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国際ジャーナル 梅雨末期の日本海側の降水量が100年で54%増

気象庁気象研究所の分析から、梅雨末期である7月中~下旬の

日本海側での降水量は、過去100年の間で54パーセントも

増加しているそうです。
梅雨前線が日本海側に長く停滞するようになったのが理由と

されていますが、地球温暖化の影響を受けている可能性もある

と考えられています。



とにかくここ数年の、自然災害はゲリラと化す被害を伴うもの

ばかり・・・

これも温暖化の影響なんでしょうね・・・



温暖化削減と日本が言いましたが、日本だけが削減しても、

もっと削減しないといけない国があるのではないでしょうか。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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月刊ザヒューマン 新たに菅首相が語る、退陣時期とは・・・

菅直人首相ですが、ご自身の退陣時期に関して発言!

“退陣の時期に関しては常識的に判断するので、現閣僚は切れ目なく仕事をしてほし
い”と語っていました。



常識的に判断というのは、いつでしょうか?



しかし側近のみなさんも、もう菅政権に区切りをつけ、時期首相の座を狙い始めてい
る気がします・・・

とにかく菅首相の常識的な判断が、いつなのか。。ここが不可解な部分です。

できるだけ、一般常識的と思われる判断をしてもらいたいと思います。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナルはビジネス誌 枝野官房長官、拡散予測図は菅首相に上っていないと…

枝野幸男官房長官が福島第1原発事故発生直後、3月12日に放射性物質の

拡散を予測する、緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム、通称

SPEEDIの予測図が首相官邸に届いていたことに関して、「担当者にファクス

が来たが、そこで止まっていた」と述べました。



菅直人首相に届かず担当者で止まってしまったのも、おかしな話ですが、

たしか地震以降の10日間は、SPEEDIのデータが取れなかったと言って

いましたよね?



結局、菅首相が予測図を見ていなかったことを強調したかったのかも

しれませんが、まったくもって意味のない発言ではないでしょうか。




21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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国際ジャーナルのニュース インテル長友、ゴール(再送)

長友といえば、イタリア・セリエAのインテル。強豪インテルに所属しながらもゴールを決めた長友でしたが、5月22日に行われた対カターニアの試合で、今季2点目のゴールを決めたそうです! 長友の実力は、イタリアでも通用するのですね~!今回のカターニアとの試合は、セリエAの最終節だったとかで、イタリア人の注目もこれから長友に集まりそうな予感ですよね。小さい体でも負けない長友、素敵です!長友ファンだけではなく、暗いニュースが続く日本でちょっとだけ笑顔になれそうなニュースでした。

ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル 月刊誌 国民の安全を重要視した菅政権の決断

未曾有の地震と津波によって被害を受けた福島の原発ですが、日本各地の原発に
対する安全性の再確認が必要となっています。静岡県の浜岡原発につい ては、
菅首相の要請によって、津波への対策が完了するまでは運転を停止するという事
になりました。浜岡原発については、東海地震の危険性が再三指 摘されてお
り、この運転停止についての意見も色々とありますが、国民の安全という観点か
らは、菅首相の判断を評価するべきではないかと思います。



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国際通信社 コマンドマガジン 地域防災リーダー

東日本大震災が発生してから地域によっては様々な対策が提案、または実施されている
のではないかと思います。新聞に載っていた記事ですが、大阪府池田市では5月30日
に防災対策として、市内各地域に計200人の「地域防災リーダー」を養成すると発表
したそうです。
リーダーに認定された場合、啓発活動のほかに、災害が起きた際、また直後に必要な
安否確認や避難誘導、避難所運営の先頭に立ってもらうということなのです。
もし、自分が大きな災害に遭った場合、まとめてくれる人がいなければどこに行けば
よいのか、何をすべきなのかが分からなくなってしまうでしょう。
冷静な対応ができる人こそ、リーダーにふさわしいのかもしれませんね。


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国際ジャーナル ゲーム 福島のヤマメ一部出荷停止になりました

1キロあたり500ベクレルという暫定規制値を超える、620~990ベクレルの

放射性セシウムが検出された福島の一部のヤマメが出荷停止になりました。



淡水魚の出荷停止措置は初めてで対象地域は、会津地方の秋元湖・檜原湖・小野川湖
と、

そしてこの三つの湖に流入する川、阿武隈川・長瀬川の一部。



地元の漁業協同組合などに対して、釣り客に遊漁券を販売する時にヤマメは取らない
よう

周知するそうですが、同じ場所に棲息している、イワナやアユは大丈夫なのでしょう
か?




