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国際ジャーナルの最大の見どころ 評判の海外ドラマ

それにしてもここ数年は海外ドラマがたくさん
放送されていますね。
韓流に始まり、アメリカドラマとか、
シーズンごとの展開物が多くて、続編に次ぐ
続編、の嵐で、見たいものを録画しても
タイトル数が多すぎて観きれず、今やただの
録画コレクター(?)の様になっています。

いまさらですが、
一時TVで「ヤッタ~」の台詞が誇張されて
繰り返し流されていた、HEROも
おきまりの、外国人から見た日本人、的な
要素ばかりのドラマかな~と思って見ないでいたのですが、
ちょっと観てみたら、なんだか予想どおりベタ。
なんだけど、妙に面白かった。
娯楽として観るのには、良いのかも?と
今まで敬遠していた類のドラマにも
ちょっと興味が湧いた感じです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル
国際通信社
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国際ジャーナルの最大の見どころ 中国代理教員の実態。

 中国は今上り調子で、豊かな人々が日本にもたくさん観光に訪れている。しかし、このニュースをみると、首を傾げてしまった。中国の地方都市では財政難から正規教員を雇えないところが多く、代理教員が多かったが、その人たちを解雇するというのだ。今までも代理教員の多くは正規教員と同じ仕事をしながらも給料は低く、劣悪な環境で働いてきた。子供たちを愛するがゆえに必死で続ける人や諦めてパートで生活している人もいるという。
 日本に来る中国人はとても豊かで、カードで買い物をバンバンして、お土産をたくさん抱えている。この札幌の狸小路などにもたくさんの中国人の方がいる。今の中国は日本のバブル時代と同じような状態だから、怖いもの知らずな感じがしていた。しかし、日本はバブルの頃、全国的にみんな豊かになったが、中国にはまだまだ貧富の差が強く残っており、辛い思いをしている人が多くいることを知った。これは本当の豊かさではない。
 日本よりとても大きな国で、人もたくさんいる国だから、全員が豊かになることは難しいのかもしれない。しかし、先日発表された幸福度を計った結果を見ると、北欧やヨーロッパの国々の多くは心の豊かさを感じている。日本も含め、中国や他のアジア諸国はまだまだ幸福には程遠い。バブルのときを思いだすが、金銭的な豊かさではなく、心の豊かさを本当の幸せと呼びたい。清貧の思想を大切にしていきたいものである。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 カット専門店

ここ二ヶ月ほど、カットだけに特化した美容院に
いっています。
私はかなりのロングヘアーの上、今は毛先の傷みを
とるために、ひたすら、伸ばしては切る、という状況なので、
普通の美容院は高くてもったいないかな?と。

カットのみなので、お値段はとにかく安いし、
何時間も椅子に座る苦痛がないのが嬉しいです。
まあ、スタイリッシュな髪型を希望したら、どうなのかは
まだなんとも判らないところなのですが・・・

美容師さんもやっぱり個人のセンスがモノをいいますね。
カッティングのセンスもそうですし、その技術を生かす為の
会話のセンスとか。

お客が言いたいことを汲んで、逆に提案してくれたら、
納得したり、感心したり、と信頼できる気がするんです。
聞き上手は話上手。
これはお洋服の販売でも、どんな営業でも、そうだと思いますが、
ただのイエスマンではなく、展開できる会話と行動を
お客は望んでいるんじゃないかな、と思います。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 大きなイワシ

小豆島沖で、熱帯・亜熱帯の海に生息する「カライワシ」が見つかったのだそうです。
これは、新聞記事に載っていました。

体長は93センチの大物で、蚊がわけんん水産試験場などによると、県内で確認された
のは初めてなのだそうです。黒潮に乗って流されてきたらしいのです。

地元の漁師さんが、1月8日の朝に、小豆島町の橘漁港の沖合東約2キロで仕掛けていた
刺し網に、カレイなどに交じってかかっているのを見つけたのだそうです。
漁師さんは、最初はスズキだと思ったそうです。が、イワシだったのでびっくりしたとの
ことです。30年漁師をしていて初めて見たようですよ。
そして、塩焼きにして食べたところ、サバのような味がしたそうです。

