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国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 なんじゃこりゃ

テストマッチ4連敗と、直前はまったく期待されなかった日本代表チームの、F
IFAワールドカップ南アフリカ大会。

いざ始まると、開催国だった日韓大会以外で初めて、自力で決勝トーナメントに
進出する快挙をなしとげましたね。

私もあまり期待しなかったものの、予選リーグ初戦カメルーン戦からしっかり見
てしまいました。

オランダ戦も、優勝候補相手に、惜敗したとはいえ1点しか許さなかった戦いっ
ぷりでしたね。

トーナメント初戦のパラグアイ戦、本当に息詰まるような攻防戦で、今大会初の
PK戦まで持ち込み、サッカーに疎い人が見ても本当に見応えのある試合だった
と思います。

「チームワークの素晴らしさ」という言葉が、テレビ画面から滲んでくるようで
した。

その日本代表が帰国した際、関西国際空港に出迎えたファンの数はなんと約42
00人。これは、かつて同空港に韓流スターのペ・ヨンジュンさんが来日したと
きに出迎えたファンの数約3000人を超えたとか。

大会前に見送りにかけつけたファンの数は約30人とも40人とも言われており
、この熱狂ぶりには岡田監督もビックリ。「なんじゃこりゃ」という感想も飛び
出しました。

2010年3月号の現代画報の記事に「2010年FIFAワールドカップ、本当に開催でき
るのか?」とありましたが、日本にとっては大成功だったワールドカップと言え
るでしょうね。


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国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 女性アルバイトが過呼吸に

6月30日のお昼頃、東京都渋谷区のゲームセンターから「従業員が気分が
悪いと訴えている」と119番通報があったそうなのです。
私は、新聞でこの記事を目にしました。ふと目にしたときには、何かの中毒
か・・・と思いました。ですが、そうではなかったようです。
東京消防庁によると、店内で発声練習などをした18~24歳のアルバイト
女性6人が過呼吸になり、病院に搬送されたそうですが軽症だということで
安心しました。

広報部によるとこの店は7月中旬にオープン予定で、30日の午前中から昼前
まで地下1階でアルバイトの男女30人が接客研修を受けていたといいます。
発声練習は約30分間行われ、接客の基本となる「いらっしゃいませ」「あり
がとうございました」と繰り返していたそうです。

気分が悪くなった6人は横になるなど休憩していたということですが、状態が
よくならなかったために社員が119番通報したといいます。

現場は繁華街で、救急車やパトカーが集まるなどしたために現場は一時騒然と
なったようですが、なぜ複数のアルバイトが過呼吸になってしまったのでしょう。
建物の造りに問題があるのか、指導に問題があったのかそれは分かりませんが
とにかく軽症だということが何よりだったと思います。


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現代画報を再発見

国際通信社グループの現代画報の対談取材 一般家庭でとりくむ環境への対応



これからの日本では環境というテーマが重要になって きている気がします。こ
の環境については、企業だけではなくて一般家庭でも気にすることが必要です。
特に太陽光発電を一般家庭で導入すること が、これからの日本にとっては、新
しい産業を生み出すことにつながるかもしれません。まだまだ高価な太陽光発電
の仕組みですが、価格が安くな れば、もっと普及していくのでしょうか。一般
家庭に対する太陽光発電の動向については、国際ジャーナルでも深く取り上げて
もらいたいところで す。実際のところ、再生可能エネルギーである太陽光を直
接電気に変換し、発電時に全くCO2を排出しない、という仕組みは、とても環境
にやさしい発電方法ではないかと感じます。 家庭で電気を作るので、必然的に
購入する電気の量は少なくなり、光熱費を低く抑えることができます。まさに新
しい時代の新しい発電システムで はないかと思います。菅内閣も環境を新しい
成長産業としてとらえていると思いますから、これからは太陽光発電をより一般
的に見る機会がふえて くるのではないかと思います。資源の少ない日本にとっ
て、ちょっと楽しみなテーマではないかと思います。これからも環境の動向につ
いては注目 していきたいと思います。




国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際通信社グループ 報道ニッポン 現代画報
ますだの現代画報

