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月刊・国際ジャーナル・現代画報 小麦の価格、18%上昇ですね

輸入小麦の政府売り渡し価格の引き上げを、農水省が発表しました。

それに伴い、大手製粉会社は小麦粉の卸売価格の値上げを、決定したそうです。

そうなると、小麦を使う商品を製造する食品メーカーは大変ですよね。



価格が高くなるのであれば、消費者の一人としては対象の商品を買わなくなると思い
ます。



価格高騰は、小麦だけでない。

大豆やトウモロコシなどの穀物に、食用油やコーヒー豆などの値上げ。

そしてガソリン価格も、いまだ価格上昇を続けている。



その中で、なにを買わなくてよいか、どれならば我慢できるか考えると、小麦は一番
最初に節約の対象になりそうです。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際ジャーナル・月刊誌 話題のKARA騒動、訴訟にまで発展ですが。。

一見落ち着いたのかと思いきや、またまたKARA騒動!

今度は、訴訟にまで発展してしまいました。



訴訟問題とは、今後の活動にとても影響が出てくるでしょうね。



しかし今回の問題は、KARAのメンバーではなく保護者が大騒ぎ

をしているように思えてないません。



これからいよいよ!日本での活動を広げていく、という時なのに

本当にもったいない気がします。



しかし、これからは日本でも、個々の活動はじめるのでしょうか?

カン・ジヨンさんは、超新星のソンジェさんとのデュエット曲

「Merry Love」を、来月23日、日本で発売を決めたそうですよ!


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナル・月刊誌 てっぱんクランクアップ

現在、朝のNHK連続テレビ小説「てっぱん」をご覧になっている方も多くいらっしゃるかと思います。その「てっぱん」が、2月18日に大阪放送局での収録でクランクアップしたそうですよ。ヒロインのあかり役を演じた女優の瀧本美織さんは、収録後のパーティーで泣いてませんと言いながら号泣したのだとか。涙を我慢しようと思っていたけど、やっぱり泣いちゃいましたと涙を拭きながら「支えていただき、ありがとうございました」と話したそう。また、おばあちゃん役の女優、富司純子さんと二人で、大きなくす玉を割ったそう。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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月刊・現代画報 日テレがロイヤルウェディングを生中継

4月といえば、29日にイギリスの王子様で長男のウィリアム王子が、ケイト・ミドルトンさんと結婚式をあげるスペシャルな日!そのロイヤル・ウェディングは、日本では日テレが生中継することが決まったそうですよ。内容は、ロイヤル・ウェディングやダイアナ妃とケイト妃を比べたり、もちろんバッキンガム宮殿を出発する二人から寺院での結婚式、2人揃っての馬車パレードまで。ロイヤル・ウェディングに興味のない人でも、間違いなく必見ですよね!

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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報道通信社・月刊・報道ニッポン 漫画で注意を・・・

「ひったくり」などの被害が増えてきている中、犯罪被害に遭わないようにと4コマ
漫画で呼びかけるチラシを千葉県警柏署が作成したそうです。
漫画を描いたのは、元漫画家の経歴を持つという交番勤務の巡査。今までのチラシは
事件の発生件数や犯罪の手口などを文章でまとめていたそうですが、やはり文字ばかり
では読みづらいと思いませんか?私と同じような気持ちになられたようで、「漫画で
あれば注意点をわかりやすく伝えられる」と柏署は期待しているそうです。
本当にぶっそうな世の中になってしまいました。いつ自分が被害者になるか分かりません。
十分注意をする必要がありますね。被害者にならないために・・・。


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月刊・国際ジャーナル・国際通信社 就活を支援する塾が学生に評判?!