高松市にある水族館によると、国内では沖縄県付近で生息していて体長1メートルにまで
成長するようです。「カタクチイワシ」をそのまま巨大化させたような形なのですが、
「カライワシ目」に属していて、別に種類になります。市場にはほとんど出回らないのだ
そうです。

この冬の海水温は例年よりも数度高い状態が続いてるようです。そのために、真冬のこの
時期にまで生きていたとみられています。
新聞に載っていた写真を見ると、確かに大きいというイメージがありました。
サバのような味・・・というのですから、おそらく「食べられない」というものでは
なかったようですね。市場には出回らないというのが少し残念ですが、出回ったとしたら
どれくらいの値段がつくのでしょうか・・・。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 電気自動車普及の可能性を考えてみる

これからの日本経済を支える新しい商品として期待さ れているのは、一つに電
気自動車があると思います。ガソリンを使わないという点では、環境面からもい
いイメージがある電気自動車ですが、まだ 課題も残っています。その課題とし
て挙げられるのは、なんといっても車両価格の高さではないかと思います。最近
発表された日産リーフで約 376万円しますが、補助金を利用しても300万
円という価格になり、200万円弱まで値下がりしてきたハイブリッドカーと比
べてもまだそう とうに高い価格になります。これからの電気自動車の普及につ
いては、国際ジャーナルでも分析を行って欲しいと思います。特に価格面での対
策を 知りたいと思います。電気自動車ですが1回の充電で約200キロメート
ル走行できるまでになっています。しかし、充電に必要な急速充電設備は 全国
でまだ約150カ所しかありません。これは利用者にとって不便な環境です。高
速道路のサービスエリアや大型商業施設の駐車場などでの整備 が必要になって
くると思います。こうした問題を克服すれば、電気自動車の使い勝手の需要は伸
びると思います。これからの時代は電気自動車が主 力になるのも、充分に可能
性があると感じます。





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国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 未成年者が急性アルコール中毒

京都府にある警察学校の教官2人と初任科生の計約40人が昨年の11月に、
学校近くの焼肉店で懇親会を開いたそうなのです。
その際に、19歳の男子生徒が急性アルコール中毒で救急搬送されていたという
ことが今年に入った1月5日に分かったというのです。
これは新聞記事に載っていました。この記事を目にしたとき、私は非常に驚きました。

急性アルコール中毒になった生徒はすぐに回復したそうですが、初任科生の約半数は
未成年で、他にも未成年の数人が酒を飲んだというのです。

京都府警の関係者によると、懇親会は昨年の11月下旬にあったようです。
生徒は、懇親会が始まってから2時間くらいが経って体調の異変を訴えたようで、
出席者が119番通報したといいます。そして、男子生徒は救急車で運ばれたようです。

初任科生は、警察に採用された後に法律知識や捜査実務などを学ぶ新人警察官だと
いうことです。

飲酒運転や未成年の飲酒をとりしまっている警察官の姿をテレビを通じて見たことが
あります。かなり強く注意している場面も見ました。
その警察を目指す生徒が、また教官がそばにいながら法に反することをするという
のはどういうことなのでしょうか。私は呆れてしまいました。
自分の立場をもう一度見直す必要があるかもしれませんね。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 海外への進出戦略を練る日本企業

これからの日本では、新しい産業の育成が大事です が、経済成長を続けるアジ
ア諸国などとの国際競争も激しくなると思います。そのような状況で、大手商社
は相次いで若手社員に海外経験を義務付 ける制度を導入しているというニュー
スを目にしました。これにはどのような考え方があるのか興味深いところです。
例えばある商社は、入社8年 目までに全員を新興国などに派遣することにした
そうです。この戦略はどのようなものなのでしょうか。内向きと言われる最近の
日本人ですが、改 めて海外への飛躍が求められているのかもしれません。国際
ジャーナルでも、このような状況についての分析を行って欲しいと思います。そ
の他に も、電機業界では大手メーカーが新興国での社員採用を増やしていま
す。英語を社内の公用語としている会社も増えています。人事面における国際
化が、これからは進んでいくのではないかと思います。日本人としてのキャリア
ステップも変化があるのかもしれません。単に外国語ができるだけ ではなく、
海外の異文化の中でビジネスの成果が出せる人材が必要となっているのでしょう
か。これからの日本経済の一つの動向として、海外への 進出というテーマは引
き続き注目したいと思います。






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現代画報 月刊 国際ジャーナル 円高を活用した自動車メーカーの取組みとは?