国際通信社グループの現代画報の対談取材 日本の税制をめぐるこれkらの動きを考える



なかなか景気が回復しない日本ですが、財政再建につ いてはこれから大きな問
題になってきそうな予感がします。この問題が、日本において深刻な問題になら
ないよう、あらゆる対策をとってもらいた いと思います。国際ジャーナルなど
のマスコミ各誌においても、より論理的な議論を展開してほしいところです。日
本の所得税は、2009年度の 税収が27年ぶりに13兆円を割り込み、ピー
ク時のほぼ半分になるそうです。これは大きいな問題ではないかと思います。国
民所得と対比した日 本の個人所得課税の負担率は7%となっています。これは
10%以上の欧米を下回る水準です。基幹税としての役割が低下しているといえ
るかもし れません。これはどのように考えればいいのでしょうか。所得税も増
税するべきなのでしょうか。所得税と住民税を合わせた個人所得課税の最高税
率は、1980年代には88%に達していたそうです。日本では、高額所得者の
意欲をなくさないようにするために、最高税率が引き下げられた経 緯がありま
す。これからの日本にとって、税制の見直しは避けて通れないテーマの一つなの
かもしれません。まさに新しい時代にふさわしい税制 を、国民全体の議論で作
り上げていきたいところです。




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経済情報誌 国際ジャーナル 2009年1月号のご案内 | 国際通信社

国際通信社グループの現代画報の対談取材 ワールドカップが終わった。

見ないで寝るつもりだったものの、ついつい見てしまった、昨晩のワールドカップ決勝リーグ。勝つとは思えなかったし、こういうときはほとんど今まで負けてきたから、とは思いながらも、前半から攻め続ける日本チームの気迫についついテレビの電源を切れなくなってしまった。
結果としてはなんとも運としかいいようのない結果で、残念であったが、何より日本のあきらめない、粘り強いサッカーに釘付けになり、とてもすがすがしい気持ちで眠りにつくことができた。そしてパワーをもらった。
選手一人一人がとても素晴らしいプレーをしたと思うし、岡田監督の采配も素晴らしかった。ワールドカップが始まるまでいろいろ物議をかもしだした岡田監督の発言であったが、終わってからのコメントに感動した。ワールドカップ前と今と全然
違う世間の反応について聞かれた監督は、「世間の反応はころころと変わるのだから、そんなものは気にしていられない。」と言った。あれだけ注目を集めていると、ひどいバッシングなども多々あるだろう。心を痛めたこともあるはずだ。しかしそんなことを気にせず、自分の正しいと思った道をまっすぐに進んでいくという岡田監督の姿勢に、尊敬の念を抱かずにはいられなかった。
つらいこと、苦しいことは数限りなくある。しかし、自分道を確実に歩んでいくこと、これがなにより大切なことに思えた。今回のワールドカップで学んだことは予想外に大きかった。
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紅茶専門店NIL MANEL
札幌市南区北の沢1-11-6
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じゃーなるの国際ブログ
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国際通信社グループの現代画報の対談取材 選挙を前にした各党の公約を考える



暑い日が続きますが、これからの政局は参議銀選挙に よってますますヒート
アップすると思います。この日本の政治に対する国民の声を届ける大事な選挙に
対して、国際ジャーナルでも充分に分析を 行ってもらいたいところですね。最
近のニュースとして民主、自民など各政党が、7月11日投開票の参院選の公約
を相次いで発表しています。今 回の参議院選挙の論点はどのようなところにあ
るのでしょうか。消費税論議をはじめ、論点は数多くあると思います。日本の将
来を決める大事な選 挙になりますから、各党とも活発な政策論議を展開してほ
しいところですね。民主党の公約は、昨年の衆院選の政権公約に比べ、どのよう
になって いるのでしょうか。現実路線に大きく舵を切ったのではないかという
論評があります。民主党にとってはここが正念場になる予感がします。特に、
財政健全化については、10年後に基礎的財政収支を黒字化する目標を掲げてい
ます。そのための方策として「消費税を含む税制の抜本改革」の超 党派協議を
開始すると明記しています。この公約がどのような意味合いを持ってくるのか、
これからも注目していきたいと思います。いずれにして も、選挙への動きはと
ても興味がありますね。