就職戦線が冷え切っているのは、再々ニュースなどでも報じられていますが、見出しに「35歳の年収は、10年前より200万円下がった」と付けられている2009年12月に発売された書籍『”35歳” を救え』(阪急コミュニケーションズ
刊)が学生、若年層に大きな衝撃を与えていると言います。書籍等にありがちな極端な事例の一端を捉えてセンセーショナルに煽っているのかもしれませんが、このデフレの進行が止まらなければ一般的なことになってしまうかもと思わせる現状です。今の学生は団塊の世代以上に厳しい世間の波に揺さぶられています。団塊の世代は、競争は厳しかったが、まだ高度成長時代を享受できただけ、今の学生よりは現時点では幸せと言えるかもしれません。
さて、就職氷河時代にチャッカリと言って良いのか、目先が効くと言うのか、底堅いニーズが以前からもあったのか就職を支援する有料の塾が学生達に人気で盛況のようです。大学の就職支援では不十分なのか企業に好印象を与える自己アピールの方法をレクチャーしてくれるそうです。この塾によると内定が取れている学生は「主体的に考え、行動できる」という。従って、この塾はこの点をアピールする方法を個々の学生に合わせて指導してくれると言う。取り立てて、目新しいことでなく昔から言われてきたことであるが、今の学生には、そのアピール力が無いということなのでしょう。学生の本質が変わっていないのに面接テクニックで企業が騙されて採用するとなると、企業側でも、就職テクニックのみに長けた学生を排除するテクニックが必要となってきます。企業相手の塾がこの次は人気になるのかもしれません。




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月刊現代画報国際ジャーナル 流通の取材より

世の中エコブームです。もっとも本当はブームじゃなく
地道にこつこつ積み重ねていくものだとは思うけど・・・。
なかなか・・・。

洋服の業界でも、近年循環ハンガーや、ダンボールを使用しない
オリコンの導入が進んでいます。
ある、メーカーでは、03年からオリコン導入に取り組み、
09年には85店650売り場で年間20万枚のダンボールが
削減できたとか。
実行にはリスクも伴うのに、取り組む姿勢も、実行力も
あっぱれですね。
これは、メーカー単体では、とてもなしえないことだと思います。
売り場=相手先企業の受け入れ方や、従業員のそれも
欠かせませんよね。

一企業、一個人、一団体・・まとめたら、一国家的な規模で
エコの意識も高まれば、世界規模まで到達できるのかな。
まだまだ、国家間の貧富の差もあるし、難しいことですけど・・・

この地球が守られるように・・・





報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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月刊報道通信社報道ニッポン 分析には最長6か月

今、毎日のようにテレビや新聞で大きく取り上げられているのが、大相撲の
八百長問題ではないでしょうか。メールでのやり取りについても報道されて
います。削除したメールなどを分析するには最長6か月かかる見込みだとい
うことが、先日報道されていました。そうなると、9月の秋場所まで本場所
が中止になるのでは・・・という声もあるようです。
昨年から騒がれている相撲会。今後、どのようになるのでしょうか。
大きく騒がれていても、相撲ファンは多いのです。ファンの気持ちも大切に
してあげていただきたいものですね。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊誌国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 私たちの領土

報道ニッポンに「北方領土問題に迫る ~真の日ロ友好を求めて~」という記事が載っていて、そういえば、ロシアという国に対して友好感情をもって接している人たちはこの問題をどう捉えているのかと、ふと思いました。対ロシアといえば、北方領土問題のことばかり。私たち日本人はずっと「北方領土を返せ!と言い続けるべきだ」と教えられてきたけれど、確かに北方領土が戻ってくれば漁場はもっと広がって国が豊かになるし、引き裂かれた家族はまた一つになれるはずです。でも、本当にそうなのか?とも思います。これだけ長い間、ロシアに占拠されていても、日本は滅んだりしなかったし、中国や北朝鮮に攻め込まれることもなかった、それはアメリカだけのおかげだろうか、日米安保があったからだけだろうかと。ロシアに対して、旧ソ連時代からもそうだけれど、私たちはそれほどまでに「ロシア憎し」とは思って育ってこなかったような気がします。北海道ではどうなのでしょう。もっとギスギスした気持ちでいるのでしょうか?確かに陸上自衛隊の第二師団は北海道にあるけどね。ロシア人に友好的な立場をとって、仲良くやっていけると思ってしまうのは、日本人・・、ソ洋匹靴聞佑・・覆里任靴腓Δ・K綿・療擇麓茲衒屬気覆・討呂い韻覆て椶領療擇世韻譴鼻・歸腓篝躋媾・腓里海箸鮖廚Δ筏い・覇・蠅泙后・困辰函屬海海六笋燭舛領療擇任后。廚辰洞眄擇蠕爾鮠紊佳海韻覆韻譴个い韻覆い里・函・・・・・
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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月刊国際ジャーナル これからのビジネスパーソンに必要な技術