今年進んだ大幅な円高の影響については、その悪い面 が多く報道されています
が、円高を活用した企業の努力も続いています。日本の自動車メーカーでは、価
格が安い韓国製部品の採用を積極的に活用 することを勧めている模様です。国
内では安価な軽自動車の販売が増えています。また、新興国向けにも低価格を売
り物とした製品を展開していま す。その中で、原価の低減が必要となっていま
す。昔に比べると韓国製の部品は品質が向上しています。また、ウォン安で割安
になっているという 状況もあります。国際ジャーナルでも、このような動きに
ついては、深く分析をして欲しいと思います。韓国のメーカーは日本の部品メー
カーの競 争相手になるのでしょうか。今は円高ウォン安で韓国製部品には割安
感があり、輸送費も安く、品質が向上してきた韓国の部品メーカーは新たな調
達先として最適なのかもしれませんから、日本のメーカーもこの点は注意が必要
だと思います。このような韓国製部品の採用については、自動車 メーカーだけ
でなく、他の産業でも進むのかもしれません。今後の動きに注目したいと思いま
す。円高によるこのようなプラスの面については、前 向きに考えたいと感じま
した。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 新しい政治のビジョンを求めて

民主党による政権交代によって、日本はどのように変 わってきたのでしょう
か。この政権交代によってどんな成果を民主党は成し遂げたのか、いまから検証
が必要だと思います。国際ジャーナルでも、 この1年4カ月程の新しい政権に
おいて、どのような問題が発生したのか、その時間軸を明確にした分析をしてほ
しいと思います。実際のところ、 政治がこんな混迷に陥るとは、国民の間でも
想定外だったのではないかと思います。今の日本で続くデフレ経済などの長い経
済不振のなかで、これ からはますます少子高齢化と財政危機が進んでいくのは
間違いないところです。早急な対応が必要だと思います。日本と比較すると、中
国などの新 興国は成長軌道へ戻っています。外交上でも、日本周辺の安全保障
環境が変化してきていると言えます。これからの日本では政治の復活が重要で
す。民主党でも、党利党略にとらわれずに。これからの戦略を明確にしてほしい
ところです。危機的な日本の状況からどのように脱出するかを、国 民は求めて
います。税制と社会保障の一体改革がもっとも必要なのかもしれません。これに
ついては、国会などの議論を通じて今まで以上に真剣な 検討を行ってほしいも
のだと思います。





国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 大阪迎賓館で披露宴

大阪市と大阪商工会議所などは、大阪城を臨む西の丸庭園内にある「大阪迎賓館」で
披露宴ができるウエディングプランを企画して、大阪城天守閣再建80周年の今年、
カップル80組の挙式を行うことを決めたのだそうです。
これは、新聞記事に載っていました。

募集は2月から行うそうで、4月から実施するということです。

大阪市などによると、新郎新婦は大阪城公園内の豊国神社で挙式後、人力車で迎賓館に
移動するということです。天守閣をバックに記念撮影することなどが検討されているよ
うです。プランの詳細は、2月に発表予定だそうです。

大阪迎賓館は1995年にアジア太平洋経済協力会議の首脳会議会場として建設され
たのですが、最近は海外要人との会談など年に1、2回しか使われていないそうです。
非常にもったいないですね。そのもったいない状態だったために、市などが有効利用を
検討していたそうです。
大阪市長は記者会見で「大阪城での結婚式は縁起が良く、公園に遊びに来た人からも
祝ってもらえるだろう」と話していました。

