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国際ジャーナル 群馬県ではカット専門のお店はNG?

昔からある商売でも、そのやり方をほんの少し変えることによって、新しいサー
ビスになる場合があります。最近では当たり前になってきた、駅前のローコスト
カット店もその一つではないでしょうか。従来の床屋では、洗髪、髭剃りなど総
合的なサービスを行っていましたが、その中から、髪を切る部分だけのサービス
に限定したのが、このローコストカット店のユニークなところです。確かに、顧
客のニーズとしては、余計なサービスがなくても、髪だけ切ってもらえればい
い、安ければもっといい、というニーズが合ったということでしょう。そのよう
なサービスに対して、群馬県では、洗髪設備の設置を義務つけることになったそ
うです。これはどのような背景があるのでしょうか。群馬県では、公衆衛生の点
から、洗髪設備がない床屋はよくないという請願が、いままでのスタイルの床屋
さんから出されていたみたいです。そのため、市民などにアンケートをとった結
果として、今回の決定に至ったみたいですが、アンケートの結果でも、6割以上
の回答者は、特に不衛生とは思わないと答えています。顧客の安全性を低下させ
るサービスはともかく、今回の決定については、もう少し議論が必要ではないか
と思います。






現代画報
報道通信社
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国際ジャーナル 調査員が考えた手間が省ける方法で・・・

10月1日から始まった国勢調査。みなさんは調査員から用紙を受け取り、
記入して提出されたでしょうか。私や私の周りではきちんと記入をして郵送なり
調査員に手渡ししたりとしています。
中には拒否されている人もいるようですが・・・。

先日の新聞に国勢調査に関する記事が載っていました。
奈良県大和郡山市の男性調査員が、自治会の集会に合わせて住民に調査書を
持参するように依頼して、30通を一括回収していたことがわかったのだそうです。
調査員は「回収の手間が省け、記入の点検もできると思った」と話しているようですが、
市「個人情報の漏えいにつながりかねない問題」としています。

市によると、この調査員は約50世帯を担当していたといいます。9月下旬に調査書を
配布して大半の世帯に公民館で10月2日に開かれた集会に持参するよう記した文書も
配って30通を回収したというのです。
調査書は調査員の戸別訪問による回収とともに、今回から郵送回収も導入されているの
ですが、この調査員は郵送用封筒も抜き取っていたそうなのです。

今回の件は住民の指摘で市が事実を把握したそうですが、やはり調査員の仕事内容という
ものをきちんと把握して最後までその仕事をやり遂げる人に調査員を任せてもらいたいで
すね。なぜなら、国勢調査の内容というのは完全に個人情報なのですから・・・。
今回のようなやり方は、私は賛成しません。みなさんはどう思われるでしょうか。


国際通信社
報道通信社

国際ジャーナル アメリカが、人体実験していた!

昔は人体実験とか普通に行われていたのかなあ~、と思わざるを得ない記事を見つけました。なんでも、1940年代にアメリカ政府の公衆衛生局がグアテマラで、刑務所の受刑者とか精神障害の患者などを対象に、なんと意図的に性病に感染させたそうで、それによって抗生物質ペニシリンの効用を確かめていたのだそう。この実験は男女約700人に行われたそうで、アメリカのメディアが言うには性病の菌を注射したり、性病を持っていると分かっている売春婦とセックスをさせて感染させたりしていたらしいですよ~。もちろんアメリカ政府は非人道的な行為だったとして、オバマ大統領が10月1日に、グアテマラのコロン大統領に電話で「深い遺憾の意」を伝え、感染者へは謝罪を表明したそうですから、本当のことらしいですね。実験をしていたのは秘密だったようですが、アメリカのウェルズリー大学のスーザン・リバビー教授が、ピッツバーグ大の公文書館で実験の記録を発見しちゃったそうで、論文などで発表されたんだとか。ちなみに、この人体実験をするという計画はグアテマラ政府には知らされていたというから、怖いですよね~。日本もきっと中国やら韓国やらで、人体実験をしていたとは思いますが、人体実験される側の立場に立てないくらい、戦争とかで狂った環境だったのかなあとも思います。

現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル 寿司職人を目指して日本で修行

海外から「SUSHI」と呼ばれて世界中で好まれている代表的な日本の料理「寿司」。
この寿司の修行のために日本へやってくる外国人が急増しているのだそうです。

東京にある「東京すしアカデミー」というところは、2002年に設立された日本で
唯一の寿司職人養成スクールだそうです。通常、養成に5年以上かかるといわれるすし
職人を、独自のカリキュラムによって短期間で効率的に育てているのだそうです。
1年制の寿司シェフコースというものもあるそうですが、外国人に人気なのは
観光ビザで通える短期集中の江戸前寿司ディプロマコースだそうです。

