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報道通信社 悪化を続ける雇用状況

日本経済の先行きについては、国際通信社国際ジャーナルなどの雑誌でも
書かれている通り、まだまだ厳しい状況が続いていると思います。
特に、雇用の状況に関しては非常に大変な状況なのではないでしょうか。
1人あたりの有効求人倍率も0.42倍という低さです。
これからの日本の雇用情勢は一体どのように進んでいくのでしょうか。
政府のエコ減税などの対策によって、一時的に景気は回復してきたように見えています。

しかし、実際の求人については、まったく増えていないのが事実の様です。
これは、非正規社員だけでなく、正社員についても削減する企業が増えている
事も影響しているのではないでしょうか。あらゆる産業において、
不況という言葉によるネガティブなイメージが想定されていますので、
必要以上に支出の締め付けが進んでいる可能性もあります。雇用創出には、
新しい産業育成も重要ですが、まずは国民全体が長期的に安心して暮らせ
るような国作りが必要ではないかと思います。雇用の悪化に対して、今後どのよ
うな対策をとっていくのか、その点については充分に見極めていく必要があると
感じます。






国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道通信社
現代画報
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ザ・ヒューマン 月刊  今年のミス日本の活躍は?

最近注目度が上がっているのが、ミス日本として世界大会に出場する女性たちではないでしょうか?近年、日本もミス・ユニバースに選ばれるなど、日本女性もなかなかあなどれなくなってきた?ちなみに、今年は8月23日にアメリカのラスベガスで開催された「ミス・ユニバース」の世界大会、我が国日本は、板井麻衣子さん(26)が勝負に挑まれまシアが、残念ながら15位以内に入れず、1位はメキシコ、2位はジャマイカ、3位はオーストラリアだったのだとか。気になる方は、ググって見てくださいね。さて、おしくも破れてしまった日本代表の板井さんは、8月26日にインタビューに応じているそう。そして、今回の大会が終わったことで、「すっきりしている。大会でトップ15に残れなかったという悔しさはあるが、それまで現地入りしてからの2週間や、日本代表になってからの期間が大事だったと思えるので、一つ区切りがついて爽快」と話されているそうですよ。この2週間というのは、他の国の代表とホテルで共同生活を送りながら、写真撮影やイベント参加をしていたのだとか。約2週間にわたって他国の代表とホテルで共同生活を送りながら、写真撮影やイベント出席などを行った。ポルトガル語が話せるという板井さん、各国の女の子たちが世界中から集まってきて、生活を共にするのは、何よりも楽しかったと話されているそうです。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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報道通信社 高速道路無料化の検証をどのように考えるか?



民主党政権がマニフェストで公約した高速道路の無料 化については、検証が進
んでいます。この結果については、国際ジャーナルでも詳細な分析を行ってもら
いたいテーマだと考えていますが、どうで しょうか。6月下旬に高速道の一部
が無料化されています。その後、お盆シーズンが終わったので、この時期の帰省
ラッシュなどへの影響がデータ としてわかってきているのではないかと思いま
す。期間中の道内高速道の利用は、1日当たり約27万台と、昨年に比べて
23%増えたそうです。 その一方で渋滞も多発したのではないかと報道されて
います。いい面もあれば悪い面もあるということでしょうか。この無料化によっ
て全国各地の 温泉や観光施設も恩恵を受けたところがあるみたいです。実際の
ところ、一部無料化で遠出しようと思った人々が多いのではないかと思います。
そ のような点からは、地域経済の活性化に一定の成果が今後期待されるかもし
れません。しかしながら、公共交通機関との役割分担についてなど、高 速の無
料化については慎重論もあるのが事実です。いずれにしても、社会全体の利益と
いう観点から、この高速道路無料化については検証される必 要性があるのでは
ないかと思います。




