからね」と躾けてますが、どこまで続くやら。。Pascoのリサとガスパールのエコバックシリーズやローソンのリラックマグッズを横目で物欲しそうに眺めてる母には、全く説得力がないのでした。



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国際ジャーナル ホッとしたいときは

疲れているとき、甘いものを食べるといいですよね。甘いものと一口に言っても色々あります。我が家のおやつ消費率でいくと、私がケーキをよく焼くので圧倒的に洋菓子が多いです。ケーキと言っても材料混ぜて焼きっぱなしのパウンドケーキ。これが簡単、リーズナブルで良い。バターなんて滅多に使わなくても、サラダ油で充分ふわふわになります。ココアパウダーや板チョコを少し入れたり、レモンをちょっとしぼったり、使いかけのにんじんをすりおろして加えたり、バリエーションはいくらでもあるし、腹持ちも良い(これは育ち盛りの男子が居る家庭では最重要項目と言っても過言ではない!)。
でも、時々、あんこが食べたくなるんだな。餅が恋しくなるんだな。手作りするなら一番手っ取り早いのが切り餅。次に簡単なのが白玉だんご。
でもでも、やっぱり職人の技を極めた上生菓子が、無性に食べたくなる時があります。あの上品な甘みに溺れたくなるのです。あー でも何だったっけ、この甘みの素は。何ていう砂糖を使ってるんだっけ~?と唸っていたら、国際通信社のwebサイト異業種ネットで「和三盆糖」の記事が載ってるじゃないですか。甘みの正体が和三盆だったこと思い出して「これこれ!これだよ、そうそう思い出した!」と膝を打ちまくり。和三盆は丁寧かつ繊細な手業で大切に大切に
作られた砂糖です。「研ぎ」と呼ばれる精製の技術は機械では成し得ない、熟練の職人の神業なのです。およそ200年の間、受け継がれてきた伝統の技で生み出された和三盆は、日本が誇る食文化の一つですね。ホッとしたいときは、やっぱり和菓子とお茶。明日あたり買いに行こう~っと。



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国際ジャーナル クロマグロ漁獲量の規制の影響を考える

マグロといえば、日本人にとってもなじみの深い魚です。寿司や刺身などでもか
かせない魚と言えます。このマグロについてですが、世界的に漁獲量を削減する
動きがある様です。主な産地である大西洋や地中海のマグロですが、このマグロ
資源を管理する「大西洋まぐろ類保存国際委員会」という組織では、クロマグロ
の漁獲枠を40%削減することで合意しています。クロマグロについては主に回
転寿司のネタやスーパーの特売品として使われていますが、今回の削減によって
供給量が減った場合、価格が上昇する事が懸念されます。すぐに市場に影響がで
る事はなさそうですが、来春以降に値上がりする可能性は大きいと予想する専門
家もいます。最近は高級魚であるマグロ自体の消費も落ち込んでいる様ですが、
このクロマグロの削減については、庶民に対してもマグロ離れをもたらすかもし
れません。国際ジャーナルなどでも報道されている様に、世界的に水産資源を確
保する競争が激しくなってきています。これは世界各国で魚を食べる量が増えて
いる事、特に近年は経済的に発展してきた中国の買い付け量が増えている事が要
因ではないかと言われています。手軽に感じていたマグロですが、これからは食
べる事が減ってしまうかもしれませんね。





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国際ジャーナル 種から残滓まで


先日、ニュース番組で近年バイオマス燃料として注目を浴びているジャトロファという植物が紹介されていました。緑色のびわのような実の中にある黒褐色の種から油が取れます。その搾油量は大豆の約5倍、菜種の約3倍、3~4キロの種から約1リットルの油(重量比30%)が搾油が取れて、油脂性質が燃料向きなのでA重油・軽油の代替燃料に適しているそうです。VTRで種に火をつけていましたが、あっという間に種全体が燃えていたので、生の種でこれだけ簡単に火がつくのはすごいなあと単純に感心してしました。このジャトロファ、毒性があって食べられないんだそうです。
バイオ燃料というと、トウモロコシなどが使われて穀物価格高騰の原因になっていますが、ジャトロファなら食料と競合しないで済みます。それに乾燥に強く、塩分が多い痩せた土地でも簡単に育てることができるのも魅力の一つ。果実の収穫量は1ヘクタールあたり5~12トンにもなります。苗木から結実まで6ヶ月から1年くらい、大きくなれば50年は実がつくというところも
すごいですよね~。搾りカスは有機肥料として使えるし、注目されるのがよく分かります。
日本では宮古島で実験栽培されているそうです。宮古の知り合いのダイバーがローシーズンには漁師をやっているけれど、ジャトロファ栽培に乗り換えたたらいいんじゃないかと、ふと思いました。こっちの方がお金になりそう。
というのも、石油資源の枯渇を前に、新エネルギー市場はこれからますます活性化し、競争が激しくなることは明らかで。報道ニッポンでも以前特集を組んでいましたが、環境問題への取り組みに、経済は必ずついて回ります。いくら環境に優しい方法やアイデアがあっても、コストがかかり過ぎれば結局選択されないのでは意味がありませんものね。長所ばかりが目立つジャトロファですが、農耕地をよくよく選定してからでないと、新たな食糧問題に発展しかねないです。
そこら辺をトウモロコシなどの教訓を生かして、修正してもらえたらいいなあと思います。



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