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現代画報 月刊 国際ジャーナル 守るべきもの


国際ジャーナル12月号に危険性に関する記事を見つけた。
この数年、大麻に関するニュースを目にする事が随分多くなった。とくに若年層への汚染が爆発的で、大学生が自宅で栽培していたなんていう事もある。
(「大学4年生が逮捕」というニュースを見ると、親御さんの無念を思って胸が締め付けられる。)

確かに私たちには“未知なるもの”“スリルあるもの”に対する好奇心がある。
しかし、些細な過ちを起こした結果が本人に跳ね返るならまだしも、周囲の人をも深く傷つける事である事を忘れてはならない。

ありふれた言葉だが、人は一人で生きているのではない。
生まれた瞬間から誰かの手によって生かされている。だからこそ、守るべきものを見誤ってはならないのだ。
こんな話を聞いた事がある。災害時、救助隊は決して死んではならないそうだ。その瞬間に救助隊ではなく犠牲者の1人になってしまうからだという。途中を大分省略したので、極論の様な話になってしまったが、これが“守るものを見誤らない”事なのだと思う。
要は、自身の大切な人を守りたいのであれば、まずは徹底して自身を守ることだ。自身に降りかかる困難や苦しみ、そして過ちの代償は決して自身だけでは受け止められずに周囲を傷つけてしまうのだから。

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 中国に偽ガンダム登場?

みなさん、ニュースでご覧になったでしょうか、ガンダムの中国版?

日本が誇るアニメ、「機動戦士ガンダム」のガンダムにそーっくりなロボットの像が、中国四川省成都市の遊園地にお目見えしたのです。日本人の私の目から見ると、どうみてもガンダムそっくり。色は違うものの、形はちょっとどころじゃなく似ています。しかも、なんとこの中国版ガンダム(?)、肩には「WB」「EFSF」と、ガンダムと同じ文字まで入っちゃってるようですよ。ニュースに寄れば、去年の夏に、東京の台場で展示されていた実物大のガンダム像が同じデザインだったそうで、丸々コピーしちゃったのではとのことでした。しかもビックリするのが、この中国の遊園地側は「まねではなく、自分たちでデザインを考えた」と否定しているのだそうです。ウソ~、マネでしょ!と、思っちゃいませんか?ただしこの遊園地のホームページには、中国語でガンダムを指す「高達」と紹介しているそうで、どう弁明するんでしょうか。中国と言えば、北京の遊園地に、どう見てもドラえもんやハローキティ、ティガーに見える着ぐるみなんかが登場して騒がれていましたよね。アメリカのウォルト・ディズニー社はミッキーマウスの著作権侵害で、この遊園地を訴えたみたいですが、今後どうするんでしょうか。いいかげん、中国はいろいろな国のものを勝手にコピーするの、やめたらいいのにと、ニュースを聞くたびため息でちゃいますね。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 中国のイメージ、ガタ落ち中?

ガンダムだドラえもんだと、最近何かとコピーしたのでは疑惑が浮上しまくりの中国、そんな中国に不信感を抱く日本の人が増えているようです。というのも、内閣府が行った「外交に関する世論調査」で、中国に「親しみを感じない」という人、「どちらかというと感じない」も合わせると合計77.8%に上っているのだそう。8割弱の日本の人たちが、どちらかというと中国に親しみを感じていないわけですね。うーん、中華料理は美味しいのだけれど、中国産の野菜とか加工品は、口に入れるのに抵抗があるのも確かですよね。ただし、日本政府としては、9月に起きた尖閣諸島沖の漁船衝突事件で日中の緊張が高まったことが、国民の意識に大きな影響を与えたとみているのだとか。それだけではないと思うけれど、なんかこう全体的に「どうなの中国?」みたいな感じになっちゃっているのではないでしょうか。この調査、今年の10月に全国の成人男女3000人を対象に、個別面接方式で実施し、有効回収率は65.1%だったというもの。ちなみにこんな中国ですが、「親しみを感じる」「どちらかというと感じる」という人も、20%いたそうです。それから、日中関係が「良好だと思う」「まあ思う」は計8.3%だそう。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル ヨーロッパに寒波!

毎年のことながら、冬になるとヨーロッパの方は寒そうで、観光客の人にとってはロマンチックかもしれないけれど、大変そうだなあなんて思ってしまいませんか?今月もすでに、北アイルランドからブルガリアまで、ヨーロッパの広い範囲が強い寒波に見舞われてしまっているのだとか。寒波と聞いても、関東地方から下に住んでいる日本人にとっては、今いちピンときませんが、吹雪や雪のせいで空港が閉鎖されると聞くと、うーん、大変そうというのは想像付きますよね~。せっかくのクリスマスを家族と過ごそうとしている人にとっても、ちょっと可哀想。クリスマスは、クリスチャンの人たちにとっては日本のお正月みたいなものでしょうから、家族団らんで過ごしたいですもんね。ちなみに12月18日には、ロンドンのヒースロー空港、ガトウィック空港の両方がで全滑走路が閉鎖されたそうで、ブリティッシュ・エアウェイズの国内、ヨーロッパ便などがすべてキャンセルされたそうです。イギリスへ旅行を計画されていた方や、イギリス留学中で日本に里帰りを考えていられた方にも影響しちゃいそうですね~。また、寒波のせいでアムステルダム、ジュネーブ、ミュンヘン、パリ、コペンハーゲンなどでも飛行機の遅れや欠航が相次いでいるそうで、12月17日にはオランダのアムステルダムのスキポール空港でなんと250便が欠航し、乗客なんと数千人が立ち往生となったそう。ドイツのフランクフルト空港でも12月18日に、約240便が欠航となったそうです。ま、飛行機は命がけですから、用心して結構で立ち往生になる方がよいのかも。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報 国際ジャーナル 月刊 体験型に変わっていく日本の観光