最近では結婚式を挙げずに入籍だけ済ませる、という人も多いようですが、人生1度
の晴れ舞台です。大阪に住んでいる人、また大阪城が好きだという人、大阪城に思い出
があるという人など、結婚式を素晴らしい場所で挙げるというのも最高の思い出に
なるかもしれませんね。


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現代画報 月刊 国際ジャーナル 飲食店に立ち入り調査

お正月におせち料理を食べるという家庭は多いと思います。
ですが、時代の流れでしょうか。自宅で作るというよりも「買う」という人が
増えてきているようです。
また、豪華なおせち料理が豊富な数で販売されているので、見ているだけでも
楽しく思えます。

おせち料理は日本ならではと思うのですが、年明け早々におせち料理に関する
ニュースがテレビや新聞で報じられました。
インターネットサイトを通じて販売されたおせち料理が見本と違うとして、
苦情が相次いだ問題が起きたのです。
これについて、横浜市は商品を提供した飲食店に立ち入り調査を行ったと
テレビで報道されていました。

横浜市のインターネット上の掲示板には、商品の購入者から「見本と違う」
「料理ににおいがおかしい」といった商品の安全性に関する書き込みがあったと
いいます。
1月6日までの間に、健康被害の報告はないということなのですが、横浜市では
製造作業に衛生管理上の問題がなかったかなど、引き続き調べることにしている
ということなのです。

年明けに家族や親族が揃って食べるおせち料理に不安な思いをしたり、不快な思い
をするというのは非常に残念な話だと思います。
人が口にするものなのですから、徹底的に調べていただきたいですね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 2011年スタート

2011年がスタートしました。みなさんは、どのようなお正月を過ごされたでしょうか。
年末のテレビニュースでは帰省している様子、また海外などでお正月を過ごすという
旅行へ行く人たちの様子が放送されていました。

「孫の姿を見ることができて嬉しい」「家族が久しぶりにそろった」という嬉しい
出来事もあったのではないでしょうか。久しぶりに友人に会った・・・という人も
いるでしょう。

今年はどのような年になるでしょうか。私の個人的な意見としては、とにかく景気が
改善されてほしいと思っているのです。
以前に雑誌「現代画報」でも不景気に関する記事が載っていたように思います。
テレビでも気分が滅入るような内容のニュースが報道されます。
いつになれば普通の生活ができるのだろう・・・そう思っている人は多いと思います。
どうか今年は一歩前進した国になってもらいたいですね。
悪いほうにいくのではなく、良い方向へ向かってもらいたいと思っています。

また、私の個人的な話になりますが、今年は上の娘が小学校へ入学、そして下の娘が
幼稚園に入園となります。
ついこの間生まれたばかり、と思っていたのですが、あっという間に成長していました。
親の私にはこれからもたくさんの課題が出てくることでしょう。
ですが、その課題を完成させることによって親としても成長できるのでは・・・と
思っています。
今年は、いずれにしても良い年になりますように・・・。


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現代画報 月刊 国際ジャーナル 癒しの香り

家族の具合が悪い時期が重なって、気持ちまで鬱になってしまったことがあります。そんな時、出会ったのがアロマテラピーでした。ラベンダーの香りに気持ちが暗くなってしまうのを何度も助けられたり、ティートゥリーで風邪予防をしたり、ローズマリーで足の疲れを取ったり。香りのパワーに何度も救われました。
でも、あくまでアロマの香りは西洋の香りなのです。懐かしい、郷愁を呼び起こしてくれる香りは、やはりお香の香りなんですよね~。お線香の香りってどうしてああ懐かしいんだろうか。おばあちゃん家の仏壇の香り。我が家の子どもたちは、お線香の香りを懐かしいと思うのか、ちょっと疑問です。何しろ実家へ帰省することなんてほとんどないからです。香りの記憶として残るのかどうか、怪しいな。。それを不幸とまでは言わないけれど、少し寂しい話だなあと思います。
報道ニッポン12月号のニッポン文化再発見は「日本人が紡いできた“香り”の歴史」ですね。こういう記事を読んで勉強しないとピンと来ない香り。でも、香道に生きる人たちが日本の香りを大切に守ってきてくれたことに感謝しなくちゃいけませんね。