寿司の修行で、なぜわざわざ日本までやってくるのでしょう。
それは日本で寿司の技術を身につければキャリアアップができるからなのだそうです。
ヨーロッパでは、寿司職人の給料は高く、東京の職人の倍くらいの金額があるそうです。
投資額を回収できる見込みが十分にあるというのです。

ただ「食べておいしい」と感じるだけではなく、「自分で寿司を握ってみたい」と思う人
が増えているというのが非常に驚きました。
外国人では寿司職人が増えているかもしれませんが、日本人の職人はどうなのでしょう。
これについては新聞記事にも載っていなかったのですが・・・。
相撲界でも日本人よりも外国人力士が目立っているように思います。
日本を代表するものであれば、ぜひ日本人も活躍していただきたいと思うのですが・・・。
ただ、日本を代表するものが注目を浴びるというのは素晴らしいことだと思います。


報道通信社
現代画報

国際ジャーナル おばあちゃんが12歳の子に発砲

シカゴ近郊に住むおばあさんが、12歳の子供に向かって銃を発砲するという事件が起こったそうです!このおばあちゃん、マーガレット・マシューズさんは、小柄で物静かな68歳の女性で、3年前にご主人を亡くしてからは一人暮らしをしていたそうです。ご近所の人からも好かれていたおばあちゃんが、なぜ子供に発砲したのか?それは、やっぱり子供側に問題があったようですよ。なんでも撃たれた子供と、13歳の男の子は、前からマシューズさんの家の敷地内に入って、花壇やバーベキュー・グリルに火をつけたり、ヒドイ言葉を投げつけていたそうです。一人暮らしのおとなしいおばあさんということで、ターゲットにされてしまったのかもしれませんね。そんな状態が1年続いていたというから、よくまあそんなに我慢したものだと思ってしまいませんか?!発砲するきっかけになってしまったのは、買い物に行っていたマシューズさんが返ってくると、家の窓ガラスが割られていて、男の子たちが逃げて行くのを見たそうです。そこですぐに警察に電話をしたのですが、マシューズさんがまた外の様子を見るためにドアを開けると、男の子たちが絶っていたのだそうです。そこでマシューズさんが、なぜこんなことをするのかと聞くと、男のたちはうるさいと暴言を吐き、落ちていたレンガをマシューズさんに向かって投げたそうです。しかも、胸にレンガが当たって怖かったのだとか。警察も来ないし、命の危険を感じたマシューズさんは家から銃を持ってきて発砲、12歳の男の子の肩にあたったのだそう。そしてこの男の子、命には別条がないということでしたが、マシューズさんに対する暴行容疑で書類送検されたそうですよ。正当防衛、ということだそうです!可哀想なおばあさんですよね~。

国際通信社
報道通信社
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル たばこ値上げを目前に・・・

10月1日からたばこが値上げされるということは、以前からニュースや新聞でも
頻繁に報道されていたように思います。
いよいよ10月1日に近づいてきた頃、たばこを「カートン」でかなりの数をまとめて
購入する人の様子が大きく取り上げられていました。
中には「値上げを機会に禁煙する」という人も多いでしょう。「まとめて購入しておい
て、ストックがなくなれば禁煙に」「禁煙するつもりはない」という人の声もテレビを
通じて耳にしました。

10月1日を目前とした9月30日、時間は午前6時頃だったそうですが、愛知県の
たばこ店の女性店主から「大量のたばこを盗まれた」と警察に通報があったそうです。
警察の発表では、1階台所の窓ガラスが割られてたばこ17銘柄51カートンと売上金
約16万3000円入りのレジが盗まれていたといいます。
盗まれたたばこを金額にすると15万6200円相当もするということです。
警察は、たばこ値上げを前に何者かがたばこを狙って忍び込んだとみて調べているそう
です。
しかも、値上げを前にして駆け込みで予約した顧客の分まで盗まれていたということです。
「値上げを前にたばこがほしい」というのは、ほとんどの喫煙者が同じ考えだと思います。
だからといって「盗む」というのはあまりにも卑怯なやりかたではないでしょうか。