秋になって観光のシーズン真っ盛りとの感じもありますが、最近は単に景色を眺
めるだけの観光から、一味違った観光の形がひそかな話題になっている様です。
現代画報などにも旅の特集はよく取り上げられていますが、観光客のニーズが多
様化するにつれて、従来の名所めぐり型の観光から、テーマを持った体験型への
観光が少しづつ浸透し始めているのではないでしょうか。体験型の観光は、実際
に現地に行って、そこでしか体験する事のできない何らかの活動をメインとする
ものです。その種類は様々ですが、この体験型観光のいいところは、何度でも行
きたくなる、「リピーター」を作り出す事です。名所めぐりの従来型観光では、
一度行くと終わってしまいますが、体験型はそうはなりません。その代わり、観
光客が一体何を求めているのか、その点に関する充分なマーケティングが必要で
す。体験形の観光については、欧米人の方々は一般的である様ですが、日本で定
着していくのはこれからではないでしょうか。何も名物や名産品、有名な遺産が
なくても、これからはアイデア次第で観光地になる事ができるわけです。まさに
ハードからソフトへと、観光産業も大きな分岐点を迎えているのではないでしょ
うか。






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現代画報 国際ジャーナル 月刊 ディズニーランド雨の日のパレード

東京ディズニーランドといえば、大人も子供も心がうきうきしてしまう夢と魔法の国!ディズニーランドの年間パスポートを持っている方も、たくさんいらっしゃるようですが、やっぱり季節ごとにイベントがあって、一年に4回くらい行きたくなっちゃいませんか?そんなディズニーランド、今度は雨の日限定のパレードを企画しているとのことで、ファンの方は雨の日を狙ってかけつける羽目になっちゃいそうですねえ。今も一応雨の時には、「レイニーナイト・ファン」というパレードをやっているディズニーランドですが、今度のは雨だからこそ楽しめるパレードというものだそう。開始されるのは、2011年5月9日から!その日以降の雨の日が、ディズニーランドファンの人は楽しみになっちゃいそうですね~。雨の日は空いているから、雨が降っていてやることがなければ、近場の人は「ディズニーランドでもいってみようか?」なんてのもありだったかもしれませんが、今度はしばらく雨の日が混んじゃいそうですね!さすがディズニーランド、毎年何かしらオープンしたりするので、どうしても行ってみたくなっちゃう気にさせてくれますよね。もうひとつ希望を言うならば、できれば、ディズニーシーとランドのパスポートを一緒にしたパスポートも発売してほしいものです。。。

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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現代画報 国際ジャーナル 月刊 この政権が目指す戦略について



前の政権では、普天間問題などの重要課題に対して、 閣内の統一感がなかった
と思います。そのことが、内閣の足並みの乱れとなり、民主党の支持率低下につ
ながったのではないでしょうか。この点に ついて、新しい政権はどのように考
えているのでしょうか。反省をきちんとして、党と内閣で理念や問題意識を共有
することは重要だと思います。 国際ジャーナルでも、これからの政権の問題点
については、深く分析を行って欲しいところです。地方分権など、これから具体
的な政策展開につな げてほしいテーマはたくさんあります。新しい政権は期待
を背負っていると思います。政治主導を推進していく体制をどうつくりあげるか
に、その 成否がかかっているのではないでしょうか。菅首相ですが、玄葉光一
郎政調会長を国家戦略担当相と兼務させています。これにはどのような狙いが
あるのでしょうか。国家戦略室を「局」へ格上げしていますから、重要政策の企
画立案と省庁間の調整を担う中心的な組織とする考えではないかと 報道されて
います。これからは中長期の視点に立った政策実現のためにも、総合調整機能を
果たす組織が欠かせないのではないかと思います。菅首 相の舵取りに期待した
いところですね。





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現代画報 国際ジャーナル 低温世代の「非東京」志向


非東京に価値を見出す低温世代が話題になっています。
低温世代とは、本物の好況を知らない若い世代。
経済疲弊にあえぐといいますが、
地方には中央では成り立たない仕事や生き方もあります。
それを見つける嗅覚に、低温世代はたけているようです。
地元人がモデルをつとめ、地元アパレル店が提供した服を身にまとい、
地元の美容室がヘアやメークを手がけたファッションの紹介など、
地元にこだわった内容、情報に埋め尽くされたフリーペーパーを
地元のファッションビルに置き、「地産地消」を促進する町。
都心から地方に移り住み、短い通勤時間でゆとりを持ち、
就業後は夫とゆったり夕食を楽しむキャリアウーマン。
人口が膨らみ続ける首都圏ではありますが、一旗揚げようにも
コストは高く、競争も激しいものです。
20-30代の低温世代はそんな世界を敬遠しがちで、
むしろ頭をひねって「非東京」ならではの強みを生かした生き方を探っています。
そんな彼らの感覚には、どんな政策にも勝る地域活性化の種が眠っているのかもしれません。

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現代画報 国際ジャーナル 普天間の問題に菅政権はどのように対応するのか?