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現代画報 月刊 国際ジャーナル 対ロシア外交の今後における動き

東アジアの中で大きな問題となっているのが、ロシア との北方領土問題だと思
います。この問題については、最近もメドベージェフ大統領の北方領土訪問など
の動きが起きています。そのような状況の 中で、政府は2011年1月にも河
野雅治駐ロシア大使を事実上更迭して、原田親仁駐チェコ大使を後任に充てる方
向という報道が行われていま す。この背景としては、ロシアのメドベージェフ
大統領による11月の国後島訪問を事前に予測できなかったことがあるかもしれ
ません。また、ロ シアとの交渉においては手詰まり感が強まっていますので、
その打破を目指したものかもしれません。国際ジャーナルでも、この北方領土問
題の解 決に向けての提言を行って欲しいところです。今回の状況においては、
単に外交官一人の問題ではないと思います。これは長年にわたるロシア外交 へ
の無策が表れた結果ではないでしょうか。今の日本に求められているのは何で
しょうか。それは、領土問題解決へ向けた対ロ戦略の再構築ではな いかと思い
ます。経済の立て直しだけではなく、外交における日本の取組みについても、改
めて再考が必要な時期になっているのかもしれませんの で、これからの日本外
交は目を離せないと思います。






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現代画報 月刊 国際ジャーナル 昔から居た人種

報道ニッポン12月号に「問われる大学院の価値──学歴ロンダリングに見る大学院の凋落」という特集記事が載っているので、ちょっと気になってます。結果から言うと修士号を取れなかったのですが、私は大学院の科目等履修生として2年間大学院に通った経験があるのです。その時のことを思い出すと、正直言って、院生の学力にはかなりの格差がありました。ラテン語を操る人がいるかと思えば、第2外国語のテキストもまともに訳せない人もいて、レジュメの完成度とか研究テーマとかに至って、「腰掛けで来ている人」と「本気で博士号まで取りたい人」に完全に分かれていることが見て取れました。話していて面白いのはもちろん「本気で博士号まで取りたい人」で、この人種の頭の中ってどうなってるんだろうというぐらい、複雑で的確で引用が多かったように思います。一方で就職するのが面倒で「腰掛けで来ている人」は、研究テーマなんぞほとんど無くて、記事にあるような凋落という言葉がピッタリな感じでした。困ったことにこの手合いは上手く立ち回って修士を取り就職しちゃうんですがね。まあ 要するに昔からこの手の不届き者は居たわけです。問題は、こうい・・・夕錣・・┐討④燭箸いΔ海箸任靴腓ΑI垓靴世・藥妬・覆い里・發靴譴泙擦鵝3慘鬚世韻任榔曚┐蕕譴覆な匹發△襪隼廚い燭い任后・・・・・
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 電気自動車は世界の新しい潮流となるのか?

リーマンショックの影響を一番受けたのは、自動車業界ではないでしょうか。単
に自動車の売上げが低下しただけではなく、原油価格の高騰によっても打撃を受
けたと言えます。その中で、電気自動車への注目度が、今までにない勢いで高
まっています。国際ジャーナルでも電気自動車の可能性については報道されてい
ますが、すでに電気自動車の販売を開始した三菱自動車や富士重工業や、
2010年後半の発売を予定している日産自動車だけでなく、トヨタ、ホンダ、
そして海外の大手メーカーが、電気自動車の販売に向けて戦略を立てています。
まさに電気自動車が大きな潮流になろうとしているのかもしれません。この背景
にあるのは何でしょうか。まずは環境・エネルギー問題の深刻化です。また、
CO2削減などの規制強化もあります。日米欧の自動車先進国では、CO2排出
量の約4分の1が自動車と言われています。このため欧州は、3年後に非常に厳
しいCO2規制が始まります。また、自動車メーカーの多くは、将来的に化石燃
料の価格は高騰すると考えている様です。ですから、石油以外の燃料を使って走
る車を作る必要があります。電気自動車がブームとなりそうな背景には、石油中
心だった世界のエネルギー環境の変化があるのかもしれません。







