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自動車業界を揺るがす提携の行方とは?

最近は民主党も支持率下落を受けて、各閣僚などから様々な発言が相次いでいま
す。一時の勢いがなくなってきましたから、これからが民主党政権にとっては本
番ではないかと思います。このところ、一番の問題となっているのが景気の回復
ですが、自動車産業においても、去年1年間の販売台数が焦点となっています。
このあたりは、国際ジャーナルでも分析をして欲しいところですね。例えば、去
年の12月に資本提携に踏み切ったフォルクスワーゲン・スズキ連合ですが、こ
の提携によって859万台を見込んでいます。これは世界一になったトヨタ自動
車の781万台を超えていますね。また、最近提携を検討していることがニュー
スになった日産、ルノーグループ、とダイムラーの3社ですが、こちらの販売台
数は、トータルで768万台になります。新たな巨大グループが誕生することに
になりそうですね。このような提携によって、自動車業界の勢力図は、これから
大きく塗り変わることになりそうですね。これからの事実から考えてみると、世
界的な再編のキーワードとなっているのは、インドや中国など新興国の市場を獲
得することではないかと思います。まさに新しい市場での激しい戦いがこれから
は続きそうですね。





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