民主党への政権交代はとても大きな政治の動きを感じ ましたが、その結果とし
て、まだまだ重大な問題が未解決で残っているのでないかと思います。その一つ
が沖縄の米軍普天間飛行場移設問題です。 この件に関しては、少なくとも具体
化への道筋という点で、まだまだ答えが見えてこない状況ではないかと思いま
す。これからどうなっていくので しょうか。日米共同声明によって、代替施設
の工法や位置の検討完了の期限となっていた8月末できまるのでしょうか。国際
ジャーナルでも、この 問題については、細かい分析を行った上で、これからの
具体的な解決策を提示してみてはどうでしょうか。そのような動きがマスコミに
も求められ ているのではないかと思います。実際のところ、複雑な政治バラン
スの中で封印されたかに見えた「県外移設」という沖縄県民の真意を引き出した
のは民主党の成果なのかもしれません。しかし結果は自公政権下の案と同じに
なっています。これから菅政権はどのように対応していくのでしょう か。それ
が気になるところです。普天間飛行場は、国の安全を語る以前に住民の安全を脅
かす存在となっています。この問題の本質はそこにありま すから、まずは早急
な移転を考えて欲しいところです。




現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 国際ジャーナル クイズ番組

最近、テレビで放送される「クイズ番組」の人気が高まっていると、以前新聞記事に載っていました。
「クイズ番組」はかなり前からテレビで放送されていましたが、以前は、一般の方が参加し、
優勝すれば賞金や商品がもらえる・・・という番組が多かったとのことです。が、今の時代は
タレントが出演してクイズに答える番組が増えているとのことです。
ただ、「この人なら答えられるだろう」と思っているタレントがありえない答えを出したときや
「この人は答えられない」と思っているタレントが答えられたときなどのおもしろさもある
のではないか・・・と思います。

今、各局でタレントが出演するクイズ番組はそれぞれありますが、どの番組を見ていても
楽しいですよね。やはり、今人気なのは「クイズヘキサゴン」でしょうか。
ある番組で芸能レポーターの方が「今、芸能人が一番出たい番組がヘキサゴン」という話をしていた
ように記憶しているのですが、芸能界でも人気のある番組なのでしょう。
司会の島田紳助さんの進行ぶりも素晴らしいのかもしれません。が、やはり出演するタレントさん
1人1人の個性も面白いのでしょうね。

「ヘキサゴン」に限らず、私はクイズ番組が好きなのでよく見ています。
私自身、今は勉強する機会がないので、覚えていないことやすっかり忘れてしまっていること
ばかりなのですが、見ているだけでとても勉強になります。
そして、思いっきり笑わせてもらっています。
ニュース番組や情報番組で、今の世の中の状況を把握することももちろん大事だと思いますが、
笑う時間も必要だと思いませんか?笑うことで、気持ちが明るくなりますし、実は体にも
いいそうです。

大阪では「笑って不景気を吹き飛ばそう」なんていうイベントが行われることがあるようですが、
私もそのとおりだ・・・と思っています。



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現代画報 国際ジャーナル 78歳男性遺体が庭で発見された事件

昨日、熊本県玉名市岱明町鍋の無職東陽さん78歳の自宅の庭で、ミイラ化した遺体
が布に包まれた状態で発見され、指紋から東さんであることが判明しました。



発見したのは親せきの男性で、約1カ月前から東さんと連絡が取れなくなったことを
不審に思い、訪問したところ異臭がする布袋を見つけ警察に通報したそうです。

警察のよると、遺体は死後約1カ月経過しているとみられていて、目立った外傷はな
し。



東さんは10年程前から、80歳の女性と同居をしているのですが、その女性は遺体
について「知らない」と・・・



報道ニッポン 2010年9月号のコンテンツに「『隣人祭り』から見える孤独死減少への
道筋」というのを見かけました。

誰にも知られず亡くなるのは、とても悲しいことですよね。

孤独死を減少させることができたら、とてもよいことだと思います。



今回の事件は、このところ騒がれている、100歳以上の所在不明者が多いこと・・・

なんとなく今回の事件にも、同じような臭いが感じるとは思いませんか?



一緒に暮らしていた女性は、遺体について「知らない」と答えるのは、あるかもしれ
ませんが、東さんがいなくなったことに対して、何とも思ってなかったのでしょう
か?