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現代画報 月刊 国際ジャーナル 教育格差

 報道ニッポンのバックナンバーに教育格差を防ぐためにという報道特集が載っていました。バブル崩壊後からどんどん広がっていく経済格差。日本全体で見れば不況の真っ只中ではありますが、一部の方はとても裕福で、今でもバブル時代のような暮らしをしている方もいます。
 反面生活が苦しく、家を借りることもできずにネット難民となっている若者やホームレスとなってしまっている方も多く見受けられます。私も決して裕福ではなく、自分の店のほかにアルバイトもしています。それでも生活は苦しく、切り詰めるだけ切り詰める生活を強いられています。
 そんな状況下ですから、教育にも格差が生れているのだと感じました。確かに裕福な家庭の子供はお金をかけてよい学校に行くことができ、教育に不自由することはないでしょう。しかし、裕福ではない家庭では、両親が共働きで、それでも教育費を捻出することが難しく、子供も学校をやめて働かなければいけない、ということもあるのでしょう。
 私は大学に行って、良い会社に入るのが良いという考えの父の元で育てられたので、教育に関しては文句のつけようがないほどお世話になっています。ただし、良い大学に入ったからといって、社会人として良い仕事ができるかといえば、そうではありません。
 格差が広がって、苦労する子供たちはもっと増えるでしょう。しかし、社会の荒波に若いころから揉まれていれば、きっと素晴らしい仕事ができる社会人になれるはずです。中学校まで最低勉強して、あとは社会勉強をした方がいいと、私は思っています。もう学歴などを気にするのではなく、人間力を磨く時代だと思って前向きに考えていくようにしたいものです。ただし、学びたい人はしっかり学べる環境作りは必要でしょう。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル 天下の名城

現代画報」の表紙には、世界遺産がよく登場します。
 天下の名城、空に舞う美しい白鷺の別名を持つ、兵庫県の姫路城もそうです。

 JRの改札を北側に降りると、まっすぐ走る道路の先に、威風堂々としていて
優美で美しい城郭の姿が現れます。
 
 私は生れは姫路ではないのですが、すぐ近くに住んでいたため、子供の頃から
このお城に慣れ親しんできました。他の土地のお城をあまり見たことがないので
、どこのお城もこれくらい大きくて立派なのだと思っていました。

 長じて、色々な土地のお城を見るにつけ、「姫路城って立派なんだなぁ~」と
、つくづく感じることが多くなりました。偉容、美しさとも申し分ない、と思い
ます。世界遺産になる前に、すでに国宝でしたしね。

 これだけ近くに住んでいながら、天守閣に登ったのは一度だけですが、結構足
腰の鍛錬になりそうな高さでした。

 今ではCGを使うかも知れませんが、時代劇では将軍様がいらっしゃる「江戸
城」はたいてい姫路城が使われてますね。

 残念ながら、平成21年10月から天守の改修工事に入っています。この城、
構造上、世界的にも優れているそうで、耐震性も高いと言われています。かつて
訪れたポルトガル人宣教師を驚かせたという記録も残っているそうです。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本の政治における閉塞感を打破するには?

日本の政治状況については、いろいろと報道されてい ますが、現在の状況はと
ても困難なものではないかと思います。まさに混迷という状況に陥った感のある
民主党政権です。政権を取った当初は、国 民の期待も大きかったと思います
が、現在の状況は大きく変わっています。支持率も低いままです。2010年
は、民主党が政権運営の未熟さを感 じさせてくれた一年だったのかもしれませ
ん。国民が期待する政策の大胆な見直しは、ほとんど成果を出すことがなく終
わったのではないでしょう か。連日のように報道されている民主党内の対立劇
も政策論不在の権力闘争と感じている国民も多いと思います。これからの政治の
あり方について は、国際ジャーナルでも提言を行って欲しいところです。今年
の政治の混乱を象徴するのが、6月の鳩山前政権の退陣劇ではないかと思いま
す。鳩 山由紀夫首相は米軍普天間基地の移設問題をめぐって、国外、最低でも
県外と宣言していました。しかしながらアメリカ政府と本格交渉に入れない ま
まに退陣することになっています。正に政権投げ出しという感じに移りますがど
うなんでしょうか。これからの民主党ッ政権の行方については、 また大きな動
きがありそうな気もします。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 空港をキーとした地方経済の活性化