国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 いまこそ緊急の経済対策が必要である



菅内閣に今求められているものは何でしょうか。それ は早急な景気対策ではな
いかと思います。政府が、追加経済対策の検討に乗り出すという報道を先日見ま
したが、この成果が早急にでる事を期待し たいと思います。国際ジャーナル
も、政府がとるべき緊急の景気対策に対する提言を積極的に行ってもらいたいと
ころですね。このところ急速な 円高が進行しています。それに伴って、株価は
低下を続けている現状があります。このところ国内景気が回復の兆しを見せ始め
たとはいえ、6月の 完全失業率は5・3%と4カ月連続で悪化しているという
現状は改善されていません。まだまだ本格的な景気回復は実現していないといえ
ます。世 界経済でも、米中の景気が減速する懸念が出ているという意見もあり
ます。菅直人首相は最近の衆院予算委員会で「雇用はまだまだ厳しい。何らか
の対応を検討しなければならない時期に来ている」と述べています。これはその
通りだと思います。雇用が改善しなければ、景気の本格的な回復は ありえませ
ん。経済を刺激する有効な手当てが必要だという認識はその通りだと思います。
今こそリーダーシップを発揮して、この目標を実現して もらいたいところだと
思います。




ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 無病息災のお祈り

気象庁の3か月予報が発表になりました。今年の暑さは尋常ではありませんが、
9月はもとより、10月まで気温が高い状況が続くようです。

8月も終わりを迎え、9月の声を聞いても、週刊予報の最高気温が下がる気配は
なく、予想37℃の日もあり、数字をみただけで卒倒しそうです。

おかげで今年は熱中症の被害が続出しました。いつもの夏より具合が悪くなった
方も大勢いらっしゃることでしょう。
ただでさえ高温多湿の日本の夏、無病息災を神仏に祈る習慣がたくさんあります


京都に秋の訪れを告げる、五山の送り火の行事。お盆に帰ってこられたご先祖様
をあの世に送る精霊の送り火。

この大文字の送り火の「大」の文字を、お盆に張った水に映し、飲むと無病息災
でいられる、と言われています。もちろん、お酒を注いだ杯に映して飲む方もい
そうですね。

また、水を飲む代わりに、コンパクトに映すととべっぴんさんになれるとも言わ
れているそうです。

また、火が燃え尽きた後、松割りの消炭を砕いて粉状にしたもの飲むと病気封じ
になるということもあったそうです。

さすがに現在では服用はないらしく、家庭の魔除け・厄除けとして利用されてい
るそうです

2010年8月号の現代画報に「夏の風物詩 京都の五山送り火」として紹介され
ていましたが、無病息災の祈願も、鏡に映して美人になるとお祈りするのも、京
都らしくみやびやかな習慣ですね。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 愛犬に住民票

雑誌「現代画報」には、動物やペットに関する記事が紹介されていたように思います。

ペットを飼っている人は、家族の一員として世話をしている人が多いのではないでしょうか。
ペットというのは、人の心を癒すという不思議な力を持っているのではないかと私は思います。

愛犬の名前などを記載した犬の「住民票」を発行してくれる区があるそうです。
犬の登録率や狂犬病の予防接種率を向上させるのがねらいなのだそうです。区は「飼い犬を対象にし
た住民票は、全国でも珍しいのではないか」と話しています。
区内には約5万匹の飼い犬がいるそうですが、登録されているのは約1万7千匹だそうです。住民票は
写真や名前、生年月日、種類などを記載するようです。

決して、人間の住民票に追加されるわけではないでしょうし、戸籍に登録されるわけでもないと思う
のですが、飼っている犬に住民票があるというだけで、愛犬家は嬉しく思いませんか?
私も、子供の頃から犬との生活が当たり前だったのですが、住民票ができるとなると嬉しくて登録に
行くと思います。それは、家族の一員だからです。