なんだか、ものすごく不自然ですよね。

もし、遺体が見つからずに、そのまま月日が流れたら・・・

行方不明の連絡をしないまま、すでに1か月が経っているのだから、女性自ら東さん
の死亡について見つからなければ、きっと、口を開くことはなかったでしょう。

そうしたら、100歳になるまでの22年間は、“100歳未満の所在不明者”と
なっていたかもしれませんね。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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現代画報 国際ジャーナル 運動会

私の子供が通園している幼稚園では、9月の第1週でプールは終了しました。
第2週目からは、10月に行われる運動会の練習が少しずつ始まっているようです。

先日、幼稚園からあるお知らせをいただきました。それは、「保護者参加の競技の案内」です。
内容は「クラス対抗ムカデ競争」とのことでした。親しくしていただいているお母さん方と
話をしていましたが、「もう、こうなったら旦那に出てもらう。子供が頑張ってるんだから
お父さんにも頑張ってもらわないと」との声が多かったのです。もちろん、私も同じ意見でした。
・・・が、私の主人は果たして参加するかどうか・・・おそらく「嫌だ」と言うだろうなと
思っています。

運動会というのは、親子のふれあいができる学校行事だと思います。
毎年この時期になるとテレビのある情報番組では、保護者が場所を確保してバーベキューをしたり、
アルコールを飲んだり、運動会とは違った行動をとっている映像が放送されるのです。

もろちん、テレビに出演しているゲストもびっくりしていますし、私もびっくりです。

我が子が頑張って練習した成果を見せたり、頑張って走っている姿をどう思うのでしょうか。
自分の親がそのような行動をとっているのを見たときに、子供はどう思うでしょうか。

子供が頑張っている姿は、親の目でしっかりと見てあげてほしいものです。もちろん、私は
そして私の知人も同じ意見ですが、10月に行われる運動会でしっかりと見てやろうと思っています。

そして、私の主人には絶対に「クラス対抗ムカデ競争」に参加してもらおうと思っています。



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現代画報 国際ジャーナル 幼稚園選び

9月に入りいよいよ本格的に考えているご家庭もあるかと思います。それは「幼稚園選び」です。
私立にしようか、公立にしようか・・・3年保育にしようか、2年保育にしようか・・・と
親にとっては悩む時期だと思います。
幼稚園に頻繁に足を運んで見学している方もいらっしゃるでしょう。実際に目で見て、雰囲気や
先生方がどのように子供たちに接しているか感じておく必要があるからだと思います。

そして自分の子供がどの幼稚園に合っているか、また3年保育でも大丈夫か、2年保育にしたほうが
いいのか、と子供の性格なども踏まえて考えなければならないと思います。

私の知人には、今年3歳になる子供さんがいます。上の男の子はすでに近所の公立幼稚園に入園して
頑張っているそうです。上の子供の送り迎えをするのに、必ず3歳の子供さんも連れて行くのだそう
ですが、幼稚園に雰囲気が楽しそうに見えたのか「早く幼稚園に行きたい」と言っているのだそう
です。「ママと2人でいるのはもう嫌だ。早くたくさんのお友達と遊びたい」とまで言っているそう
です。知人はこの言葉で私立幼稚園の3年保育に決めたのだそうです。希望している私立幼稚園に
見学に行くと、やはり子供は喜んで園児たちと一緒に遊んでいたのだそうです。

私にも今年3歳になる子供がいます。上の子は近所の公立幼稚園にこの4月から通っています。
2年保育です。もう悩むことなく、下の子も同じ公立幼稚園に入園させるつもりでいます。
なぜならば、「遊び」からたくさんのことを学ばせてくれるからです。常に「遊び」なのです。
ですが、その「遊び」の中からルールや人間関係などが学べるというのは、私の考えと一致している
のです。そして「遊び」から、子供が成長しているのです。それには、本当にびっくりしています。

悩む時間が限られているとは思いますが、幼稚園の方針や子供に合うかどうかなどを後悔のないよう
に考えてあげて下さい。



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現代画報 国際ジャーナル 税金の無駄を本当になくすためには?

今年も民主党による事業仕分けが実施されています が、その効果はどうなんで
しょうか。実際のところ、予算編成に仕分けの結果が生かされていないのではな
いかと、マスコミの報道を見ていると感 じます。国際ジャーナルでも、事業仕
分けの是非については特集を行ってほしいと思います。各省庁は、事業仕分けで
廃止となった事業について も、結局は予算を要求して、無駄な事業を復活させ
る事になっていては、あまりにも意味がないと思います。このままでは、単なる
政治的なショー という事にもなりますから、本来の目的である政治主導による
無駄の削減というテーマを実行してほしいと思います。事業仕分けについては、
密室 で行われていた予算編成の過程をオープンにしたという効果がありますの
で、その点は大事にしたいと思います。政府として、事業仕分けの仕組み を、
如何にして予算の編成のなかで回る仕組み作りが求められているのではないで
しょうか。その点では、菅政権の腕の見せ所だと思います。国民 としても、事
業仕分けに対する期待は大きいところもあったと思いますので、その期待に応え
るためにも、本当に税金の無駄がなくなるために、更 なる改革を進めて欲しい
と思います。





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現代画報 国際ジャーナル 英語?日本語?

現代画報社の現代画報に『マイ スタンダード』という会社の紹介
記事が掲載されていました。ものすごい会社だなと思います。
まずは、会社自体がすごい。「自動車販売をメインに、雑貨・
貴金属の販売やコンサルティング業務全般、携帯電話取次代理
店業務などを手掛けている」と記事にあるのですが、事業の幅
が広すぎて何がなんだか分からなくなるくらいです。もともと
訪問販売の営業をされていた方なのだそうですが、とある社長
さんとの出会いが全ての始まりだったのだとか。詳しくは雑誌
で読んでみてください。
 社名にある「スタンダード」という言葉は主には標準という
意味の日本語を当てはめるのが適当だと思います。よく音楽の
世界では、よく知られている・おなじみの曲のことをスタンダ
ートナンバーなんて言い方をします。このスタンダートナンバ
ーという言葉は和製英語だって知っていましたか?
和製英語って知らないけど結構いろいろあるんですよね。アイ
スキャンディー、オーダーメイド、オートバイ、ガードマン、
オフィスレディー、ガソリンスタンド、キャッチボール、コイ
ンランドリー、サラリーマン、ジェットコースター、ニューハ
ーフ、ノートパソコン、マイブームなどなど、あげるときりが
ありませんが、これ全部和製英語なんですって、すごい!