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「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナルのまとめ 爽やかな風に吹かれながら

週末はお天気が良かったので、もっぱら野外遊びを満喫しました。とは言っても、遠出ではなく、近所の大小さまざまな公園に5箇所ほど行きましたよ。レジャー施設なんかに行けば渋滞にはまることは分かっていたからってことなんですが、どんだけ公園好きなんだよ。子供は二人とも男の子なので、まあ 野に放しとけば勝手に遊んでくれます。親は連れて行くだけになりがちでも、この新緑の季節に公園の中を散歩するのは気持ちが良いものです。特に大きな県立公園は森の中に作られていて、正に森林浴状態。近くに国道が走っているとは思えないほど空気が澄んでいました。鳥たちの美しい鳴き声や鮮やかな緑に小さな野生の花々、手入れされた花壇、管理が行き届いているので、森の中でもゴミは皆無でした。そうなると自分たちでもゴミを持ち帰ろうという意識が働きますね~。ゴミ箱があるとみんな捨てちゃうから、ゴミ箱は設置されていませんでした。
国際ジャーナル5月号で生命倫理についての特集が載っています。「命」に対するあまりに軽い倫理観は、高度な社会を築きあげてきた筈の我が国日本を揺るがすものです。命は自然と一体のものです。美しい自然を前にして、私たちは命の素晴らしさを知るでしょう。緑豊かな公園で爽やかな風に吹かれながら、虐待や殺人を考えられるでしょうか。。考えてしまうから問題なのかな。。寂しい話です。





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報道通信社の雑誌とは 経済を深く知るために必要な知識について

国際ジャーナルなどの経済に関する情報を読むと、もっともっと経済についての
勉強が必要だな、と痛感します。特に最近は為替の動向について興味を持ってい
ますから、円高の今後などについては、もっと理解をしていきたいと考えていま
す。為替レートとはそもそもなんでしょうか。調べてみると、2つの国を取り巻
くあらゆる出来事が為替レートを動かすそうです。単に経済の力関係だけではな
いみたいですね。ですから、円高になる理由を特定するのは難しいのかもしれま
せん。しかしながら、一般的に金利の影響が円高に関係しているという話は聞き
ます。これはどういうことなんでしょうか。円とユーロとで考えてみると、日本
の金利が上がり円を持つことの魅力がアップしたり、EUの金利が下がりユーロ
で持つことのメリットが下がったりすると、日本円を持ちたいと思う人が増える
のでしょうか。そのことが円高を引き起こすのかもしれませんね。そのほかにも
北朝鮮の動向や、日本における政権の行方など、為替に与える影響は多数あるそ
うです。以上から考えてみると、為替というのは関係する国のあらゆるファク
ターが、複雑に絡み合って決まっていくようなものではないかとイメージできます。







「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル・現代画報を確認 社会保障制度の財源について

これからの日本では、基礎年金の国庫負担の割合を2分の1に維持するための財
源や、高齢化に伴う社会保障費の増加に対応する費用などが必要だと思 いま
す。そのためには2015年度までに、まずは消費税率を段階的に10%まで引
き上げるという案が浮上しています。さらに、現在は高齢者向けの 年金・医
療・介護に充てるとなっている消費税で得た収入の使途についてですが、今後は
高齢者以外の医療や少子化対策にも使えるようにしたいという 政府の意向の様
です。



大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表)
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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ブラックホークとは?国際通信社 党首討論による具体的な話が欲しい

最近では、復旧・復興を菅首相の下で進めるのは不可能だと断じる自民党の谷垣
氏の論調が一般的ですが、与野党を超えて、どうやれば震災から復興 し、原発
事故の収束に向かえるかと考える方が、復興にとっては必要なことではないかと
思います。国会の論議を見ていると、正に堂々巡りのやりとり になっていて、
建設的な討論からほど遠いというイメージがあります。特に、党首討論について
は、原発事故の収束に向けた具体的な話にしてほしかっ たと思います。