さて、10月1日からのたばこ値上げ。みなさんはこれを機会に禁煙されますか?
それとも禁煙はしませんか?ちなみに私の周りでは「禁煙しない」という意見が多いの
ですが・・・。


報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル 重要なテーマが山積みとなっている今回の臨時国会



10月から始まる第176臨時国会ですが、ここでは 焦点が沢山あると感じま
す。会期は64日間となっていますが、景気対策だけではなくて、中国などの外
交面でも与野党の激突が行われるのでしょ うか。国際ジャーナルでも、これか
らの日本を見据えた提言を行って欲しいところですね。民主党政府としては、円
高や景気対策のための2010 年度補正予算案を提出して、これを早期に成立
させたいところです。一方、自民党などの野党はどうでしょうか。尖閣諸島沖で
の海上保安庁巡視船 と中国漁船の衝突事件への対応がまずは大きな論点となり
そうです。今回の臨時国会は、衆参で多数派が異なるという「ねじれ」国会に
なっていま す。果たしてどのような結果になるのか、本当に大事な64日間に
なりそうですね。国会議員の皆さんには、日本の将来を考えた真剣な議論をして
欲しいところです。まずは菅首相の所信演説を聞いてみて、これからの臨時国会
の動向を探ってみたいと思います。マスコミ各誌でも、この臨時国 会の動きに
ついては、詳細な報道をしてほしいと思います。国民一人一人にとっても大事な
議論が続きますので、これからの日本を考えていく上で も、この国会は見逃せ
ないものになりそうです。





現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル 井上真央、新境地開拓?!

井上真央さんファンの方は、井上真央さんといえば、「花より男子」などを思い浮かべられる方も多いのではないでしょうか?そんな真央さんが新しい役柄に挑戦することになったようですよ~!それも、角田光代さんの人気小説、「八日目の蝉」だそう。これ、テレビでも放送されていましたよね?とうとう映画になるようです。井上さんの役、父親の不倫相手だった誘拐犯の女性に育てられて、本当の家族のもとに戻っても自分の居場所を見いだせずに成長し、しかも自分も不倫相手の子供を妊娠してしまうという複雑な役です!ちなみに井上真央さん演じる女の子の母親役、といっても、誘拐してしまって4歳まで育てる母親になるわけですが、その難しい役は永作博美さんがやるそうですよ。ちなみに監督さんは、原作を読んだ時に心が震えたと言っているそうで、本を閉じた瞬間に、映画化権を出版社に問い合わせたのだそう。確かに、それだけ衝撃的で、悲しくて切ない物語ですよね。4年間も愛情を注いでしまった場合、もう自分のこと一緒ですもんね。何もかもを捨てて、その子と二人生きていくために逃げ回る主人公の気持ちもわかるし、産まれたての我が子をさらわれてしまう気が狂いそうな出来事に遭遇してしまった不倫相手の奥さんもかわいそすぎです。

報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル 日本の国際化と英語教育



このところ、企業においては、海外への進出という動 きが強くなっています
が、これはやはり円高の影響もあるかもしれません。そのような動きの中で、英
語の重要性が、今まで以上に高まってきてい るのではないかと思います。この
点について、国際ジャーナルではどのように分析しているのでしょうか。その点
については、早急に記事としても らいたいところです。企業でも、楽天などは
英語を社内における公用語としているそうです。会議だけではなくて、通常の業
務における書類なども 英語となっているのでしょうか。英語ができない人に
とってはとても大変ではないかと思います。このような社会的なニーズに対し
て、英語教育の 充実も求められているのではないかと思います。小学校でも英
語の授業が始まっているとニュースで読みましたが、これによって日本人の英語
力は 高まってくるのでしょうか。世界的に、日本人は英語に弱いという印象が
あります。これはせっかく勉強しても、実際に使う場面が少なかったから かも
しれません。今後は、日本国内でも、英語を使うシーンがいままで以上に増えて
くるのでしょうか。もしそうなれば、今小学校で勉強している 子供達にとって
はチャンスかもしれませんね。