最近はアジアの経済発展が世界的にも注目を浴びてい ますが、その中で、今ま
でより安い価格を売り物にした航空サービスが話題となっています。北海道の玄
関である 新千歳空港ですが、この空港に 今アジアの格安航空会社の注目が集
まっているという事が報道されています。この背景にはどんな動きがあるので
しょうか。今のところ、韓国の2 社が定期チャーター便の運航を始めていま
す。それに追加して、今後は中国の上海吉祥航空が、上海との定期便を就航させ
ることを検討中との事で す。帆ッ稼動経済にとってはいいニュースかもしれま
せん。国際ジャーナルでも、このような地方の活性化につながる話題を報道して
ほしいと思い ます。今回の背景ですが、空港ビルを運営する北海道空港の子会
社が地上業務に参入することによって、新千歳空港の国際線受け入れ能力が強
まっ たことなどがあるそうです。新千歳空港に乗り入れたり、検討を始めるア
ジアの航空会社が増えることによって、新たなビジネスチャンスが始まる かも
しれません。農産物を始めとした、北海道の食材が輸出されることも考えられま
す。観光客にとってもいいニュースだと思います。地方の空港 を利用した経済
についても注目したいところです。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 迷走する民主党内の権力争いについて

国民の間でも支持率が低下している民主党ですが、そ の原因には何があるので
しょうか。一つの原因としては、小沢議員をめぐる民主党内の動きがあるのでは
ないかと思います。民主党の小沢一郎元代 表ですが、自らの政治資金問題に関
する衆院政治倫理審査会に、1月下旬に想定される通常国会召集前であっても出
席する用意があると周辺に伝え ていたことが報道されています。これによって
民主党の支持率には影響がでるのでしょうか。国際ジャーナルを始めとして、報
道各社の今後の ニュースを期待したいところです。今後の日本の政権運営につ
いても分析が必要ではないかと思います。小沢議員については、政倫審出席を表
明し た先日の記者会見については、「条件付き」と批判されたため、事実上の
軌道修正を図ることになっています。岡田克也幹事長ら執行部側はこの報 道に
ついてどのように対応するのか興味深い点があります。岡田氏と小沢議員の間
で、再度会談が行われるかもしれません。小沢議員をめぐる動き によって、国
会運営を始めとした民主党の政権が止まっている感もあります。この問題につい
ては早急に道筋をつけて欲しいと思います。今後の民 主党の対応については注
目したいと思います。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル ハイリスクハイリターン

報道ニッポン12月号の時事特集は「夢を叶える不妊治療・体外受精──より多くの夫婦に笑顔を──」ですね。不妊治療・体外受精というと、向井亜紀さんを真っ先に思い浮かべてしまいます。彼女の場合は代理出産も行っているので、なんだかすごいなあという感じ。あと最近では、自民党の野田聖子議員が49歳にして、他者の卵子で体外受精し、妊娠したことでしょうか。来年の2月には出産されるでしょう。すごいですよね。ものすごくリスクが高いと思うけど、何もかも承知の上で「『それでも私は産みたい』のです」とインタビューに答えてました。なかなか言えるセリフじゃないです。このリスクは自分だけが背負い込むものではなく、胎児にも影響があるかもしれないわけですから。
一応二人の子どもの母をやっている者から言わせてもらえば、産むことよりも育てることの方が何万倍も大変だってことは覚えておくべきですね。自分のあらん限りの全てを尽くして育てて欲しいと思います。夫と子どもを持ってようやく保守政治家と言うならば、とことん頑張ってもらいましょう。野田議員が頑張ることは、体外受精や代理出産などの問題がよりクローズアップされるきっかけになり、議論の場を増やすことに繋がりますからね。法の上ではなく、もっと国民レベルでの議論がなされるべきだなと思います。