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ザヒューマンで読む最新記事 電話1本、声掛けを・・・

以前、雑誌「現代画報」で「高齢者」に関する記事が様々な内容で取り上げられていたよう
に思うのですが、私の住んでいる地域では、ここ最近で高齢者が生活している家の火災が
多いように思います。テレビや新聞でも取り上げられています。

高齢者の独居、高齢者の夫婦だけの生活というのは珍しいことではないと思います。
「誰にも頼りたくない」という気持ちもあるかもしれませんが、「頼る人がいない」「子供

はいるが、遠方に住んでいる」という寂しい話もテレビなどで耳にしたことがあります。

「誰にも頼りたくない」という強い気持ちは素晴らしいことだと思うのですが、高齢者と
呼ばれる年齢にもなると、体調が悪くなってしまったり、今までと同じような動きが出来なく
なってしまったりという状況も出てくると思うのです。今は、高齢者と呼ばれるにはほど遠い
年齢の人でもいつかは必ずそうなるのではと思っています。
そういったときに、相談できる身内や近所の人がいれば安心して生活ができるのではないかと
思うのです。

介護の必要がないくらい元気な人でも、せめて一言、声を掛けることで危険を防ぐことが
できるかもしれません。子供が遠方にいるからと遠慮されている高齢者もいると思いますが、
電話1本、数分でもいいので安否を気遣うというのも大切なのかもしれません。




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国際通信社のネットのインタビュー記事 いまどきの学校給食とは・・・



先日の新聞記事に学校給食の特集が紹介されていました。

ある学校での給食のメニューに「カレーうどんとアメリカンドッグ、小倉白玉、牛乳」

「みそラーメンとあんドーナツ、果物、牛乳」「キムチ焼きそばとクロワッサン、イカナ
ゲット、イヨカン、牛乳」というメニューが載っていました。

栄養バランスの乱れたメニューが、学校給食で出されているといいます。

昨年末に給食に関する本が出版されたそうです。この本から実態が明らかにされたのです。
この本の著者は管理栄養士の男性です。長女が通う小学校の給食に疑問を抱いて、10年以上
前から学校給食の献立表などを保護者や学校栄養士から集めてきたということなのです。


これらの情報をもとに、41自治体の公立小学校で2004~2009年に出された給食73点を再現し、
写真入で掲載したところ、本は話題を呼んで、諸般から半年弱で7刷、計4万5000部という
評価を得たのです。保護者や学校栄養士などを中心に、反響も多数寄せられているのだそう
です。

私は、今回新聞の記事内に取り上げられていた本は目を通したことがないのですが、ただ、
ドーナツとラーメンというメニューや、キムチ焼きそばなどのメニューに大変驚きました。
私が小学校の頃、そのような給食は出ていなかったのです。時代の流れなのか、保護者の意
見なども聞いた上でメニューが決まったのかは分らないのですが、学校から出される給食に
は「栄養バランスのよさ」を求めている保護者も多いと思います。




日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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フェイスブックで国際ジャーナル 日本赤十字社の職員をかたって義援金詐欺

新聞に載っていた記事ですが、日本赤十字社の職員をかたってインターネットの掲示板
に書き込み、そして東日本大震災の義援金をだまし取ろうとしたとして、26歳の無職
男性を逮捕したそうです。とても許せない記事だと思います。
「生活費を得るためだった」と供述しているようです。複数の掲示板にチャリティー
基金を創設するとか家族か被災したなどの書き込みを7件したそうですが、実際に
入金はなかったそうです。まずそれだけでも安心しました。
震災で多くの人が大変な思いをしています。実際に多くの人たちや芸能人の人たちも
協力して募金を募ったりし、多額の義援金が集まったことが新聞やテレビでも報じ
られました。弱い人の立場を使って詐欺をするというのは決して許されない話だと
思います。


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ブラックホール・月刊・国際通信社 インターネットを使ってテレビを録画する?