縁があって、自分の家に来たのです。その時点からもう家族だと思うのです。
病気になれば心配になります。病院にも連れて行きます。食欲がなければ気になります。

元気であればこちらまで嬉しくなります。癒されます。そして最期を迎えた時には、とても辛い思い
をします。立派な家族の一員ではないでしょうか。
粗末にする人もいるようですが、どのようなペットでも命がある、そして感情があります。
物やゴミを捨てるように、ペットを捨てるような人は私は許せないと思っています。




ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 有料化で減ったもの

犬がネコの引き取りを有料にしたところ、半年間の引き取り数が
前年同期に比べて大幅に減少したことが分かったのだそうです。
県生活衛生課は「有料化によって、飼い主が安易に動物を手放すことに一定の歯止め効果が
あったのではないか」とみています。

犬や猫の引き取りは「飼い主に責任を持って飼い続けることを促したい」として、昨年6月
から有料化されました。県や同市によると、有料化した昨年6~12月の半年間に引き取った

犬、猫の数は1238匹で、前年同期の2235匹に比べて45パーセント減少したそうです。

引き取られた犬や猫は、原則としてすべて殺処分となります。県動物愛護指導センターでは、
引き取り希望者がほかの飼い主を探すなど、引き取りを避けるよう努力したか確認をした上
で、最後の手段として引き取っているそうです。

以前、雑誌「現代画報」でも動物やペットに関する記事が取り上げられていたように思うの
ですが、有料化しなければ引き取りが減らないというのは非常に悲しい話ではないでしょうか。
1度自分の手元に来た犬や猫というのは家族の一員なのです。家族の一員ということは、最後ま
で世話をしてあげるというのが常識なのではないかと思います。
それを人間の勝手な考えから手放すというのは、決して許される話ではないように思います。
犬や猫が言葉を話せないがために、物のように捨ててしまうという行為がどうしてできるので
しょうか。犬や猫は感情がある立派な生き物です。人間と同じなのです。
現在、飼っている犬や猫を捨ててしまおうと考えている人はどれだけいるでしょうか。その考え
を持っている人に聞きたいのは「あなたは家族を捨てることができますか」ということです。
いつの時代になってもペットに対して無責任な行動をとる人は、なかなかゼロにはならないので
すね。




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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 農家の台所「国立ファーム」

今、人気のレストランですね。


こちらのレストランには、常時60種類もの野菜が店内に置かれていて、

店内で食べる料理の食材になるだけでなく、購入して自宅に持ち帰ることもできるんです。



店内には生産者の皆さんのポスターが貼られ、生産者の顔がわかるようになっていました。

契約農家は200件以上さとうです。



置いてある野菜の中には、高級野菜「海水玉ねぎ」もありました。



海水玉ねぎ・・・



通常の玉ねぎが100円であれば、海水玉ねぎは280円。

海水をかけて育った玉ねぎは、巨峰の甘さに匹敵するんだとか!



私が、気にいったメニューは「きのこと白菜のゲラタン」。

じっくり焼かれた白菜って、ものすごく甘みを増すんですよ♪

それに、ホワイトソースにチーズ、きのこがのせられでオーブンで焼かれたら、美味しくない訳はないです(笑)



それと「3種の利きジュース」はGOOD!