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現代画報 国際ジャーナル 政治主導で税金の無駄を防ぐ仕組み化

民主党政府に国民が期待しているところは、政治主導 による改革ではないかと
思います。官僚が政治を裏から動かすと言う図式に対して、国民は選挙でノーを
突きつけていると思います。事業仕分けに ついても、そのような目的から始
まっていると思いますが、官僚の根強い抵抗もあって、事業仕分けの結果が骨抜
きになっているところもあるので はないかと思います。霞が関の古い体質はな
かなか変わらないのかもしれません。国際ジャーナルでも、官僚主導の政治を、
如何にして国民主導に 取り戻すかを提言してほしいところです。経済の環境が
厳しい中で、税金の使い道についての国民の視線については、いままで以上に厳
しくなって いるのが事実だと思います。官僚サイドとしても、そのような日本
の状況を考えてほしいと思います。菅首相が掲げる政治主導の予算編成という
テーマを、いまこそ実現して欲しいと思いますが、その実現にはまだまだ大きな
問題もあるのかもしれません。実際のところ、事業仕分けの効果に は限界も見
えるのが事実です。そうは言っても、政治改革が必要ないという状況ではありま
せん。これからも政府としては、ありとあらゆる税金の 無駄を防ぐ仕組みを
作ってほしいところです。





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現代画報 国際ジャーナル 日中首脳会談のもたらした影響とは?

尖閣諸島での漁船衝突事件以来、中国との外交関係に 対する菅直人首相の対応
が注目されています。横浜で行われたアジア太平洋経済協力会議(APEC)首
脳会議においては、中国の胡錦濤国家主席 との首脳会談も実現しています。尖
閣諸島沖の漁船衝突事件を中心として、今後の日中関係を考える上でも、重要な
日中首脳の正式会談となってい ると感じます。今後の日中関係はどうなるので
しょうか。国際ジャーナルでも、その点についてはどのような分析を行っている
のでしょうか。ぜひ とも特集などを組んで欲しいところです。菅首相として
は、国際会議の場を利用して温家宝首相と2度にわたり短時間会談を行っていま
す。その成 果はどうだったのでしょうか。今回の会談で尖閣諸島の領有権につ
いて両首脳の主張は平行線だったと報道されています。日本と中国の戦略的互恵
関係を長期的に安定した形で発展させることが両国民の利益になるとの認識は再
確認されています。漁船衝突事件以後、日本政府の対応は国民から 見ても評価
できる内容ではないと感じます。これからの日中関係だけではなく、政府全体と
して外交をどのように進めていくのか、その点が重要で す。今後も注目したい
テーマです。





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現代画報 国際ジャーナル 日米関係の強化がポイントになりそうだ

日中関係については尖閣諸島における漁船衝突事件以 後、難しい状況になって
いますが、その中でアメリカと日本の関係についても、再度クローズアップされ
てきていると思います。APECで菅首相 はオバマ米大統領と会談していま
す。この中では中国との外交についてのテーマも話になっています。オバマ大統
領は、「中国は国際社会の一員と して適切な役割と言動を果たすことが重要」
と述べています。これについては菅首相も同意しています。東アジアにおいて中
国の力が強くなってき ていますから、この地域の平和と安定を再構築する上で
も、日本とアメリカの連携は必要です。特に、海洋権益拡大を図る中国に対し
て、日米の共 同対処が今まで以上に重要になっています。軍拡を進める中国に
対しては、関係国で連携していくことが重要になってきていると思います。国際
ジャーナルでも、アメリカを含めた東アジアの情勢についての分析を組んで欲し
いと思います。日本とアメリカの間で最大の懸案となっている、米 軍普天間飛
行場の移設問題はまだ解決していません。この問題については、民主党政権とし
ても全力を挙げて取組みが必要ではないかと思います。 これからのアメリカと
の関係が気になるところです。





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現代画報 国際ジャーナル 酒井法子の本

お金を儲けようとしている出版社の意図と、印税で少しでも家計の足しにしたい人の事情がちょっと垣間見れちゃうのが、有名人の自伝本ですよね。去年、覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受けて、現在は執行猶予中の元女優である酒井法子さんが、12月3日に自叙伝『贖罪』を出版することがわかったのだそう。本の中には、酒井さんの薬物使用へと至った経緯などについても、赤裸々に告白しているのだそう。今年の6月には旦那さんと離婚し、今は息子さんと一緒に大学生をやりながらの日々を送っているそうですが、彼女の生い立ちから、タレント活動、そして薬物事件や家族のことなどについてふれ、覚せい剤関連の話題では、2章分を費やして、所持や使用を後悔していること、何故、止められなかったのかに触れているのだそうです。一応今の酒井さんは、創造学園大学の通信課程に在籍しており、介護について、自宅学習を続けているのだとか。また、数週間に1度はスクーリングのために、創造学園大学へ通っているそうで、受講態度も「非常に真面目」だそうですよ。判決から1年が経過し、実は中国の食品関連企業からCMのオファーなどが届いているようですが、現時点ではまだ執行猶予中の身ということで、断っているのだとか
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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現代画報 国際ジャーナル 加藤浩次、フットサルで負傷