最近のインターネット時代では、昔と違って、写真などの画像をインターネット
経由で使うことが増えています。しかし、写真のデータは容量が大きいので、回
線によってはメールで送れないときなどもあります。そんなときに使える便利な
サービスがあります。このようなインターネットの活用方法について、国際
ジャーナルでも特集してみると面白いのではないかと思います。このサービスは
オンラインストレージサービスというもので、テキスト、動画、音楽、写真など
さまざまなデータをネット上で保存するサービスのことです。このサービスの利
点としては、自分のパソコンの保存容量を気にすることがなくなる事です。代わ
りに、ネットワーク上に自分のデータを保管することになります。そのほかに
は、親しい友人や仕事仲間などど、ファイルをネット上で共有し合うサービスも
あります。このようなサービスは、これからますます発展していくのではないか
と思います。テレビの録画なども、これからはネット上で行う時代が、もうすぐ
くるのかもしれません。インターネットの活用方法は、これからは本当に広がっ
ていくような気がします。本当にどんな時代になっていくのか、とても楽しみで
すね。







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国際通信社のネットのインタビュー 政局の行方をにらんだ株式市場の動向とは?

最近の国際経済の動向については、ギリシャやスペイン、ポルトガルなどで、信
用不安が広がっていますね。これらの欧州諸国の財政不安による世界的な株安や
景気への不安がどのように影響してくるのでしょうか。この点については国際
ジャーナルなど、経済に強い雑誌の分析を収集してみたいと考えています。ま
た、最近続いている円高などの影響はどうなんでしょうか。いろいろなファク
ターによって、日本の株価も下落傾向を見せ始めています。
これからの株式市場の動向にも注意が必要かもしれ
ませんね。このような時代においては、やはり情報が一番モノをいうと思います
から、インターネットなどもうまく活用して、様々な情報を集めてみたいと思い
ます。また、日本においては政権の行方が不確定要素になって、さらなる株式市
場への悪影響も予想されます。経済の発展においては、政治の安定という事は、
本当に重要だと思いますから、これからの日本では、もっともっと国民の考え方
が成熟していく必要があると感じます。単純にばらまき政策を行う政党が圧倒的
な支持を受けるという構図はもうそろそろ終わりにした方が、今後の日本のため
になると感じます。







国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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ビジネスの月刊誌国際ジャーナル ピアノ

幼稚園から小学校6年生までピアノを習っていました。でも、最後はバイエルの上巻止まりで、冗談でも「ピアノが弾けます」とは言えません。ピアノのレッスンも大嫌いだったし。大人になってから、もう一度ピアノを習ってみたいと思えるようになり、もったいない事をしたとかなり後悔してます。。結構立派なカワイのアップライトピアノ。昔だってかなりな値段がしたでしょうから、親はがんばって買ってくれたんだなあと、自分が親になってから気づきました。ホント、高いよ~ ピアノ!まだ実家に置いてありますから、なんとかこっちに持ってこれないかと思うのですが、輸送費や調律だけで眩暈がしそうです。。それでも、弾きたい気持ちを募らせてしまう今日この頃。そんな折、国際ジャーナルに「生誕200年ショパンとシューマン」という記事を見つけて、ああ ショパンとか弾けるようになりたいと夢みたいなことを考えちゃいました。ショパンの曲は難しいのによく言うな自分。。優しい曲の多いシューマンよりも、激しさと美しさを湛えたショパンの方が好きです。日本人はショパン大好きですよね~。あの詩情あふれる旋律が日本人の感性に合っているんだなあ



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月刊誌・国際ジャーナル 社会保障の抑制を考えてみる

社会保障費の抑制策としてこれから考える必要があると思います。例えば、高所
得者に対する年金支給額を減額することは効果的でしょう。医療機関の 受診者
に診療費とは別に100円程度の負担を求めて、それを財源に高額の医療費がか
かる患者の負担を軽減する制度を導入する必要もありそうです。 70歳から
74歳までの高齢者の医療費の窓口負担を現在の1割から2割に引き上げること
も、これからは検討されるかもしれませんので注目したいと 思います。