press-blog.org | 報道ニッポン | 報道通信社
評判の取材先に行く国際ジャーナル

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 ハリポタワールド

世界中で大人から子供まで幅広い年齢層に大人気の「ハリー・ポッター」シリー
ズ。

マグル(人間)のハリーがホグワーツ魔法学校に入学する「ハリー・ポッターと
賢者の石」から始まり、最終話「ハリー・ポッターと死の秘宝」全話映画化され
ています。

最終話の日本公開予定は、二部構成となっていて、PART1が2010年11月、PART2が
2011年夏だそうです。

原作、映画ともに全部見ていますが、ストーリーの面白さもさることながら、魔
法の世界の色々な設定や、おいしそうな食べ物には特に心惹かれますね。

「百味ビーンズ」などという「???」な」ものもありますが、ハリーの大好き
な「バタービール」など、「飲みたいっっっ」、と思います。

そんなハリポタの世界を再現し、バタービールも飲めるというテーマパークが18
日、フロリダ州のユニバーサル・オーランド・リゾートにオープンしました。

「ハリー・ポッターの魔法の世界(The Wizarding World of Harry Potter)」と
銘打ったこのテーマパーク、オープンにはダニエル・ラドクリフなど多くの出演
俳優が駆け付けたそうです。
まさに出来るべくして出来た、という感ですね。

現代画報2010年5月号の記事に、「ハウステンボス、再建なるか── 魅力的なテ
ーマパークのあり方とは?」とありましたが、こちらは間違いなく魅力的と言え
そうですね。





国際ジャーナル|報道ニッポン|現代画報
現代画報

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 これからの競馬界を支えるのはあの馬の子供たち?

競馬もローカル開催が始まりました。今年の競馬においても様々な名場面があり
ましたが、夏のビックレースである宝塚記念でも、新しい名勝負の期待が高まる
ところです。報道ニッポンでも、競馬に関係する人々の働き方などを特集して欲
しいところですね。今年の宝塚記念の中心はブエナビスタですね。牝馬ですが、
すばらしい成績を残している馬です。昨年の暮れに行われた有馬記念でも、二着
にはいっています。前走は牝馬同士の対決であるヴィクトリアマイルを制してい
ます。その勢いでこの宝塚記念も勝つことができるのか、大いに期待されるとこ
ろです。夏競馬になると、新馬戦も始まります。新しい種牡馬の子供たちが続々
とデビューしてきますが、今年の目玉はなんと言っても、あのディープインパク
トの子供たちではないかと思います。ディープインパクトは武豊とのコンビで、
様々なビックレースを勝ってきました。この宝塚記念も勝っています。ほんの
ちょっと前の事だと思っていましたが、時の経つの早いものです。ディープイン
パクトの子供が、いつの日が宝塚記念で人気になるときもくるのでしょうか。競
馬というのはそんな馬の歴史を楽しむところも、醍醐味の一つなのかもしれませ
んね。




press-blog.org | 報道ニッポン | 報道通信社
評判の取材先に行く国際ジャーナル

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 上場企業の役員の報酬レベル

最近の法改正によって、上場している会社の役員が1億円以上の報酬をもらって
いる場合に、開示することが義務になりました。この改正の背景には何があるの
でしょうか。この点については国際ジャーナルでも分析をしてもらいたいところ
です。1億円以上の報酬をもらっている役員はけっこういるみたいですね。驚い
た人もいるいかもしれません。約60人以上が1億円以上の報酬ももらっている
ことが判明しています。これは果たしていいことなのでしょうか、それとも問題
なのでしょうか。最高額は日産自動車のカルロス・ゴーン社長の8億9000万
円です。一般庶民からすると非常な高額ですが、同じような規模のグローバル企
業のCEO(最高経営責任者)の平均は11億8000万円という意見もありま
すので、それからすると妥当なところかもしれませんね。上場企業の役員になれ
ば、その責任も重大になってきますから、ある程度の高額報酬は必要なのかもし
れません。もっとも株主からすると必ずしも妥当性があるとは理解を得ていない
ところもあるようです。特にリーマンショックによって配当などがなくなってい
る場合は、株主からの風当たりも強くなるのかもしれませんね。今後の動きに注
目ですね。




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太陽光発電 報道ニッポンは報道通信社から出版されています

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 監督の評判。

私はそれほどスポーツに興味がない。しかし、さすがに昨日のW杯のデンマーク戦は夜中にも関わらず、奇声を上げてみてしまった。
監督の評判というのは大変なものだといつも思う。負けたらぼろくそに言われ、勝てば褒め称えられ、英雄にさえなる。今の岡田監督はまさにそれだ。負けたら解任などといわれ続け、自分でも自虐的なことを言って、また世間に叩かれた。しかし、W杯が始まって、予選で良い試合をすると、そんな悪い噂などは払拭され、あたかも日本の英雄とでも言わんばかりに新聞などでたたえられている。あまりの手のひらの返しように、苦笑してしまったほどだ。
努力をいくらしていても、報われなければ意味がないのだろうか。結果がすべてだ、とよく言われる。社会でもそうだ。仕事をいくらさぼっていても営業成績の良い営業マンは給料も良い。みんなそれに憧れる。どうやったら楽して儲かるかなどを必死で考える。しかし、本田選手をはじめ、今回の日本のメンバーは計り知れない努力をしている。岡田監督だって、我々が思う以上のプレッシャーの中で、作戦を練り、頭を使っているのだ。
勝てば何も言わせまい。そう思って、必死で努力しているのだろう。私も見習わなければいけない。たゆまぬ努力を惜しんではいけない。サッカーのニュースを見るたびにそう思う。