お笑いファンの人の中でも、加藤浩次さんがお好きな方にはちょっと心配な残念なニュースです。なんでも加藤さん、10月28日にプライベートでフットサルを楽しんでいたそうですが、その時に右足首を脱臼骨折しちゃったのだそうです。イタそう~!!東京都内の病院で診察してもらったところ、現在のところでは全治1カ月と診断され、一両日中に手術をし、術後1週間は入院する予定となっているそうですよ。フットサルをやってそうなイメージの加藤さんですが、やっていることは知らなかった!加藤さん自身は、所属事務所を通じてコメントを発表しているそうで、コメントには、「やっちゃいました。ポキって音がしたと思ったら折れてました」としているそうです。そしてご迷惑をおかけしてすみませんと、謝罪しているそうです。加藤さんがレギュラー出演されている「スッキリ!!」という番組、来週の分はお休みになるのでしょうかねえ。いつ頃復帰されるのかは定かではなさそうですが、松葉杖姿で復帰するよりも、しっかり休養して完治されてから復帰された方が、ファンの方もきっと安心できますよね。しばらくあの毒舌が、テレビから聞こえなくなっちゃうのはちょっと寂しいですけれどね~!

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 国際ジャーナル ミスチルの新アルバムの詳細が明らかに

ミスチルファンの人に興味深いニュースです!「Mr.Children」が12月1日に発売する予定の新アルバムの内容が10月28日、明らかになったそうですよ~。気になる新アルバムのタイトルは「SENSE」だそう。ちなみにさすがミスチルとだけあって、前作「SUPERMARKET FANTASY」では150万枚を記録したとかで、それ以来、2年ぶりの新アルバムとなるのだそう。どんな内容かはずっと明かされていなかったのですが、謎に包まれた作品が発を3日後に控えて解禁されたそうです。今回のアルバムは、インターネット上でもうわさが出回り、詳細は不明にも関わらず、「タワーレコード」などでダントツの予約を記録しているのだとか。今回情報を封印したのは、ミスチルメンバーが「音楽を純粋に楽しんでほしい」と思ったからなのだそうですが、封印することで音楽を純粋に楽しめるのか、という点については?ですよね~。今回のアルバムでは、2009年に公開された映画の、「ワンピース フィルム ストロングワールド」で主題歌として歌われていた「fanfare」など、全部で12曲を収録しているそう。ミスチルのバンド史上初めてシングル曲が入らないアルバムだそうですが、良い作品に仕上がっているそうですよ~。ちなみにジャケットは鯨さんだそう。

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報 国際ジャーナル 人気漫画家、ご立腹

アメリカではすでにお約束の、過激な性描写のある漫画やアニメ販売の規制。日本ではまだまだ違法ではなく、規制をされていないため、小学生の男の子くらいになってくると、こそこそ隠れて読める状態ですよね。そんな過激な性描写のあるマンガやアニメの販売を規制しようと、東京都が12月議会に再提出する都青少年健全育成条例改正案について、漫画家のみなさんがご立腹のようです。人気漫画家のちばてつやさんたち4人は、東京都庁で記者会見を行い、反対する声明を発表したのだそうです。なぜ反対なのかと言えば、ちばさん曰く、改正案が通ってしまったら漫画やアニメの文化がしぼんでしまうとのこと。うーん、別に性描写がなくてもマンガやアニメ文化がしぼんでしまうことはないと思うけど、というのが素人の私の意見ですが。ドラゴンボールやナルトだって、日本だけでなく海外でも大人気ですが、性描写なんかないし。。。東京都が再提出する同改正案は、18歳未満のキャラクターのわいせつな性描写がある漫画などを成人コーナーに置くよう求める内容だそうです。これって、別に反対しなくてもよいのではって思っちゃいませんか?記者会見に同席していた漫画家の秋本治さんも、自由な文化が漫画なのに、書き手が萎縮してしまう恐れがあると反対しているのだとか。子供の親から言わせてもらえば、過激な性描写のあるものは、成人コーナーに置いてほしいですが。。。

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現代画報 国際ジャーナル 中川家の剛、すい炎再発

兄弟漫才コンビ中川家ファンの方は、ガッカリなニュースです。なんでも中川家の剛さんがまたすい炎を患ってしまい、治療のために出演予定だった舞台を休演しているそうですよ。もちろん、早く良くなってほしいですし、ゆっくり静養して完治してもらいたい気持ちもあるでしょうが、ファンの方はまた剛さんの姿が見れないのかと残念な気持ちも強いのでは?ちなみに休演になったのは、10月の25、27、28日で予定されていた大阪、なんばグランド花月での通常興行で、一応舞台のほうは礼二が一人で務めている状態だそう。大変ですよね、一人で舞台をこなすのも!覚えていらっしゃる方も多いかと思いますが、剛さんは今年の7月に慢性すい炎からくる急性すい炎のために入院して、約1カ月半で復帰されましたよね。9月に復帰したばかりで11月にまた病気になってしまうのは、本人もツライでしょうねえ。中川家が所属している吉本興業は、剛さんの病気について、病状が悪化したということではなく、復帰後も継続的な治療が必要な病気で、日々の治療の一環として休んでおり、週明けには仕事に戻る予定ですとコメントしているようですが、今後も、治療のための休みをもらうことも考えられると話しているそうで、活動に支障が出てしまうかもしれませんよね。