・紫芋をベースにしたジュース。

・ニンジン100%のジュース。

・水菜のジュース。

水菜のジュースは、リンゴやポンカンがミックスされていて、とても飲みやすくなっています。



デザートでおすすめは・・・



「白イチゴと白タマゴのロールケーキ」

これは、本当におすすめだと思います。

高価な白イチゴを1個半も使い、それでいて1個580円は食べる価値あり♪



価格の安い食材求める時代から、多少高くても品質の確かな食材を、消費者は求めるようになった気がします。

本物を追求してこそ生き残れる時代。



新鮮で安心な食を求め続けて欲しいお店の1つですね。

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 お別れしたい夏

まだまだ「今日も暑いね~」が挨拶になっている毎日です。都心では47日間、25度以上の熱帯夜が続いている状態だそうですよ。我が家はこらえ性が無いので、夜はエアコンをずーっとつけっぱなしです。ホント、今月の電気代、どうなっちゃうんだろう(恐)。でも安眠には代えられないですからね。これだけ暑いと寝不足になったら一気に体調を崩しますから。子どもが学校へ行ってる間は我慢我慢で、買い物や図書館に逃げたりして、なんとか乗り切りたいところです。国際通信社の雑誌で今年の夏の総括みたいな記事が載りそうですけど、熱中症を防ぎつつ、どこまでエコになれるかって話。正直、エコとか言ってられないくらい暑いですからね~。
設定温度28度でまめに掃除してがんばってはいますが。。焼け石に水なのかなあ。
そういえば、犬の熱中症も激増しているみたいですよ。例年の2倍の勢いで、熱中症の犬たちが動物病院に運ばれてきているとか。犬は汗をかけないので、口でしか体温調節できないんだそうです。知らなかった!ハアハアやってるのは伊達じゃなかったのね。鼻の低い犬種は気道が狭いので、特に危険だといいます。早朝か夜じゃないと散歩に行けませんね。夜も熱帯夜で暑いし、雨が降っていないからアスファルトの熱気でしんどそう。。散歩に連れてく飼い主さんも倒れないようにしないといけませんね。もう夏とはバイバイしたいわ。



「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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ザ・ヒューマンの美食探訪 アメリカの中東における考え方とは?

リビアのカダフィ政権による徹底抗戦の決意は、ますます流血を増やす結果にな
りそうです。反体制側も戦う構えは崩さず、カダフィ大佐による治安部 隊を
使ったデモ隊への無差別の発砲で多数の死傷者が出ています。これからのリビア
情勢が本当に気になるところです。アメリカとしてもイラクやアフ ガニスタン
に派兵している点から、これ以上の展開は難しいかもしれません。そうなると、
これからの軍事作戦も予断を許さないものになりそうです。



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ザ・ヒューマンの美食探訪 自分が死んだらSNSは?

 もし今私が死んだら・・・。と言う気持ちをもったことのない人はいないと思う。今クレジットカードの返済、家賃、パソコン、ミクシィやブログなど。いろいろ気になってくる。親は特にパソコン関係はわからないだろうし・・・。以前ミクシィのマイミクのお兄さんから「妹が先日亡くなりました。」というメッセージが届いた。とてもびっくりしたことがある。
 Facebookは、デジタル霊廟にゆるぎなくそびえる墓碑だそうだ。基本そこにいけば生前の思い出が全部詰まっている。SNSは誰かがなくなると知り合いが最初に訪れる場所であり、悲劇的最後と遂げた人や公人だった場合はマスコミが情報収集に見る場所でもあるそうだ。
 遺族が多少変更したりすることもでき、故人のプライバシーを守りつつ、思い出も残すことができる。またアカウントの完全閉鎖もできるそうである。
 私もあちこちにブログなどを書いている。近親者などに見られるのがイヤなものもあるが、思い出としてのこしてもらえるなら、残してもらいたいかもしれない。それから遺書も書いておくことが必要だということを実感した。まだ若いが、いつ突然死を迎えるかわからない。一年に一回は遺書を書いておくことも必要なのかもしれない。クレジットの暗証番号なども書いておくと遺族は助かるかもしれない。死のことばかり考えるのは素晴らしいことではないかもしれないが、立つ鳥跡を濁さず。少しかんがえてみようと思う。

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ザ・ヒューマンの美食探訪 多くの人に勇気と元気を

人気歌手の桑田佳祐さん、福山雅治さんらの所属事務所のアーティスト、俳優の
総勢50人以上が「チーム・アミューズ!!」を結成したと新聞記事に載って
いました。そしてチャリティーソングを歌うことが4月6日に分かったというのです。
2009年から活動休止中のサザンオールスターズのメンバー5人も約2年半ぶり
に集結するそうです。
歌というのは、多くの人を元気づけたり勇気づけたりするものです。
今、被災地では多くの人が大変な思いをしています。また、別の地域に避難した人も
いるということですが、やはり慣れ親しんだ土地を離れての生活ですから大変だと
思います。被災していない地域でも大変な思いをしている人、つらい思いをしている人
が多くいると思います。ぜひ、日本中を元気づけてほしいですね。