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月刊誌・国際ジャーナル 積み上げる美

「穴太衆」って読めますか?報道ニッポンで穴太衆を紹介していたのですが、まず読み方が分からない。とりあえず、漢字をそのまま入力してwebで調べてみました。「あのうしゅう」って読むんですね~。穴太衆は、安土桃山時代に活躍した石工の集団のことで、城郭や寺院の石垣を作っていたんだそうです。あの織田信長の安土城の石垣を施行した、高い技術力を持った石職人たちだったんですね。石垣なんて大して変わらないだろうと思ったら大間違いで、実に様々な加工の仕方、積み方があります。加工の仕方では、自然石をそのまま使って積む野面積み、表面のでこぼこをならして石同士をしっかり組み合わせる打ち込み接ぎ、四角く整形した石を隙間なく積む切り込み接ぎ、積み方では、谷積み、亀甲積み、玉石積みなどなど。お城の石垣の写真などを比較すると、本当にそれぞれ表情が違っていて面白いです。穴太積みは穴太衆が手がけた石垣のことを指すので、安土城に見られる野面積みだけでなく、玉石積や切石積も施行できたそうです。実際、彼らは江戸時代初期まで活躍していたんですね~。排水機能を持った石垣を作るには技術が要ります。



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月刊誌・国際ジャーナル スッピンでどこまで行ける?

あるインターネットサイトが、ある意識調査をしたそうです。それは「あなたはスッピン
でどこまで行ける?」というものです。ターゲットは、最近よく耳にする「アラフォー」の

女性です。その結果、けっこう勇敢な女性が多いことが分ったのです。

今回、意識調査をしたサイトは、美容・ライフスタイル情報を提供するアラフォー女性向け
ポータルサイトです。3000名以上から回答を得た意識調査をまとめて「アラフォービューティ

たちのホンネ」特集を開始したのです。第1回は「スッピンでどこまで外出できる?」をテーマ
に調査を実施して40代の女性3169人から回答を得たそうです。

「徒歩圏内のコンビニ程度」が41.8パーセント、「どこでも行ける」が23.5パーセント、「外に
出るのは無理」が18.0パーセント、「親しい友人と会う」が10.9パーセントだったということ
です。4割以上の女性が近所ならスッピンでもOKと回答したほかに、どこでも行けるという人も
2割を超えるなど、スッピン40代は以外と多いようです。

その一方で、「無理」と答えた人の中に「旦那がいるときは家でもメークしている」「夜中の
犬の散歩。しかも猛ダッシュで」などと笑えるコメントが寄せられていたといいます。

この特集では今後もアラフォー女性の「ホンネ」を掲載していくのだそうです。

アラフォーだけではなく、「スッピンでは無理」という20代や30代の人も多いでしょう。

私ならスッピンであれば、家の近所にあるコンビニまでは外出可能ですが、近所の大手スーパー
へはスッピンは無理です。同じ女性でも様々な意見があり、非常にこのサイトは面白いと思い
ました。




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国際ジャーナル 最近の携帯電話のトレンド

このところ、アップルから新しい製品が発表されるなど、携帯できるITツール
はますます盛んになってきています。このあたりの動向については、国際ジャー
ナルでも分析をしてもらいたいところです。近頃ですがタッチパネルで操作する
ケータイが身近になってきている感じがありますね。これはどうしてでしょう
か?タッチパネルを搭載する携帯電話は、これまでもありました。ですから特に
真新しさがあるわけではないようです。最近話題になっているアイフォンのタッ
チパネルが、その原因かもしれません。特にマルチタッチといわれる機能が評価
を得ているみたいですね。画面上の画像に対して、拡大、縮小、回転などの操作
がとても楽になっていますから、2本の指を使うだけで簡単に作業を行えるとこ
ろがいいみたいです。タッチパネルの用途は、携帯電話・スマートフォン用が過
半数というのが業界のデータのようです。やはり、成長している産業機器につい
ては、次から次へと新しいテクノロジーが使われて発展していくのかもしれませ
ん。ポータブルゲーム機用も主力製品です。いずれにしても、タッチパネルの将
来性については、これからもマスコミのニュースなどについて注目していきたい
と考えています。







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ザ・ヒューマンの経済誌 一足早い衣替え

神戸市灘区にある私立松陰中学が、なんでも5月23日に中学高校ともに衣替えが行われたのだとか!早いですね~。松陰中学/高校の夏服は、半袖の白ワンピだとかで、憧れる生徒も多いのだとか。まだ寒いでしょうが、可愛い制服を着ると気分も上がりますよね~!近所の男子生徒さんたちもうれしかったりするんでしょうね~、おじさんたちも鼻の下のびてそう!

ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社
報道ニッポン

ザ・ヒューマンの経済誌 風評被害を防ぐのが最大のポイント

日本のからの輸出品については、放射能汚染されているのではないかという風評
被害が発生していますが、アメリカで開かれていたAPEC=アジア太 平洋経
済協力会議の貿易担当相会合では、この点の見直しを求める動きがでています。
日本が、福島第一原子力発電所の事故による風評被害の払拭を求 めており、会
議に参加する各国が過剰な輸入規制をせず、貿易上のルールを順守するという内
容で議長声明が採択されています。日本にとってはいい ニュースですね。





21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社
現代画報

ビジネスと国際ジャーナル 自民党の新しい原発政策について

日本においては岐路に立つ原発政策ですが、原発を推進してきた自民党の今後の
対応にも注目が必要ではないかと思います。福島での事故後、推進の中 心にい
た議員が肩身の狭い思いを強いられるという状況にもなっています。その中で、
脱原発派の議員による意見も聞かれるようになりました。これま での政策の検
証は必要なところですが、この夏に予想される計画停電をいかに乗り切るかとい
うことについて、まずは取り組んで欲しいところです。



現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社
国際ジャーナル

報道通信社からビジネスシーンで 育児中のママも頑張って

「就職したくても、子供からいるからとためらう母親が多い。就職活動への
一歩を踏み出すきっかけにしてほしい」としています。

私も育児中なのですが保育園に預けて仕事をしたいと思っても、入園するのに待たなくては
いけない状態になってしまっています。市役所に相談にいっても「今、入れるわけがない」と
冷たく対応されるだけだと聞いたこともあるのです。それならば、仕事をしたくても今は子供
のために時間を使おうと思ってしまうわけです。でも、私も仕事をすることで、少しでも生活
にゆとりができるのであれば、子供にも何か買ってあげることができるのに・・・と悔しい気
持ちになるのです。




国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
国際通信社
国際ジャーナル

現代画報・国際ジャーナル・取材 衛藤参院議員、水かける

政治って見ていると時たま面白いニュースがあったりするんですよね。なんでも、5月24日に自民党の衛藤晟一参院議員が、党本部で開かれていた外交部会で、説明するために出席していた外務省の幹部の態度が悪いと怒って、コップの水を掛けちゃったのだそうです!ひえ~!おもしろい!この部会に出席していた人によれば、衛藤さんたちが韓国国会議員の北方領土訪問で、中止を働きかけたかと聞いていたとき、この外務省の幹部がその質問には答えずに、横を向いたことに怒っちゃって、水を掛けたそう。やれやれ~!

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナル
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国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル インテル長友、ゴール!

長友といえば、イタリア・セリエAのインテル。強豪インテルに所属しながらもゴールを決めた長友でしたが、5月22日に行われた対カターニアの試合で、今季2点目のゴールを決めたそうです! 長友の実力は、イタリアでも通用するのですね~!長友ファンだけではなく、暗いニュースが続く日本でちょっとだけ笑顔になれそうなニュースでした。

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国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社
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ザヒューマンで読むビジネスチャンス りあるキッズ長田、結婚予定

お笑い好きの方は、りあるキッズという漫才コンビをご存知でしょうか?りあるキッズは、M1グランプリでも決勝に残ったくらいの実力を持ったコンビなのですが、そのりあるキッズの長田さんが一般人女性のAさんと結婚することになったようです。一応入籍は7月を予定しているようですが、Aさんは現在妊娠5カ月だそうで、しかもAさんのほうが長田さんより7歳も年上なのだとか。長田さん、年上のお姉さんに甘えたい人だったんですかねえ? 相方の安田善紀さんも、自分のことのようにうれしいのではないでしょうか。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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