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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 国際ジャーナル アイルランドへの支援が実施されることについて

ヨーロッパ経済の動向としては、やはり各国政府の財 政健全化が大きなポイン
トではないかと思いますが、その点について欧州連合と国際通貨基金が、アイル
ランドの支援策を具体的に発表していま す。これは財政危機に陥ったアイルラ
ンドを危機から救う事が大きな目的になっていますが、その支援総額は850億
ユーロという規模になってい ます。これからのヨーロッパの情勢が気になると
ころです。国際ジャーナルでも、今回のアイルランド支援についての分析を行っ
てほしいと思いま す。今回の支援の裏側には、ポルトガルなど他のユーロ圏の
他の財政悪化国への危機波及をなんとしても食い止めたいという意向が働いてい
るのか もしれません。ユーロの信認を守るのが一番必要な事です。今年5月に
財政危機に直面したギリシャへの金融支援に続いて、わずか半年余りで再び
ユーロ導入国の救済が必要となっています。リーマンショック以降、ヨーロッパ
のユーロ危機についても世界経済の大きな問題となっています。経 済的に格差
の大きいユーロ諸国なので、これからのユーロを防衛するための様々な金融支援
策が必要になってくるのかもしれません。今後のユーロ の動きに注意しておき
たいと思います。





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現代画報 国際ジャーナル 朝鮮半島の緊張と日本の外交

韓国と北朝鮮の間には緊張が高まっていますが、これ からどうなっていくのか
気になるところです。アメリカのオバマ政権の対応も重要になってきています。
アメリカは北朝鮮に対して、制裁を強化す る動きも報じられています。特に非
核化に向けた具体的な措置を取らない限り交渉に応じないというのが、これまで
のアメリカのスタンスでした が、その点については今後も変わらないのかもし
れません。韓国や日本も、北朝鮮の核武装は許さないという点では同調していい
ます。国際ジャー ナルでも、この東アジアの安全保障の状況についての分析を
してほしいところです。また、中国については、今回の砲撃事件について、アメ
リカの 対応をどのように考えているのか気になるところです。中国が独自の影
響力を持つ北朝鮮に対して、どのように事態の沈静化を求めていくのか、そ こ
が気になるところです。朝鮮半島情勢については、韓国側にも様々な強硬論があ
りますが、北朝鮮との早期対話や冷静な対応が必要かもしれませ ん。日本とし
ても、この朝鮮半島の緊張状態については、とても気になるところです。これか
らの菅政権の外交についても、どのように対応をとっ ていくのか、注目してい
きたいと思います。





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国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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現代画報 国際ジャーナル 早すぎる死

ノンフィクション作家の黒岩比佐子さんが今月17日に亡くなりました。膵臓がんでした。がん告知から丁度1年後に息を引き取られたことになります。恥ずかしくて言いにくいのですが、黒岩さんの著書を読んだことがありません。ブログしか読んでいませんでした。というか、ブログで黒岩さんのことを知って、ちょこちょこと覗き見しながら、時間ができたら読んでみようと思っていた作家さんでした。私がブログを訪れるようになった頃には既にがんと闘われていたので、過去のアーカイブを引き引き、こういうものを書いていたのか、活動していたのかと後追いするような形でブログの近況を読み、彼女の苦しい闘病生活、それこそ死に物狂いで執筆する姿に心を打たれていたのでした。そして10月初めに最後の著書となった「パンとペン」が発売されてから1ヶ月と経たない内に、闘病に専念するとブログに書き込みがありました。しばらくは更新もないだろうなと思いつつ、ふと気になって17日訪れると、そこには「永眠」の文字が。ご友人のよる書き込みでした。あまりにも早すぎる死でした。ブログでしか知らない人なのに、突然いなくなってしまうのはネット上では当た・・蠢阿粘靴譴討い燭呂困覆里法・樵朸・屬噺充造・劼・辰燭い燭海箸殆柿海箸靴泙靴拭9餾歡命・劼嚢・笋気鵑寮簓・屮僖鵑肇撻鵝廚鮗茲蠑紊欧討・譴燭蕕いい覆隼廚い泙后・匆饉腟措圈・耆・Г鯤験愿、併訶世・藐・弔瓩織離鵐侫・・轡腑鹹絞圈I・此・匹澆泙后・・・・・
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現代画報 国際ジャーナル 感謝祭前日のオバマ