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ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 義援金を寄託した子ども会

大阪府豊能町の子ども会育成会が4月6日に、東日本大震災の義援金として
13万9394円を、ある事業団に寄託したということが新聞記事に載っていました。
この育成会は少子化による会員減のため2011年度は別地区の子ども会と合併した
そうです。最後にイベントを準備していたそうですが、「被災者に」との声が出た
ということです。全員一致で寄託が決まったそうです。
被災地には多くの子供がいることでしょう。幼くして大変な思いをしている子供が
いるのです。復興の手助けに・・・と願っている人は、テレビや新聞を見ている限り
本当に多いのですね。
日本人というのは本当に心暖かい人ばかりだということが、今回の報道で感じました。
時間はかかるかもしれませんが、必ず復興します。


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報道通信社・報道ニッポン 会員制タクシー


「かゆい所に手の届く」便利なサービスを打ち出すタクシー会社が増えてきているように思います。

例えば、妊産婦には「急ブレーキなどの乱暴な運転をされたら怖い」と、タクシーに乗るのを躊躇
する人も多いそうです。また、幼い子供に習い事をさせている親も少なくはないと思うのですが、
その教室が家から距離のあるところにあるとしたら・・・。幼いわが子をを1人でタクシーに乗せて
通わせる・・・それは、なかなかできないことです。

東京都のある運送会社は、こうした「乗りたいけど載れない」という声に対応した会員制のサービス
のタクシーを2008年9月に始めたのだそうです。乗務員の約9割が女性で、しかも子育て研修や保育
実習を受けていて、幼稚園児の1人乗りも可能だそうです。ブレーキのかけ方など、優しい運転にも
細心の注意を払い、妊産婦も安心して乗れるのが「売り」だそうです。

事業開始以来、順調に会員数を伸ばしているようで、現在は2700人ほどだそうです。この会社の専務
は、新聞社の取材に「普通のタクシーが取りこぼしている客層は結構ある」と話していました。

これは、幼い子供を持つ親は非常にありがたいのではないでしょうか。赤ちゃんを抱っこしてタクシ
ーを利用しなければならない時もあるでしょう。また、妊婦が産婦人科が遠いからとタクシーを利用
したいと思う人もいるかもしれません。そういった時に男性ドライバーでは分かってもらえない事で
も女性ドライバーであれば分かってもらえるところが多いかもしれません。ただ、私が勝手に思った
のは「幼稚園児の1人乗りも可能」というところで、さすがに幼い我が子を1人で乗せるのは怖いと
いうことです。人それぞれ考えがあるかもしれませんが、私にはそれはできません。
ですが、女性ドライバーだかこそ安心して乗れるタクシーの存在は大きいように思います。
今後も安全運転で、頑張って頂きたいと思います。




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報道通信社・報道ニッポン ヤギでエコ?

ある新聞の特集で紹介されていたのが、動物の「ヤギ」の事です。
雑草をモリモリ食べるヤギの食欲を、エコロジーに生かそうとする取り組みが各地で広がっている
ということなのです。
「エコ」は今、全国的に様々な内容で広がっているように思います。そして、国際通信社から発行さ
れている雑誌にも取り上げられていたように思います。

今回の「ヤギ」についてですが、北九州市のある建設会社が、今春から除草用にヤギを貸し出す事業
を始めるということなのです。
建設会社社長は「ヤギで草刈りしたら面白いんじゃないか」と2006年、仕事仲間との雑談の中でヒン
トを得たそうです。ヤギは傾斜地を好む習性があり、様々な草を旺盛に食べるのだそうです。
専門書を読んだりインターネットで調べたりして、ビジネスの可能性を研究したそうです。