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国際通信社グループの現代画報の対談記事 人口減少への対応

これからの日本においては、少子化の改善が行われないと、人口が減っていくこ
とになります。ある試算によると、2030年には、約20%の人口が減ってし
まうと言われています。よく、国際ジャーナルなどでも少子化への対策について
は議論がされていますが、日本という国の将来を考える上でも、この問題につい
ては、もっと取組みが必要なのではないかと感じます。人口が20%減るという
のは、どのような事なのでしょうか。単純に計算すると、内需が20%減ること
になると思います。ですから、小売業や外食産業など、一般消費者を相手にして
いる業界にとっては、厳しい時代になることが予想されます。また、高齢化も進
行した場合、若年層における購買力も落ちますから、耐久消費財、住宅関連のビ
ジネスにとっても、対策が必要になるはずです。私立の高校や大学、学習塾など
の教育産業にとっても、非常に重いテーマではないかと思います。一方、労働力
が少なくなりますから、ロボット産業は発展するかもしれません。人材派遣業な
どの労働力を供給する業界にとっても、人口の減少は追い風になるかもしれませ
ん。いずれにしても、人口の減少という問題に対しては、それほど時間的な猶予
はないと思います。







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国際ジャーナルとの巡り合い 報道ニッポン│充実の特集・取材記事で「ニッポン」を斬る国際通信社の月刊経営情報誌(特集・対談取材記事)

国際通信社グループの国際ジャーナルの対談記事 人間関係が大事

人間が楽しく生きていくためには、仕事や経済も大切ですが、それと同じか、そ
れ以上に家族とか友人という、人間関係が大事になります。特に友人関係という
のは、長い人生においても宝といえるのではないかと思います。人生を長い旅に
例えると、そのポイントで会う仲間が友人なのかもしれません。ですから、一度
会ってとても仲良くなっても、もう二度と会うことのない友人、隣近所に住んで
いても、なにかのきっかけから疎遠になってしまう友人、ある特定のイベント、
例えばスポーツやコンサートでのみ会う友人、いつも飲み屋で会う友人など、友
人関係というのは多岐に渡っています。最近は、人間関係が疎遠になっている
と、報道ニッポンなどのマスコミでも話題になりますが、友人関係をどのように
作っていくのか、そのような事が、実は人間関係の基本になっていると思いま
す。今までの日本社会で多かったのは、学校と職場の友人しかいないというパ
ターンです。これは大事な友人ですが、一方で付き合い方も硬直してしまうこと
も考えられます。これからの時代においては、自分からネットワークを広げてい
く、そして友人関係も雲の巣のように、タテ糸、ヨコ糸を交えながら強くしてい
く、そんなことが大事なのかもしれません。







国際ジャーナル文芸批評
ペットジャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報) 報道ニッポン (企業家たちの横顔に迫る、Specialistに学べ!、VIP・ザ・職人 職人~、医療と福祉、食彩逸店、美容と健康)

国際通信社グループの国際ジャーナルの対談記事 これからの日本外交のあり方

第二次大戦後の日本においては、アメリカとの付き合い方が一番重要な外交政策
として考えられていたのではないかと思います。国際通信社の雑誌でも、一番多
い外交の話は、やはりアメリカについてではなかったかと感じています。元々、
第二次世界大戦は、太平洋を挟んで向かい合う海洋国家間の覇権争いだったので
はないでしょうか。その戦いの中で日本は敗れましたが、国際社会におけるアメ
リカと日本の関係というのは、決して重要性が低くなることは考えられません。
しかし、あまりにアメリカに依存しすぎた外交感覚は、やはり見直しをされるべ
きであると思います。21世紀を迎えて、日本の対外的な通商関係においても、
アメリカのみならず、中国などの東アジア諸国の占める割合は非常に高いなって
きました。ですから、今までのアメリカとの関係を清算するということではな
く、アメリカとの関係を成熟させていくと共に、日本が主体となった東アジアと
の関係構築をどのように進めていくのか、そのような外交における哲学が、今の
日本には求められているのではないかと思います。世界との関係を見るにあたっ
て、より複眼的な見方が、いまこそ求められているのではないかと思います。