報道通信社
現代画報
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナル 新古書と新刊書

読書の秋です。
数ヶ月前に結婚、引越しをしてから家の整理や掃除、買い物などに

バタバタとすごしており、ゆっくりと読書する時間がありませんでした。

最近ようやく生活が落ち着き、少しずつ空き時間も増えてきたし、

季節もよくなってきたので、好きな読書をしたいと思うようになってきました。



現代画報に、「安い新古書、愛着持てる新刊書。買い手はどちらを選ぶのか?」

という記事が出ていました。

私が子どもの頃は、本といえば

新刊書を扱う書店で購入するか、図書館で借りるものでした。

今はそれだけでなく、さまざまなジャンルの本を扱う古本屋や、

アマゾンなどのインターネットサイトでは新刊から古書まで、本を得る方法は

かなり多様化しています。



潔癖症で、新刊以外の本は買わない、読まない、という人は新刊を選ぶといいと思いますが、

私個人としては、新古書や新刊書、購入方法など、どれも限定することはなく、

その時々に応じて利用させてもらっています。



発売前から欲しいとチェックしている本については、職場に近い新刊書店に予約して購入したり、

時間つぶしに入った古本屋では、初めて読む作者の本を安価で購入して挑戦してみたり、


調べものをするための参考文献は図書館で借りたり、

暇な時間にインターネットで売れ筋の本や話題書を検索して、そのままネット購入したり、

昔に比べたら、本の入手は大変便利になり、さまざまな本に出会うきっかけも多くなったものだと思います。



今後も状況に合わせて、さまざまなツールを利用させていただきつつ、

たくさんの本とすてきな出会いを果たしていきたいものです。

国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 音楽鑑賞

報道通信社報道ニッポンにオーディオコンサルタン
ト会社「AiTEC音響研究所」というところの所長さんのインタ
ビューが掲載されていました。インタビューアーの人も実際に
ステレオを聞いてみてその違いに驚かれたそうで、自分でも実
際音を聞いてみたくなりました。
 趣味はと聞かれて、音楽看鑑賞と答える人が圧倒的に多く、
電車に乗ったり街を歩いていたりすると、ほんとうにたくさん
の人が携帯音楽プレイヤーを使用しています。音楽というのは
それほど、私たちの生活には欠かせないものといえるでしょう
。物心ついた時から、みんな音楽を聴き歌を歌います。家にい
る時によりよい環境で、自分の好みにあった機器を使って音楽
を楽しみたいというのは当然のことなのではないでしょうか。
軽井沢に仕事で行った時に、超がつくほどのお金持ちの人の家
に上がることがありました。ムササビが庭に巣を作ったので、
かわいいからずっと見ていたいと思って小型カメラをつけてい
つでもテレビの画面で見られるようにしたの、と軽く言ってし
まう奥様がいるお宅でした。そのお家には見たこともないよう
な大きな、高さで言うと3階ぐらいまでもありそうなスピーカ
ーがあって、一緒に同行していた人が超一流の音響メーカーの
物だと教えてくれました。おそらくは、特注品ではないかとの
ことでしたが、音を聞いてみたかったなと今でも思っています




現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル ママ、お母さん、かあちゃん

「子供」をテーマにした記事がある新聞にも紹介されていました。
それは「自分のことを子供に何と呼ばせているか」というものでした。
親にも色々考えがあるようで、「大きくなったときのために」と最初から「お父さん、お母さん」と
呼ばせている人、「小さいうちは呼びやすいほうがいい」という考えから「パパ、ママ」と呼ばせて
いる人、様々だと思います。
ちなみに我が家では「パパ、ママ」と呼ばせています。が、幼稚園や周りの人たちが私のことを
「お母さん」という呼び名で子供に話しかけています。「今日はお母さんと一緒に買い物に行くの?
」という感じでしょうか。ですから、時々私のことを「お母さん」と呼んでいます。

私の知人は、「子供にパパ、ママと呼ばせるなんてありえない」という考えを持っている人がいま
す。「お父さん、お母さん」と呼ばせるつもりでいたようなのですが、近所の子供の影響から「と
うちゃん、かあちゃん」と呼ぶようになったようです。「お父さん、お母さんって呼んで」と子供に
頼んだようですが、変わることなく幼稚園に通園し、幼稚園でも「私のかあちゃんが弁当作った」と
いうような感じで話をするそうです。

また近所の人の場合は、1人目に産んだ女の子には「お父さん、お母さん」と呼ばせています。そし
て2人目産まれた男の子には「パパ、ママ」と呼ばせているのです。理由を聞いたところ、「自分に
男の子が産まれたら、絶対にママと呼ばせたかった。」という話でした。ただ、2人目の男の子が
小学校に入学したとたん「お父さん、お母さん」と、言い方が変わったそうです。どうやら、クラス
の男の子に「パパ、ママなんて赤ちゃんみたい」と言われたようなのです。