10月の第3木曜日と言えば、毎年恒例サンクス・ギビングこと、感謝祭ですよね。そんな中、アメリカではオバマ大統領が、感謝祭の祝日の前日である24日に、感謝祭の食卓に上る運命だった七面鳥に「恩赦」を与えたのだそう。これ、アメリカでは恒例行事なのだそうですあ、面白いですよね~!オバマ大統領は彼の家族とともにホワイトハウスの庭で行われたイベントに出席したそうで、アップルとサイダーという名前の2羽の七面鳥に、大統領恩赦を発令すると笑顔で宣言したそうです。最近オバマ大統領へのアメリカでの風当たりは強く、今月2日の中間選挙では民主党が大敗を喫したことで「ぶちのめされた」とコメントしていたオバマ大統領ですが、今回のイベントでは「この11月に少なくとも1つ、ぶちのめされることを阻止できて気分が良い」とコメントしたそう。アップルちゃんとサイダーちゃん、実はこのイベントの後は食べられてしまうのではないのかしらと思っていたのですが、実際に恩赦を受けたというわけだそうで、料理されてしまうことなく、バージニア州にあるワシントン初代大統領の家で「余生」を過ごすことになるのだそうです。こういうのがアメリカって面白いですよね~、日本でも何かやったら話題になりそうですが。。。

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現代画報 国際ジャーナル トイレの神様、紅白出場

みなさんはすでに、「トイレの神様」をご存知でしょうか?「トイレの神様」って、トイレの花子さんみたいな怖い話かって一瞬思っちゃいそうですが、そうではなくて、純粋に「トイレの神様」なんだそう。なんでも、トイレには、それはそれはキレイな女神様がいるんやでと話していたおばあちゃんの言葉を信じ、毎日トイレをキレイに掃除していたのだとかで、おばあちゃんを想った歌と言ってもよいかもしれませんね。そんな「トイレの神様」を歌っている歌手の植村花菜さんが、なんと大みそかでは毎年恒例の「第61回NHK紅白歌合戦」に出場されることになったようです。一応今回出場するのは、紅白合わせて44組だそうで、去年の50組から6組減となっているものの、「トイレの神様」を歌う予定の植村花菜さんは、9分52秒の曲をノーカットで歌うことが決定したそうですよ~。長い曲なのにノーカットで歌うなんて、紅白という舞台でしっかり歌えちゃうんでしょうか?度胸がある人じゃないと、勤まらなさそう~!本当は今年はK-POPが目玉だったようですが、残念ながら不在となることになってしまった穴をバッチリ埋めてくれちゃうのでしょうか!?まだ「トイレの神様」を聞いたことのない方は、この機会にぜひ聞いてみちゃってくださいね。

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現代画報 国際ジャーナル 時間で区切る

現代画報11月号に「理想のワーク・ライフ・バランスの実現に向けて 今求められる、“勤務間インターバル規制”の導入」という記事が載っていて、よく分からなかったので調べてみました。勤務間インターバル規制というのは、一つの業務が終わったら次の業務に移るまで一定時間休みを取る、という制度です。例えば、インターバル時間を10時間と設定すると、24時まで残業した場合、通常は9時出社でも翌日の出社時間は10時にする、というものです。この時間差による賃金カットなどは行われません。へええ これ、いいじゃないと単純に思いました。なぜなら、ウチのダンナの会社はフレックス制を取っているとは名ばかりで、30分もフレックスタイムが無いのです。残業で午前様になってヘトヘトなのに、翌日も早起きして頑張ってる姿を見ていると、過労死という言葉が頭を過ぎってしまいますよ。政府が法改正で割り増し賃金引上げを実施しましたが、労働時間そのものを規制するこのインターバル規制の方が、働く人の生活・命を守るという発想に結びついているという気がします。やっぱりね、日本人は働きすぎ。これを考えたEU諸国の考え方、特にイギ・・螢洪佑旅佑・・砲漏悗屬箸海蹐・腓④い任后・纏・茲蠅蘯・・・搬押・板蹐鯊莪譴帽佑┐襦8朕夕腟舛噺世Δ・發靴譴覆い韻譴鼻・疣・爐靴燭蕕、靴泙い任垢・蕕諭・・・・
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国際ジャーナル

現代画報 国際ジャーナル 賢くなるカメラ

近年の女子のカメラ熱は冷めるどころかヒートアップしてますよね。幼稚園ママたちが持っているカメラが一眼レフとか、当たり前になってきました。本屋に行けば女子のためのカメラ本がずらーっと並んでるし、写真ブログも盛んです。完全に使えるおもちゃ状態ですわ。
これに伴ってデジカメもどんどん進化してますよね。国際ジャーナルに「デジカメの顔検出機能の利便性について」の記事が出てますが、この顔検出機能って賢い。例えば富士フイルムの最新型では、専用チップを内蔵していて、人物の顔の位置や明るさを最短0.05秒で判別し、ピントや露出を最適な値に調整してくれちゃう。ピンボケや顔が暗く写るなんてことは無くなるわけです。キヤノンだって負けてない。新型画像処理エンジン「DIGIC III」は、画像処理の速度を上げ顔検知技術を高めたことで、カメラが複数の人物の顔を自動的に認識して、ピントや露出を合わせられるようにしてくれます。誰か一人がピンボケになったりしないってことですよ。すげー。我が家の旧旧旧~型デジカメなんて、室内で撮ろうものなら全部ピンボケてますから。。それにシャッタースピードがとにかく遅い。。ヨイショって感じで撮ってます。いい加減買い替えなきゃなあ。腕が悪いからってカメラは諦めてたけど、カメラ業界の技術がここまで着実に進歩してるのなら、私のようなオバサンのヘタレカメラマンでも結構良い写真が撮れそうじゃないですか。



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