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現代画報 月刊 国際ジャーナル 中国のイメージ、ガタ落ち中?

ガンダムだドラえもんだと、最近何かとコピーしたのでは疑惑が浮上しまくりの中国、そんな中国に不信感を抱く日本の人が増えているようです。というのも、内閣府が行った「外交に関する世論調査」で、中国に「親しみを感じない」という人、「どちらかというと感じない」も合わせると合計77.8%に上っているのだそう。8割弱の日本の人たちが、どちらかというと中国に親しみを感じていないわけですね。うーん、中華料理は美味しいのだけれど、中国産の野菜とか加工品は、口に入れるのに抵抗があるのも確かですよね。ただし、日本政府としては、9月に起きた尖閣諸島沖の漁船衝突事件で日中の緊張が高まったことが、国民の意識に大きな影響を与えたとみているのだとか。それだけではないと思うけれど、なんかこう全体的に「どうなの中国?」みたいな感じになっちゃっているのではないでしょうか。この調査、今年の10月に全国の成人男女3000人を対象に、個別面接方式で実施し、有効回収率は65.1%だったというもの。ちなみにこんな中国ですが、「親しみを感じる」「どちらかというと感じる」という人も、20%いたそうです。それから、日中関係が「良好だと思う」「まあ思う」は計8.3%だそう。

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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