国際ジャーナルを求めて 国際通信社
国際ジャーナルで取材されました 現代画報は人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。

国際通信社グループの国際ジャーナルの対談記事 大雨による警戒が・・・

6月に入り、梅雨入りした地域も多いと思います。
雨の日が続き、湿気の多い日が続き・・・と不快な思いをされている人も
いらっしゃることでしょう。

九州地方では、かなり強い雨が降っていて大変な状況になっているとテレビ
を通じて知りました。
九州南部では6月23日にかけて再び激しい雨が降る恐れがあり、気象庁は22日
に引き続け土砂災害や浸水などへの厳重な警戒を呼びかけたそうです。

気象庁によると、九州南部に停滞する梅雨前線上に低気圧が発生し、23日にか
けて九州付近を通過するというのです。低気圧や前線に向かって暖かく湿った
空気が流れ込み、大気の状態が非常に不安定になっているといいます。

これまでも記録的な大雨で地盤が著しく緩んでいるところがあるということで、
土砂災害への最大級の警戒が必要だとしています。
以前、雑誌「現代画報」では「災害」に関する記事が紹介されていたように思い
ます。自然の力による被害というのは、非常に恐ろしいものです。雨が大変な状況
になっているのは事実であるようです。何事もないことを祈るばかりです。


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月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年1月号のご案内 | 現代画報社 国際通信社の発行する国際ジャーナルでは、企業経営者への取材で地域特集で各地を取材でまわっています。取材方法は芸能人のインタビュアーにて対談形式で行われます。

国際通信社グループの現代画報の対談取材 名古屋場所、どうなる

大相撲の野球賭博問題で日本相撲協会は6月21日、東京両国国技館で臨時理事会
を開きました。この様子はテレビでもリアルタイムに放送されていました。
今回の問題はテレビや新聞でも大きく取り上げられていて、名古屋場所の対応
を協議したといいます。

臨時理事会終了後、複数の出席者は「名古屋場所は開く方向で進める」と語った
のです。今後の推移を見た上で、7月4日に名古屋で臨時理事会を開いて最終判断
するということです。

そして野球賭博などをしていたと申告した力士などの氏名は、臨時会出席者にも
明らかにされなかったそうです。
相撲協会では引き続き外部有識者による調査チームの初会合を開いた後、武蔵川
理事長などが記者会見する予定だそうです。

初めて報道されてから、テレビ番組などでは個人名がはっきりと報道されています。
これに関して人によっては「中止すべき」「中止すべきではない」と様々な意見
を持っているようで、ある番組での街頭インタビューでは多くの意見が取り上げら
れていました。歴史ある国技の大相撲が、今大きな問題を抱えています。今後、
きちんとした対応をしないと多くの人が認めないのではないでしょうか。


ベンチャージャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
報道ニッポン 取材 国際ジャーナルは人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。

報道通信社の報道ニッポンの特集 待機児童ゼロを目指して

現代画報に「待機児童ゼロを目指して──望まれる、安心できる子育て支援──」という記事がでていました。
認可保育園に申し込んでも入れない待機児童は、
県庁所在市や東京23区など94市区で計1万4500人弱いるとある調査では報告されました。
待機児童数は特に首都圏で急増しており、
前年比で3割程度増えているとのことです。。
景気悪化で働き始める専業主婦が増えているのが影響していると見られています。

政府は待機児童解消のため、園児1人あたりの面積などの基準が満たされていれば
定員を超えて受け入れることを認めています。
首都圏を中心として定員超過している園を抱える自治体は数多く存在しています。
それでも、待機児童の数は増える一方だと言われています。

少子化で乳幼児人口は減少傾向ではありますが、
共働き世帯の増加で保育園の利用者数は5年間で約10万人増えているとのことです。

待機児童が多い自治体は、将来の保育需要を予測して保育園の整備計画を作っていますが、
用地や、運営する事業者を探すのに時間がかかり、新設はなかなか進まないのが実情のようです。

自分も子どもができても、なるべく早く仕事に復帰したいと考えています。
乳幼児の安全を確保しながら、
なるべく働くお母さんを支援できるシステムが整備されることを望みます。