子供からの呼ばれ方は、家庭それぞれだと思います。幼稚園でも色々なお子さんを見ていると、呼び
方が様々なので面白い・・・と思っています。また、幼稚園の子供が「おかん」と呼んでいたときには
思わず笑ってしまいました。



報道通信社
現代画報

国際ジャーナル 今日も眠れない

 「報道ニッポン」という月刊誌があり、有名人をゲストイン
タビューアーに迎え、さまざまなジャンルの企業家にインタビ
ューをし、その内容を掲載している。数多くの企業が掲載され
ており、会社を立ち上げた時のエピソードや会社を経営する上
での苦労話などいろいろ興味深い記事が掲載されています。
 「報道ニッポン」を発行している会社が報道通信社でありま
して、その報道通信社のブログが「臨機応変」。そのブログで
目にしたのが「寝てない」の文字。私思うのですが、なぜ出版
業界やテレビ業界や音楽業界の人は、「寝ない」で作業するこ
とが好きなのか、ということです。私の知り合いにこれ関係の
人がたくさんいるのですが、決して寝ないで仕事をしなければ
いけないほど仕事量はないはずなんです。(すいません、私の
周りの人がたまたまそうなだけかもしれませんので、そんなこ
とないよ!怒っておられる方本当にすいません。)きっと、前
々から予定をしっかり立てれば、前の日に切羽詰まりながらや
ることはないはずなんです。これら業界の人がよく使う言葉、
それが「けつあわせ」。仕事は締め切りの時間に合わせてやる
から、時間があるうちは進まないという理論らしいです。でも
締め切り前日徹夜しなきゃいけないのは「けつあわせ」できて
ないですから!




現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル たばこや多額の現金を盗まれた男性

10月7日の午後7時ごろに、名古屋市千種区の男性会社員から「自宅から現金を
盗まれた」と110番通報があったそうです。

県警が調べたところ、室内が荒らされていたそうです。被害に遭った男性の話では、
2階の棚の封筒に入った現金が約1000万円、預金通帳が約20冊、値上がり前に
まとめ買いしたというたばこ980箱などがなくなっているということです。
県警で多額盗難事件とみて調べているそうです。

発表によると、1階居間の掃き出し窓のガラスが割られていたそうです。
被害に遭った男性は1人暮らしで、この日は午前6時前には出勤、午後7時までは留守
にしていたそうです。
預金通帳の預金残高は、計数千万円分に上るとみられています。
男性はふだんから自宅に現金を置いていたそうです。

国際通信社から発行されている雑誌にも載っていたのですが、今の日本は「不景気」です。
不景気の影響を受けて強盗や引ったくりなど悪質な犯罪が増えているようにも感じられます。
そんな中、10月1日からたばこの大幅値上げです。
金銭だけではなく、値上げ前に買っておいたたばこを盗む犯罪もこれから出てくるのでは
ないか・・・と私は思っています。
この景気さえ少しでもよくなれば犯罪は減る・・・とは思いませんが、世の中に今よりは
明るい話題が増えてくるのではないでしょうか。
私たち国民は「いつになれば・・・」と指をくわえている状態ですね。


現代画報
報道通信社

国際ジャーナル 臓器提供の意思表示

ここのところテレビや新聞では、家族の承諾による脳死臓器提供を認める改正臓器移植法
に関するニュースが報道されているように思います。
厚生労働省は10月4日、9月に日本臓器移植ネットワークのホームページを通じて意思
登録をした人の約3割が臓器提供を「拒否」したことを明らかにしたのです。
これは8月の登録者の1割から大幅に増えたということです。

ネットワークへの意思登録は臓器を「脳死と心停止のいずれの場合も提供」「心停止の
場合のみ提供」「提供しない」の3種類に分けています。9月は昨年度月平均の3倍以上
の6302人が登録していて、そのうち「提供しない」が29パーセントに上ったのです。

ネット登録は7月の改正法全面施行後に急増したそうです。拒否の意思表示をする人も増え
て、それまで2パーセントだった「提供しない」が8月の登録者では10パーセントに上昇
していたそうです。厚生労働省は「臓器の提供を望まない人が、積極的に登録をするように
なったからではないか」と話しています。

この臓器提供の意思については、テレビでも様々な意見が取り上げられていました。
もちろん「提供しない」という人も多かったのですが、「自分の臓器が元気であれば、
病気で苦しんでいる人を助けたい」という意見も少なくはなかったのです。
家族が承諾するに関しても、かなり悩まれることだと思うのです。
意思は個人個人で異なります。難しい課題かもしれませんね。