ビジネスパーソンにとっては、お客さんを接待するなどの場面がよくあります。
一般的に日本人男性は、もてなし下手という定評もあります。これは、海外経験
の多い専門家などがよく言っているみたいですね。昔から母親が父親をもてなし
ているのを見て育ったのが原因なのかもしれません。相手が今何を欲しているか
に気を配り、それに瞬間的に応えるというサービス精神を鍛える必要が、これか
らの日本人男性には求められるスキルなのかもしれません。とくに、会社などで
地位が上がって、仕事上でつき合う人が増えてくると、もてなし下手のままでは
済まなくなります。グローバル化した社会ですから、仕事の場が海外に広がれば
なおさらだと思います。報道ニッポンでも、もてなしのスキルについて特集して
みると面白い切り口があるかもしれません。では、「この人とだったらこの先も
つき合っていきたい」と思ってもらえるもてなしをするにはどうすればいいので
しょうか。一番大事な事は、いかにして相手に喜んでもらうかという気持ちの部
分ではないかと思います。相手が喜ぶ工夫を凝らして、相手に「楽しかったで
す」と言ってもらえるようになれば、もてなしも一流といえるのではないかと思
います。







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月刊国際ジャーナル 苦戦の新聞業界

新聞業界は読者離れで苦戦を強いられているようですね。

理由は、パソコンや携帯電話などインターネットの普及。



収益の二本柱である購読者数・広告費はともに減少傾向傾向で、全国紙・地方紙を問わず、

売上は下がり、夕刊の廃止や休刊も相次いでいるみたいです。



という、わが家も新聞を辞めて半年以上が経ちます。



朝刊のみの購読でしたが、新聞がポストから取られずすう日分が溜まる事もありました。


しかし、広告とテレビ欄は見たいなぁ。。という気持ちと、

勧誘の押しに負け、ダラダラと契約が続いていたのですが、家計の見直しをした時、

やはり一番に必要のない物として「新聞」が・・・



考えてみたら、チラシを見たからと買い物に行く訳でもなし、特売があるからと飛び込んで買いにも行かない。

毎週、電化製品や車、家のチラシが入りますが、まず、買う事もなし(笑)

結局、新聞は廃品回収のお役に少し立っている程度なのが現実。



勧誘は一度、お金がないからと断ると、あとは楽です(笑)

どこの新聞会社の勧誘が来ても、



「家計の見直しの結果、新聞は取らなくていいと家族会議で決まりました」



この、言葉を言えば無理押しはしません。

ただ、そこで一回でも、数ヶ月でも契約すると、後が大変かもしれません。

たぶん、業界内で各家庭の契約状況が出回っているみたいだから・・・

だって、契約終了直前になると、数社が契約したくて来るんだから、知らないと言っても現実は・・・

知ってるでしょう!と思いますよね。



そうそう!

子どもの学校で新聞持参時、クラスの8人に一人は新聞取っていない統計がわかりましたよ♪

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「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊国際ジャーナル お父さんの酒