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現代画報 月刊 国際ジャーナル 隠語では野良

「医療現場をかき乱す“未受診妊婦”とは?」という記事が国際ジャーナル12月号に載っています。何となくは知っていましたが、未受診妊婦の救急搬送が問題になっているんですね。未受診妊婦とは、読んで字の通り、妊娠しているのに定期的な医師の診察を受けていない妊婦のことです。陣痛が来たときだけ産む時だけ受診すればイイ・・・訳ありません。産婦人科を受診して、赤ちゃんが何週ぐらいにまで育っているのか、血液検査によって血液型、貧血の有無、血糖値、出血が多くなったとき血が止まりにくい人かどうかなどを調べたり、梅毒、B型肝炎、 C型肝炎、 HIV(エイズ)、ATL(成人T細胞白血病)などの感染症の有無も血液検査によって分かるのです。
つまり、妊婦自身の状態も、胎児の状態も何も分からないまま、お産の際どんな危険性があるかも分からないまま、分娩を迎えることがどれほど大変なことか、未受診妊婦は何も分かっていない(分かっていても受けない?)と言えます。そして、彼女たちの多くが医療費を踏み倒したり、産み捨てるように病院から姿を消したりしています。こんな妊婦を受け入れてしまったら最後、医療現場はトラブルを抱え混乱するのは必至ですよね。酷いケースでは破水から4時間後に駆け込んで、死産を病院の過失として訴えるというものも。。同じ母親として辛く腹立たしい話です。



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現代画報 月刊 国際ジャーナル 企業活動において重要な機能とは?

企業においては、いろいろな機能がありますが、購買という機能はその中でも重
要な役割があります。では、「購買」と聞いて、一般的なビジネスパーソンは何
をイメージするでしょうか。ちょっと固めにまとめると、「購買とは、企業活動
に必要な資材・設備などを外部から購入・調達すること」、という具合になりま
すが、ここまで正確に理解しているビジネスパーソンはあまりいません。また、
購買業務を行う人の事を、「バイヤー」と呼びますが、「バイヤーをやっていま
す」というと、「洋服とか雑貨を輸入しているのですか?」と言われる事がよく
あります。残念ながら、まだ「購買」という機能は日本ではメジャーではありま
せんが、単に商品の仕入だけではなく、建物、設備、備品、販促、各種サービス
など、その対象範囲は非常に多岐に渡ります。企業においては、購買部や資材部
などの他、総務・人事・開発・宣伝・設備管理・情報システムなど、様々な部門
で「購買活動」は行われています。簡単にいうと、「企業で一番お金を使う」お
仕事です。企業において購買が重要な機能である事は、ビジネスパーソンであれ
ば理解してもらえる内容です。国際ジャーナルなどの雑誌でも、購買の重要性に
ついて分析してもらえると助かります。







国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル とうとうキター!

先日、ママ友たちと子連れでクリスマス会をやりました。総勢21人!子どもは全部男!!ケーキやご馳走を食べるにもゲームをするにも一つ一つがものすごい騒ぎでした。男の子って。。ママたちはママたちで酒宴もたけなわ。一番若いママがリキュール系の甘くて飲み易いけど実は強い酒を持ち込んできて、皆すっかり出来上がってました。まあ クリスマスくらい良いじゃないのということで、話もダンナの悪口やら愚痴やら結構際どい内容で盛り上がりました。
その内、一人のママが「実は・・レーシックやってみたんだよね」と言い出すじゃないですか!びっくり!!とうとう知り合いにもレーシック手術を受けた人が出るなんて!報道ニッポンでレーシックの記事を初めて読んでから1年と経たない間に、ここまで身近な手術として浸透してきたということ、何か感慨深いものがあります。。
レーシックを選択した理由は「ドライアイでコンタクトをしているのが辛い。を運転する時は眼鏡がいいのでコンタクトの付け外しが面倒。眼鏡が壊れたのとコンタクトレンズの購入時期が重なった。これらの話をダンナにしたらレーシックを勧められた」とのことでした。10万の費用をポンと出してくれるダンナさんエライ。視力は1.0までしか出なかったそうですが。他のママたちは「老眼が出る前にやろうかな」と言ってました(苦笑)。



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