昨年5月、長野県の牧場からヤギ5頭を購入し、福岡県のある野球場のネット裏にワイヤでつないで
みたところ、5頭は1週間で500平方メートルの雑草を食べつくしたとか。もちろん、草刈り機に比べ
れば除草の速度は遅いのですが、刈り取った草の処分は必要なく、糞も肥料になります。


ある事務所がヤギを借りたところ、20メートル四方の柵に放って草を食べさせると、4ヶ月間で約
800平方メートルを除草したそうです。

この記事を読んで非常に面白いと思いました。のんびり草を食べるヤギの姿を思うと、思わず笑って
しまいましたが、刈り取った草の処分などをしなければならないことを考えると、今の「エコ」の時
代、良いことなのではないでしょうか。




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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 シー・シェパード、太地町活動家派遣

イルカの追い込み漁が始まった日の日中のニュースでは、特に騒ぎもないと言ってい
たのに・・・



やはり、反捕鯨団体シー・シェパードは動きましたね。

和歌山県太地町で今月2日からはじまった「イルカの追い込み漁」を妨害するため
に、オーストラリア・ニュージーランド・アメリカ、そして日本の活動家、6人を現
地に送り込んだそうです。



今後、シー・シェパードの活動家20~30人の派遣も検討、また、他の動物保護団
体も合流する見通しだと。



イルカとはいっても、小さな鯨だと思ってよいと思います。

まぁ、イルカにせよ鯨にせよ、なぜ日本ばかり反対されるのでしょうか?



中国や韓国では、犬を食べますよね。

そして、ハトも食べますよね。

でも、日本人は食べない。

昔、中国の留学生の人に「日本人はなぜ、ハトを食べない?美味しいよ」と言われ、

「ハトは平和の象徴だし、日本人は誰も食べないよ~」と、返答したことがありま
す。



和歌山県太地町で「イルカの追い込み漁」をしている、そして鯨を食べているという
の、日本人だったら誰もが知っていたことではないはずです。

日本に住んでいたって、地域が違えば、知らないことたくさんあります。

昔から当たり前のようにおこなっていた漁を、いきなり反対されたら、あなたが漁師
だったらどう感じますか?



どの生き物ならば、食べてよい、この生き物は食べては駄目。

それを決めることこそ、人間のエゴであり、人間の勝手な言い分でしょう・・・



生きるもの、生きるためには、いろんなものを食べる時もあるでしょう。



先日、鹿が冬を越すために、仲間の骨を食べるというシーンを見ました。

では、鹿は鹿に対し「それは俺たちの仲間だから、食べては駄目だよ」と言います
か?

もし言ったところで、「これが私たち鹿が生きるために、大昔からしてきたこと
だ!」と言われ、それまででしょうね(笑)



本当に、人間って身勝手な生き物ですよね、特にシー・シェパードの活動家は、思想
が小さすぎると思いませんか?


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ザヒューマン・国際ジャーナル 滞納20億円超を強制徴収とは。。

どうやったら、支払えるんでしょうね~

滞納20億円超を強制徴収とは信じられません!



京都市の消費者金融「山栄」の元社長が、法人税約22億円を脱税し、逮捕・起訴さ
れて実刑となりましたが、この元社長は破産手続きをしました。

しかし、追徴課税されながらも20億円超を滞納し続けたために、大阪国税局は元社
長が実質的に経営していたとみられている、別の複数の消費者金融の口座などを一斉
捜索で差し押さえ、滞納分を全額徴収したそうです。



お金って、あるところにはあるんですね。



こんな大きな話ではありません、小さな話ですが・・・



教食費を払わない人とかもいますよね。

「義務教育なのに、なぜ給食費を払う必要があるんだ!」というように、払わない人
は、いろんな言い分を持っています。



都営住宅に社長が住んでいる、というのも聞いたことがあります。

入居した時は、たしかにお金がなかったようですが、その後、会社の軌道がのり、か
なりの資産があるにもかかわらず、都営住宅からでない。



計算高い人って、世の中にはたくさんいますね。

一生懸命、税金払っている人達が、馬鹿みたいに思えちゃいます!