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報道通信社の報道ニッポンの特集 社員教育について

多くのビジネスパーソンにとって職場の中で一番気になるのは、なんといっても
人間関係ではないかと思います。ビジネスで成果を出すためにも、どのようにし
て職場内で円滑な人間関係を築いていくかが、とても重要ではないかと思いま
す。また、それと同時に、職場においてどのように部下のスキルをレベルアップ
させていくかという命題は、特に管理職やリーダーの立場にいる人たちにとって
は大事なところではないかと思います。そのために、組織の中では、いろいろな
方法で人材育成の取組みが行われます。一番代表的なのが、OJT、すなわちオ
ン・ザ・ジョブ・トレーニングです。これは実務を通じて職場内で仕事に必要な
トレーニングを行っていくことです。基本的には、先輩社員が指導する形で行わ
れます。この方法の良いところは、人間関係を築きながら、同時に職場における
必要な知識が伝承されるので、組織の文化をじっくりと理解させながら社員教育
ができる点です。一方、ある程度の時間がかかりますし、教える側の人のスキル
も高くないと困りますので、ベンチャー企業や、ベテラン社員の少ない組織で
は、他の方法も必要になってくるでしょう。社員のスキルアップの方法について
は、国際ジャーナルなどの雑誌を使って、個人的にも学んでいくのも、OJT以
外に効果のある方法ではないかと思います。







経済情報誌 国際ジャーナル 2008年9月号のご案内 | 国際通信社
tiara.happy.nu 現代画報。地元に根ざして事業を展開する企業を紹介。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。

国際通信社グループの国際ジャーナルの対談取材 キャンドルナイト

今年も100万人のキャンドルナイトの季節がやってきましたね。夏至と冬至、午後8時から10時の2時間、電気を消してろうそくの明かりで過ごそうというこの呼びかけが始まったのが、2003年。今年は公式ホームページに飛べば一目で分かりますが、エコ活動にありがちな恩着せがましさがなく、その効果などを説いて回るのでもなく、静かでとてもアーティスティックで、「カッコイイな」と思わせるものがあります。また、きまった時間に電気を消すだけというとてもシンプルな参加方法と、ろうそくの明かりの美しさを再発見できるところに、大きな魅力があるように思います。
国際ジャーナル6月号に和ろうそくを紹介する記事が載っていますね。和ろうそくは今流行の洋ろうそく所謂キャンドルよりも長持ちし、また、その炎の揺らめきが和紙の具合によって変化に富んでいると言われています。キャンドルナイトに和ろうそくを灯したら素敵でしょうね。ろうそくの炎って不思議。じーっと見ていると妙に落ち着きます。部屋の中にいくつか灯すと、なんてことはない平凡で雑然としたいつもの部屋が、仄かなオレンジの光に包まれて幻想的に見えてくるのです。電気をろうそくに変えただけなのに、何だか得をしたような気分になります。今年のキャンドルナイトは6月20日から7月7日です。この簡単で素敵で積極的な環境活動に参加してみてはいかがでしょう。



現代画報 取材
bus.gob.jp 現代画報│地域と共存共栄する企業の在り方を探る国際通信社の月刊経営情報誌(対談取材記事・時事コラム)

報道通信社の対談取材を掲載 異物混入事件

新聞に載っていた記事なのですが、静岡県静岡中央署は6月16日、スーパー店頭のバナナ
に縫い針を1本刺したとして、静岡市内の団地に住む71歳無職の男性を業務妨害の疑いで
現行犯逮捕したそうです。

男性容疑者は「以前この店で買ったパンに針が入っていたので、同じことをやってやろう
と思った」と容疑を認めているということです。

同じスーパーで5月18日~6月11日にかけて、食品からカッターの刃や縫い針などが見つかる
異物混入事件が5件も発生しているのだそうです。そのうち2件は今回の男性容疑者が警察に
被害届けを出していたようです。警察では、男性容疑者が自作自演するなどした可能性があ
るとみて調べているということです。

どうして今回のようなことが平気でできるのだろうかと不思議でなりません。
スーパーで販売されている食品は「チェックされて安心なもの」と思っている人が多いので
はないでしょうか。生活していくうえで食材は絶対に必要です。
今回だけではなく、以前から「異物混入」に関する事件をテレビニュースを通じて目にして
います。もし故意に混入させているのだとすれば、どのような気持ちで異物を混入させてい
るのでしょうか。私自身、非常に怒りを覚える事件です。


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