スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

現代画報社 報道ニッポン 傷の新常識。

擦り傷、切り傷などができたとき、ばんそうこうを貼るが、できるだけ乾燥させておくの常識だった気がする。子供のときはよく傷にフーフーと風を当てて、乾かした。それが最近では違うらしい。「モイストヒーリング」が普通だそうだ。傷口を荒い、押さえて血を止め、体液が乾かないようにモイストヒーリング専用のばんそうこうを貼る。ばんそうこうを時々かえるのだが、その際は傷口を洗うのが良いとのこと。擦り傷、切り傷、また靴ずれの治療にも最適だというから驚いた。なんだか傷がいつまでもぐちゃぐちゃしてしまいそうで、夏などは特にカビでも生えてしまうのではないかと心配してしまうのだが・・・。
確かに、最近のばんそうこうは随分違うような気がしていた。飲食店なので、切り傷などは絶えず、手荒れもひどい。私は皮膚科に通って、薬をいただいている。そして夜寝る前に薬を塗って、手袋をして寝ている。それでも全く治らない。手荒れも水を使ったあとなどに乾燥するので、できるだけハンドクリームを塗るようにしている。またすぐに洗い流すことにはなるのだが、少しでも縫っておかないとがさがさになってひび割れして血がにじんでしまうのだ。主婦湿疹なども日常茶飯事だ。職業病だから仕方ない。しかしハンドクリームでしっとりさせているということは、これも「モイストヒーリング」に当たるのだろうか。
全く関係はないが、札幌に来て知った「サビオ」。北海道(?)はばんそうこうのことをサビオという。調べたことがないのでわからないが、商品名なのか、方言のようなものなのか。前から気にはなっていたのだが・・・。

国際ジャーナル 国際通信社発刊
あゆみの取材で・・報道通信社 国際ジャーナルの求人 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 現代画報は現代画報社から出版されています 現代画報を再発見:現代画報社|賞味期限について 報道ニッポンは報道通信社から出版されています 国際ジャーナルの掲載企業 国際ジャーナルを求めて:国際通信社|生きる勇気 現代画報のグラビア雑誌 国際通信社の国際ジャーナル 国際ジャーナル 現代画報に掲載されました | 株式会社エイコー wiki 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー) URL

フリーエリア
プロフィール

2009c

Author:2009c
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。