でも、やっぱり、人間としてやるべきこと、おこなうべきことは、きちんとしたいと
思うのが、普通ですよね~(笑)




現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 サラリーマン

日本語英語のこの言葉。
ある時代には、誇らしげな言葉で、
大手企業のサラリーマン、なんて羨ましがられたでしょうし、
毎月決まった収入が定年まで保障された終身雇用制は、
日本のお国柄が生んだ優しい制度でした。

いまは安心して企業に身を委ねていられる時代ではなくなってしまったし、
サラリーマンという言葉もどこかしら卑屈さをもって使われることも
多くなってしまったけれど、
資質自体が、高度成長期のサラリーマンと
豊かな時代のサラリーマンとでは、違うんじゃないかと思います。

どの時代も必死で戦っている筈なんですけど・・・

時代背景の違いは口でいっても判りませんが、
たまには、先人に見習うことも、必要かと思います。






国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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ザ・ヒューマン・月刊誌 報道ニッポン 子供が欲しくない親。イタリア版

日本では、結婚をしない若者が増加し、結婚しても、子供を欲しがらない親が増えています。イタリアでは、子どもが欲しくない理由に「こどもにいつまでも脛をかじられる」があるそうです。イタリアの裁判所で、子どもの年齢は32歳。しかし、いまだに大学に在籍し職に就いていない無職の女性が父親を相手取って起こした養育費支払い請求を正当なものと判断し、月350ユーロ(約4万3千円)の支払いとこれまでの未支払い分の一括支払いを命じた判決があったそうです。イタリアでは、法律上の親の養育義務規定が曖昧で、伝統的な「家族主義」に責任を負わせる面が強いので、このような判決が出ているようです。
但し、ケースによっては、似たような場合でも裁判官の判断で子どもの要求が通らない判決もでているそうですが、最悪は、いつまでも親は自立しない子どもの面倒を見る必要があります。日本では、未成年者に対しては親の扶養義務があり、離婚などをした場合は 養育費として大学卒業までは支払うような義務も課せられてはいるようです。しかし、原則、こどもに障害があって自立が必要な場合などを除けば、道義的には別にして、法的にはそれ以上の面倒は見る必要がないので、イタリアのような最悪な状態は避けられそうです。最近の日本の現状を見ていると、イタリアでなくて良かったと言えそうです。




国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナル・月刊・報道ニッポン 水の買い占めは自粛を・・・

3月23日の夕方に記者会見した枝野官房長官。
東京都内に水道水を供給する浄水場から乳児が飲む規制値の2倍を
超える放射性ヨウ素が検出されたことについて、話をしました。
「東京電力福島第一原発から放射性物質が大気中に出ていることは
間違いない」とのことでした。
そして、乳幼児には接種を控えることが望ましい数値だということ
ですが、大人や子供が使う分には全く問題ない。生活用水としても
問題はないとも話していました。
また、必要な分を超えて水を買い求めることは自粛するようにとも
呼びかけていました。ただ、このような話を耳にした人はおそらく
ミネラルウォーターを買い占めすることでしょう。
再び町中がパニックになるような気がしますが・・・。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊誌ザヒューマン ネコの人気

以前、雑誌「国際ジャーナル」では「動物」や「ペット」に関する記事が様々な内容で取り上げられて
いたように思うのですが、今、猫に人気が集まっているようなのです。

先日、テレビを見ていると猫の特集が放送されていました。中でも注目されていたのが「猫」の
カフェでした。自分が飼っている猫を連れて行くカフェではなく、カフェの中に何匹もの猫がいる
のです。猫の姿や猫の仕草を見て心を癒しながら、ドリンクを飲んだり軽食を食べたりする所だ
そうです。住宅事情で猫を飼いたくても飼えない人にとっては、まるで「自分の家の猫」のような
気持ちになるのだそうです。