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国際ジャーナル 飲料市場で2年連続減少

ある研究所が10月4日に「飲料市場に関する調査結果」を発表したのだそうです。
2009年度の飲料市場規模は前年度と比べると3.4パーセント減の4兆7600
億円と2年連続で減少したことが分かったというのです。

この研究所では「長引く景気低迷の影響を受けた消費者の購買意欲の低下、また2009
年夏の天候不順が大きく影を落とした」とコメントしています。

分野別に見ると、コーヒー飲料市場が前年度と比べて2.0パーセント減の8800億円、
日本茶飲料市場が前年度と比べて5.8パーセント減の6450億円だったのに対して
コーラ飲料市場は前年度と比べて2.4パーセント増の3151億5000万円と好調だ
ったといいます。

国際通信社から発行されている雑誌にも載っていた「不景気」。この不景気で多くの人々の
生活ががらりと変わっているのでしょう。今まで自動販売機で購入していたコーヒーは家で
作って持ってくる、もちろんお茶もそうでしょう。私も不景気の影響を受けて生活が変わって
しまっています。外で飲み物を買うということはほとんどといっていいくらいなくなりました。
家で作ったものを持って外出・・・ということが多くなりました。
ですが、今年の夏は「例年にない暑さ」といわれるくらいの猛暑でした。「コーラ類が飲みたい」
という気持ちは強く理解できます。
が、私は「もったいない」という気持ちが強く、我慢して過ごした夏でした。
今回、「飲料市場」に関して載っていたのですが、「不景気」が改善されない限り、他の
市場でも多くの人は「購買意欲」が低下することだと思います。


国際ジャーナル
国際通信社

国際ジャーナル 気持ちだけ改善・・・

総務省が10月1日に発表した8月の完全失業率は、9月よりも0.1ポイント低下の
5.1パーセントで、2か月連続で改善したそうです。これは新聞記事に載っていました。
また、厚生労働省が同じ日に発表した求職者1人に対する求人数を示す8月の有効求人
倍率は、9月より0.01ポイント上昇の0.54倍で、4か月連続で改善したという
ことです。

失業率の改善は、倒産や人員整理など「勤め先や事業の都合」による失業者が前年と同じ
月と比べて19万人減少したことなどが主因とみられているということです。
ですが、総務省は「5パーセント台という高い水準に変わりはない」として引き続き
注視するという考えそうです。

男女別の失業率は、男性が0.1ポイント改善の5.4パーセント、そして女性が0.1
ポイント改善の4.6パーセントでした。
ただ失業者数は300万人を超えるなど厳しい雇用情勢が続いているということは事実
です。新卒の就職観曲も好転はしていません。日本経済の先行き不透明感も強まっている
ことから、雇用情勢は再び悪化する懸念もあるということです。
国際通信社から発行されている雑誌にも「不景気」に関する記事が載っていましたが、
その影響がかなり大きいのかもしれません。多くの人が職について、安心して生活が
できる国づくりを政府には目指していただきたいのですが・・・。これは、無理な話なの
でしょうか。


国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル サンマの初水揚げ

サンマの水揚げ量が昨年日本一だった千葉県銚子市にある銚子漁港に
9月16日の朝、サンマ60トンが初水揚げされたそうです。
新聞に載っていました。

以前から「サンマが不漁だ」とテレビや新聞でもよく取り上げられていた
ように思いますが、その影響を受けてか例年よりも1か月近く遅いそう
なのです。

初水揚げしたのは、銚子市漁協所属の大型船「第36熊野丸」という船です。
この船によると、8月15日に大型船のサンマ漁が解禁されたのですが、
漁獲量が少なくて「燃料代を考えると、本拠地の銚子まで帰りたくても帰れない」
と北海道や東北の漁港に水揚げしていたということです。
ようやく9月の12日~14日に色丹島沖で今季一番の漁獲となったため、2日
かけて銚子まで運んだのだそうです。

サンマの体は昨年と比べてみても小さめだということです。1キロあたり250
~363園と、昨年の初水揚げ波の値段で取引されたということですが、9月
中旬と比較すると2~3倍の高値だということです。

「秋にはサンマ」と毎年楽しみにしている人は多いのではないかと思います。
ですが、値段が高いと買うのを抵抗してしまいませんか。
ある番組の街頭インタビューでは「高い値段でサンマは買わない」という人の
声が多かったと記憶しています。みなさんは、いかがでしょうか。


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