実家の父は70を越えた今も、毎晩の晩酌を欠かしません。これまで大きな病気はひとつもしたことがない人です。血糖値血圧コレステロール値全て正常、虫歯無し、朝5時に起きて夜9時ぐらいには就寝という健康な老人です。酒は百薬の長といいますが、おそらく我がおとっつあんの
健康の元は毎晩の晩酌ではないかと思います。しかも「いも焼酎のお湯割」。ずーっとコレ。正月ぐらいしか清酒を飲まず、ビールに浮気するのはお付き合いのときだけ。そんなに旨いですか?いも焼酎。焼酎を飲まない人間にはよく分かりませんが、本当の酒飲みは焼酎にたどり着くらしいですよね。
現代画報に「ブームの先に真の魅力あり」という焼酎の記事が載ってますから、やっぱり奥が深いんだろうなあと思います。父が飲んでいるということもありますが、焼酎は「お父さんの酒」のイメージです。ちびちびとじっくり味わいながら、一日の疲れを癒してくれる酒。間違ってもハタチのお姉ちゃんたちが飲んでるイメージはありませんね。でもよくよく考えてみたら、チューハイは焼酎だわ。サワーもそうだ。割ってるものがチャラチャラしてるから、お姉ちゃんたちの酒になるんでしょう。大学の時に焼酎お湯割り梅干入りが結構好きで飲んでたら、男の先輩に「お前それ渋すぎ。オヤジみたいだからやめろ」と言われたのを思い出しました。焼酎はオヤジが飲むのが似合うのは、やっぱり奥が深いからです。若い子が飲んでも様にならないってことです。ウイスキーと似てますね。大学生の小僧がツーフィンガー飲んでたら、張り倒したくなりますわ。安いし美味しいから気にしない~って新橋あたりのホッピー売るような居酒屋で、若い子は飲んじゃダメです。お父さんの酒場を荒らしちゃダメ。人生の苦渋を知り酒に泣かされてからじゃないとね!





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現代画報社の月刊誌 企業のコスト削減は社員のモチベーション下げている

企業のコスト削減は、社員に今までよりも不便さ、不自由さ、仕事への無理を強要するから、モチベーションが下がるのは常識である。問題はその下がる程度がどれほど大きいのか、そのコスト削減策効果とモチベーションが下がることで起きる弊害はなにか、弊害の影響度は如何ほどであるのかがが分からないとあまり意味のない調査になる。質問と回答結果からは、そういう意味で、あまり参考にならず興味を引く内容ではないが、マクロで見て、経営が厳しいと思われる中小企業にあって、業務が非効率になったと感じますかという問いに対して、Yesの回答が意外と低い52%というのは、少し予想外で驚きの数字です。恐らく、何もコスト削減策を打っていないという中小企業は無いはずですから、コスト削減策を打っても社員に負担を感じさせていない程度の対策で済んでいるのというのは意外です。
また、コスト削減によって、無くなったもの(減ったもの)として、給与をあげているものは、半数までいっていない。これもまた意外な数字です。給与だから、ボーナス削減は念頭に入っていないのだろうか? 大企業を調査す
ると、この比率はもっと100%に近くなるような気がする。尚、給与カットは一時的に企業を延命させる効果はあるが、長期的には国内の消費レベルを下げて、更なる消費低迷を招くことを浮かび上がらせる調査を望みたいと思います。




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月刊誌国際ジャーナル バードカフェのお節は差し替えばかり