そして、猫の鳴き声にちなむ「猫の日」の2月22日に合わせて、ペット専門の保険会社が飼い猫の
名前を調べた結果、1位は雄が「ソラ」、雌は「モモ」だったそうです。
この調査の対象は約5500匹の猫だったそうです。「ソラ」は、昨年まで5年連続1位の「モモ」を
抑えて、雄と雌の合計でもトップになりました。犬の名前でも5位だそうで、動物の種類を問わず
人気の名前だったということなのです。

また、品種ランキングでは、2年連続で「スコティッシュフォールド」が1位という結果が出ました。
あまり鳴かない、人懐こい性格の大型の洋猫は人気が高まっているそうです。

私は、実は「犬派」なのですが、子供の頃からどうやら猫には縁があるようなのです。子供の頃、
家の物置に野良猫が何匹もの子猫を産みました。その子猫が大きくなると、また私の家の物置で
子猫を産んだのです。近所の人からは「動物から寄ってくる家というのは良い家だという証拠」と
言われ、両親はそっと見守っていました。それが繰り返され、気がつけばいなくなっていました。
今では、私の家の近所に何匹もの猫がウロウロしています。やはり、何かの縁なのでしょうね。



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ザ・ヒューマン 芸能人・スポーツ選手などの訃報時、関係者はブログ更新停止が常識化?

芸能人やスポーツ選手などの著名人の間では、親しい芸能人やスポーツ選手の本人、またはその家族などの訃報に接するとブログの更新を停止することが、弔意を示すものとして一般的になりつつあると言います。きちんと、通夜、葬儀に出席していてもブログ更新を行わないのである。何かおかしい弔意の示し方になるような気がします。報道もされないような一般人の知人の訃報に接したときもブログ更新を行っていないなら、それはご本人の気持ちの問題であるが、どうも訃報が報道されたときのみのような感じです。さて、なぜこのような親しい者の訃報に接するとブログ更新を停止し、それが、広まっていっているのかは理由が見えていない。
全くの推測だが、芸能人やスポーツ選手はファンに夢を与える商売であるから、常日頃からブログには楽しいようなことを書くことが多く、それがために、ブログを平気で更新する態度が不謹慎な気持ちにさせるのかも知れません。また、最近の芸能人、スポーツ選手は毎日、ブログを更新しなければならないほどブログが日常生活・活動に入り込んでいることでもあり、同じ仲間の訃報の場合はファンが重なっているから、そんなファンに対する気持ちを考えて更新を停止した方が良いと考えるのかもしれません。自分の気持ちのためと言うより、ファンの気持ちまで思いやるブログ更新停止かもしれません。日常生活もままならない、書く気が失せるほどの脱力感があれば更新できないのだから止むを得ないが、個人的には、通夜、葬儀などに出席していれば、その他の日常生活に制限をかける必要は無いと思われる。むしろ、ブログに個人との逸話などを書いて、弔意としたほうがファンサービスになるような気がしないでもないと感じます。




国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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現代画報報道ニッポン国際ジャーナル 多くの人たちがいることを理解してほしい・・・

テレビでも報道されていましたが、お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳さんが
3月16日に東京にある代々木公園前で、東日本大震災の被災者に向けた救援物資の「街頭カンパ」を
行ったのです。電池、携帯カイロ、懐中電灯を募集したところ、段ボール70箱もの物資が集まった
そうです。集まった物資は、淳さん自身の企画する団体を通じて岩手県へ届けるのだそうです。
多くの芸能人が立ち上がって、被災されたみなさんを救おうとしています。
自身のブログで呼びかけたり、応援メッセージを送ったり・・・。
もちろん、一般の人たちも応援しています。
被災されたみなさん、みなさんの後ろのは多くの人たちがいます。1人ではありません。
みなさんの未来を作ろうと、頑張っている人たちがたくさんいます。


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