お正月に、おせち販売トラブルで大騒ぎになった

バードカフェですが、今回、おせち料理に偽装が

あったことや、通常価格の表示が不適切だったことが

わかりました。



・フランス産シャラン鴨のローストは、国産の合鴨

・キャビアは、コピー食品であるランプフィッシュ

・生ハムとカマンベールチーズは、生ハムとクリームチーズ

・鹿児島産黒豚の京味噌漬けは、アメリカ産の黒豚の京味噌漬け

・鰊の昆布巻きは、わかさぎの昆布巻き

・才巻き海老の白ワイン蒸しは、バナメイ海老の冷製

・くわいのバルサミコ風味は、たたき牛蒡



そして、焼き蛤は欠品。



もう、嘘つきいがいの何物でもないですね。



外食文化研究所という会社が展開しているのが、

「バードカフェ」。



横浜や
湘南方面で、「
バード
カフェ」いがいにも、

「うる虎」「いち稟」「プクプク」「 A4%A5%B5%A5%A4> ハイサイ うる虎」

などの飲食店10店舗の展開しているようですが、

経営は大丈夫なのでしょうか・・・


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報道通信社・現代画報社 寒くても暑くても

今年は大雪の影響で電車が止まったり、車が車道で立ち往生したりという自然災害が多いですよね。昨日今日も福井県で記録的な大雪のために、JR北陸線で特急列車が立ち往生、幹線道路ではトラックなど約800台が動けなくなって混乱してます。今冬の大雪は予想をはるかにこえて、観測史上最大の積雪量を15か所で記録したそうです。12月中旬以降、雪がずっと降り続いているというから驚きです。思わず驚きと書いてしまいましたが、驚くとかそういうレベルではなく、雪が降り続くということは生死にかかわる問題になっています。豪雪地帯では雪かきでの死者が70人を越えています。原因は屋根の雪おろし中の転落、65歳以上の高齢者がほとんど、というところにも危機感が募ります。雪おろしをしなければ雪の重みで家がつぶれてしまうので、雪おろしは本当に死活問題なのです。でも高齢者が多い地域では雪おろしそのものが死に繋がってしまう・・悪循環です。また、県の除雪予算もこの大雪では底をつき、新潟県と長野県の災害救助法の適用申請を行わなければならないほどの事態となっています。
こういう災害対策に関する政府の動きやボランティア活動の重要性について、国際ジャーナル報道ニッポンで特集を組んで欲しいですね。



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報道通信社・現代画報社 人工関節で・・・

ひざ関節の軟骨がすり減り、痛みが出る「変形性ひざ関節症」に約20年苦しんだ70代の主婦の話が
新聞に載っていました。

この主婦は、2005年3月に近くの病院で左ひざを金属などでできた「人工関節」に換える手術を受け
たそうです。その1年前、右ひざの手術を受けて痛みが消え、「こんなに良くなるなら左も」と受けた
手術でした。

ところが、退院後もひざ周辺が腫れて歩くと痛み、37度台の微熱が続いたそうです。毎月の受診で症
状を訴えたそうですが、手術した医師は「様子を見ましょう」と言うだけだったそうです。鎮痛剤と
解熱剤を処方されました。鎮痛剤を2、3日に1度飲みながら生活したそうですが、1年経ってもひざの
腫れと微熱は引かなかったのです。気になった長男の妻がこの主婦の左ひざを見ると大きく腫れあが
っていたそうです。

長男の妻の知人に医師がおり、医師に相談すると別の病院内にある整形外科医を紹介してくれたそう
です。その医師は人工関節手術を受けた患者の会の代表も務めている医師だそうです。

2006年3月、さっそく受診したところ「手術後に多少腫れあがることはあっても、通常は1ヶ月程度で
引く。それ以上続く場合、細菌が感染して炎症が起きている可能性もある」と説明したそうです。

人工関節は、免疫機能が働かないために細菌の付着、繁殖を招く恐れがあるのだそうです。人工関節
の手術後、患者の1~2パーセントが細菌に感染するのだそうです。
ちなみに今回記事で紹介された主婦は、人工関節を入れなおす再手術を受け、ひざの腫れも微熱もな
くなったそうです。最初に手術をし、術後の診察をした医師は何とも思わなかったのでしょうか。不
思議でなりません。




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報道通信社・現代画報社 グーグルのビジョンとは何か?

今のインターネットにとって、グーグルという企業はなくてはならない企業であ
ると思います。インターネットを使っている多くの人はどう感じているのでしょ
うか。単に検索エンジンを提供する会社としてだけではなく、インターネット上
で様々なサービスを提供する会社という見方もあると思います。名前は有名です
が、その存在意義はあいまいな理解なのかもしれませんグーグルが自ら目指して
いるビジョンとは何でしょうか?これは、世界中の情報を整理し、世界中の人々
がアクセスできて使えるようにするというものだそうです。現在提供されている
サービスは、そのビジョンに従って行われているといえます。国際ジャーナル
どのマスコミでも、グーグルの目指すインターネットの社会などを特集してもら
えるとありがたいところです。グーグルの収入源は広告です。高度な検索技術を
武器にして、検索結果に表示される広告収入で経営を成り立たせています。しか
し、メールサービス、ワードプロセッサ等の機能の無料サービスは、多くが赤字
となっている様です。これはグーグルのビジョンを達成するための先行投資であ
ると言えます。これからのグーグルの動向には注目していきたいと考える次第です。







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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について 日本の財政建て直しはどのように進めるべきか?

これからの日本経済においては、景気の回復というのが大きなテーマになってい
ますが、それと同時に、日本の財政をどのように立ち直らせていくのかという事
も重要なテーマです。その点を踏まえて、予算執行の透明化はとてもポイントに
なってきますが、これから厳しい財政をどのように再建していくのか、それが政
局のポイントになってくるかもしれません。特に、消費税の引き上げ、環境税の
導入、いわゆる埋蔵金の活用など、財政面におけるテーマは数多くあります。こ
の点について、菅直人財務大臣の舵取りに注目したいと思います。まず第一に、
今日の財政状況となった原因をしっかり見直す必要があると思います。民主党政
権が考える成長戦略をしっかり推し進めることが第一ではないでしょうか。ま
た、環境、健康、アジア、地域・観光、科学技術、雇用という項目が6本の柱に
なっていますが、基本的には需要拡大だと思います。税収を増やした上で、いろ
いろな政策を展開するのが、本来の健全な財政運営ではないかと思います。報道
ニッポンなどでも、日本の財政がどのような状況にあるのか、経済に詳しくない
初心者でもわかるような特集を組んでもらえると、非常にありがたいと感じますね。







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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について 日本最大級の菜の花畑が満開です♪

冬の花で知られる「菜の花」



その菜の花畑では日本最大級と言われるのが、愛知県渥美半島の田原町にあります。

そこは野球場3面分の広さに300万株の「菜の花」が、現在咲き乱れています。



観賞用の遅咲き・早咲きの菜の花が植えられているので、開花期間は長く、1月上旬から3月下旬まで楽しめます。



田原町の菜の花畑は、自然の中の菜の花畑で入場料などありません。

「菜の花」自体も、種を植えられたら、後は自然の力で成長するので、手入れなど行わない。

咲き終わった「菜の花」は、土に混ぜられ、来年の菜の花のための肥料となります。



冬の景色に、一面緑と黄色のコントラストの菜の花畑は、見事です!



わが家の小さな庭にも、毎年「菜の花」が咲きます。

だぶん、どこからか種が飛んできたようで、今年で4年目です。

初めて姿を見た時は葉のみ・・・

なぜ庭に大根が?と思ってしまいました(笑)



しかし、花が咲き始めると、緑のない冬の庭の景色に彩りを与えてくれます。

咲き終わった後の種を保存しておき、来年用にしています。

花壇に植えるのではなく、枯れている茶色の芝の場所に適当に種をパラパラと…

手入れなどせずとも、スクスクと育ってくれる、手のかからないのが「菜の花」



玄関や庭先を、彩ってみてはいかがですか♪

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月刊現代画報 手助け

先日のこと。
たまに電車でお見かけする盲目の男性がいらっしゃいました。
この日も駅ホームまで知り合いの方が送ってこられ、電車に乗り込むまで見届けて帰られました。
この男性は私と降りる駅が一緒です。
いつも手馴れた様子で降り、歩いていかれるのですが、この日は少しお酒も入っていたようで、足元がおぼつかず、後ろから見ていて心配でした。
しばらくすると歩行者用の道に自転車がとめてあり、反対側から車がきたため男性はどんどん自転車に向かっていってしまいました。
とっさにぶつかると思って、後ろから両腕をつかんで止めたのですが、
またしばらくいくと同じ結果に。
そこへ、一人の女性が、すっと現れて、「この先は私がお連れします」と、さりげなく腕を組まれ、横に並んで歩いていかれました。
きっと慣れていらっしゃる方なのでしょうが、とてもスマートに介助なされたので感心しましたし、自分のごつさにあきれてしまいました。
急に後ろから腕をつかまれたら、かえって、びっくりしますよね。

こんなとき、迷わずさっと行動できるように見習いたいものです。

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月刊現代画報 婚活詐欺

昨年の事件に結婚詐欺もありましたね。
ネットニュースを見ていたら、ちょっと目に
飛び込んできたので・・・・

そのニュースは、韓国でのこの事件の取扱が
事件そのものより、もっぱら、
「いわゆるおデブ」だった事や
「熟女」だった事に信じられない、という意見が
多いというものでした。

どうやら、韓国では、太っている=自己管理が出来ない、
という判断らしく、まったくモテの対象には
ならないとか。おまけに熟女なんて、
問題外らしいです。

この極端さは、国民性の違いもあるのかもしれませんが、
あのニュースを見て、確かに特別「いい女」でも
なさそうなのに、一体どんな魅力があるんだろう?と
私のまわりでも囁いていた人も多かったような・・・




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